発音の誤りを修正するのは、4歳を過ぎてからでOK!その理由を解説しました。
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noteの記事【発音の練習を始めるには、4歳半以降が最適です】↓
コメント

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いつも子育てや仕事の参考にさせていただいています!
発音や姿勢の修正は4歳以降で良い理由が分かり“なるほど〜”と感じました。
今まで“療育”は早めに始められた方が子どもにとって良いと聞いたことがあったのですが、内容によって適齢期があるんですね。
ご参考になったようで嬉しいです!
お子さんの力を伸ばすには、なんでも早くしたほうがいいのではなく、お子さんの段階に合った関わりをするほうが良いということになりますね。
息子は発音が明瞭じゃなかったり、爆発をバックフルーツ、むかしむかしをむかむかしと言ったりします。
息子の言った言葉を聞いてか、自分が言い直して伝える事でいい間違いは減ってる気がしますが、発音がよくないとこがあるので聞き取れない所があります
爆発→バックフルーツ、むかしむかし→むかむかしという誤り方は、耳で聞いた単語の音の数や順番をしっかりと捉えることが難しいからだと思われます。そのためには、単語の音の数に合わせて手を叩きながら言う、階段の昇り降りをする遊びがオススメです。音への認識を高める効果があります。
ご参考になりましたら幸いです。