TOPライフスタイル子育てにしむら夫婦の「こども発達LABO.ラジオ」【乳幼児健診】保護者の一番の想いは、「寄り添って欲しい」18:56 2022年12月5日 1,544再生 問題を報告する 再生する シェアする #発達検査 #言語聴覚士 #ことばの発達 #理学療法士 #にしむら夫婦 #からだの発達 #こども発達LABO #乳幼児健診 にしむら夫婦の「こども発達LABO.ラジオ」にしむら夫婦@言語聴覚士&理学療法士00:241.はじめのあいさつ08:562.You Tubeライブで乳幼児健診について話しました09:373.乳幼児健診を安心して受けられるための提言コメント感想・質問・応援メッセージを書こう とめ2022年12月5日その通り!と思いました。家は何か変を形や言葉で表現できなく、発達相談迄行く程でなくどこで相談したらいいか分からず現在二十歳の長男がいます。時代もあったでしょうが、17歳で発達障害を診断され二次障害真っ最中。若い方々にはこんな思いしてほしくないです。発信期待しています。1返信 にしむら夫婦@言語聴覚士&理学療法士2022年12月6日ご経験談を教えていただき、ありがとうございます。親御さんのうまく伝えられない部分を具体的に「こういうことではないですか?」と、見える化することも専門職の役割だと思います。微力ですが、発信を続けていきたいと思っています。1 クロ2022年12月5日乳幼児健診を終えて何年も経過していますが、医師と広く浅く知識のある日々多忙な保健師だけでは悩んでいる保護者の気持ちに寄り添うことは難しいと感じていました。ただ親として元医療従事者としてそれぞれの立場や思いが分かるからこそ苦しかったです。その後は1日でも早く発達外来へ受診して今後支えてくださる医師やリハの先生達の力を借りたい、この子の事を一つでも理解して支えるための知識や支援が欲しいと行動をおこしました。先生達にこれから一緒に頑張ろうと言われた日は心の底からホッとして泣いたのを覚えています。1返信 にしむら夫婦@言語聴覚士&理学療法士2022年12月6日不安でいっぱいの保護者の方に対して、不安を持ちながらも子育ての楽しさを見つけていくことができるような声掛けや心配りがあれば、味方がいてくれる安心感を感じていただけると思います。乳幼児健診が、少しでも希望がもてる場になればいいなと思います。1 あんまんまん2022年12月5日医師や保健師だけに乳幼児健診を任せても、発達の遅れを見落とすのは当たり前だと思います。他職種の専門家が乳幼児検診に参加する仕組み作りが何故なされないのか疑問です。また長女が2歳の頃に保健師さんがその後の様子はどうですか?と電話下さいましたが、不安や心配事を引き出すだけ引き出されて電話を切られて、さらに不安になった事がありました。一歳半健診で母乳の回数を正直に答えたら、「これだけは覚えておいて、お母さん。虫歯になるからね!」と何故か怒られた事もありました。なので次女の健診に行くのが怖いです。2返信 にしむら夫婦@言語聴覚士&理学療法士2022年12月6日健診に限らずですが、専門職が関わることの意味は、「あれがダメ、これもダメ」とダメ出しすることではなく、正しい情報を伝えることで、「安心」を提供することだと思います。何かを指摘するなら、「では、どうすればよいか」をセットでお伝えする必要があると思います。2
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子どもの前で夫婦喧嘩。あり?なし?【にしむら家の場合】 12分・9月25日・ 211再生AI目次夫婦喧嘩、子どもの前で「あり」か?親の喧嘩経験ない妻の戸惑い夫が語る「ありのまま」の親の姿子どもが語る夫婦喧嘩への本音衝突後が重要?家族の協力関係
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「子どものため」が、大人の都合になっていませんか? 12分・9月14日・ 273再生AI目次「子どものため」は誰のため?大人の本音療育現場に見る「扱いやすい子」の真実親の願いと子の幸福、その危険な同一視子が選ぶ人生、親が試される瞬間とは主体性を育む子育て、親の振り返り方
子どもには失敗を経験させる?成功体験を積み重ねる?それより大切なこと。 12分・9月11日・ 277再生AI目次子どもの失敗経験が抱える落とし穴お膳立てされた成功体験の限界とは子どもが自ら挑戦する力の重要性安心して失敗できる環境とは大人が提供すべき「見守る」支援の形
「保護者に寄り添う」と「保護者の言いなりになる」は別。「納得解」を提案するのがプロ。 13分・9月9日・ 245再生AI目次「寄り添う」ことの誤解と支援の罠保護者の希望と専門家の「見立て」医療現場に学ぶプロの判断と説明氷山の下に潜む真の課題とは共に見つける「答え」、真の保護者支援
にしむらたけしの子育ては、ちょっと変わっている 11分・9月5日・ 266再生AI目次専門家夫婦が語る子育ての現実育児書と違う子育ての現実子供はライバル?独自の教育観親の頼りなさが育む子の自立専門家夫婦を諭す子供たち
家は何か変を形や言葉で表現できなく、発達相談迄行く程でなくどこで相談したらいいか分からず現在二十歳の長男がいます。時代もあったでしょうが、17歳で発達障害を診断され二次障害真っ最中。若い方々にはこんな思いしてほしくないです。発信期待しています。
親御さんのうまく伝えられない部分を具体的に「こういうことではないですか?」と、見える化することも専門職の役割だと思います。
微力ですが、発信を続けていきたいと思っています。
ただ親として元医療従事者としてそれぞれの立場や思いが分かるからこそ苦しかったです。
その後は1日でも早く発達外来へ受診して今後支えてくださる医師やリハの先生達の力を借りたい、この子の事を一つでも理解して支えるための知識や支援が欲しいと行動をおこしました。
先生達にこれから一緒に頑張ろうと言われた日は心の底からホッとして泣いたのを覚えています。
乳幼児健診が、少しでも希望がもてる場になればいいなと思います。
また長女が2歳の頃に保健師さんがその後の様子はどうですか?と電話下さいましたが、不安や心配事を引き出すだけ引き出されて電話を切られて、さらに不安になった事がありました。一歳半健診で母乳の回数を正直に答えたら、「これだけは覚えておいて、お母さん。虫歯になるからね!」と何故か怒られた事もありました。なので次女の健診に行くのが怖いです。
何かを指摘するなら、「では、どうすればよいか」をセットでお伝えする必要があると思います。