TOPライフスタイル子育てにしむら夫婦の「こども発達LABO.ラジオ」自分を好きでいる子が増えれば、いじめはなくなる(息子の「好きなもの」の回答から感じたこと)17:27 2023年1月8日 1,399再生 問題を報告する 再生する シェアする #自己肯定感 #発達障害 #いじめ #言語聴覚士 #学校教育 #理学療法士 #にしむら夫婦 #こども発達LABO にしむら夫婦の「こども発達LABO.ラジオ」にしむら夫婦@言語聴覚士&理学療法士00:231.はじめのあいさつ07:112.新年の書き初めに思うことがあります!09:553.自分を好きでいる子が増えれば、いじめはなくなる(息子の「好きなもの」の回答から感じたこと)コメント感想・質問・応援メッセージを書こう あまめ2023年1月8日こんにちは!いつも楽しく拝聴しています。神戸に近い所で、時々小児STをやっている者です。お子さんの好きなものは、私も毎回探っていますが、本当に十人十色やなと感じます!そして、好きな事について一緒に話すと、こちらまで幸せな気持ちになるぐらい、生き生きと話してくれます。息子さんの、好きなもの「自分」ってかっこいいですね♪自分の中で、特にどこか好きなんやろ。聞いてみたくなりました(^^)訓練では、いつも好きな事について深掘りしていってしまうので、気がついたらトーク番組みたいな訓練になってしまいます。返信 にしむら夫婦@言語聴覚士&理学療法士2023年1月10日コメントありがとうございます!😊好きなことを話しているお子さんは、本当にイキイキしていますよね。トーク番組みたいになるセラピーって、すごく素敵だと思います!!お子さんは、毎回楽しみにされていることと思います!1 janhoo2023年1月8日自分が好き、と言える事がステキだと思える、自分で良かった‼️と感じます返信 にしむら夫婦@言語聴覚士&理学療法士2023年1月10日自分が好きです!って自信を持って言える人って、本当に強い人だと思います!😊
「子どものため」が、大人の都合になっていませんか? 12分・10時間前・ 106再生AI目次「子どものため」は誰のため?大人の本音療育現場に見る「扱いやすい子」の真実親の願いと子の幸福、その危険な同一視子が選ぶ人生、親が試される瞬間とは主体性を育む子育て、親の振り返り方
子どもには失敗を経験させる?成功体験を積み重ねる?それより大切なこと。 12分・9月11日・ 188再生AI目次子どもの失敗経験が抱える落とし穴お膳立てされた成功体験の限界とは子どもが自ら挑戦する力の重要性安心して失敗できる環境とは大人が提供すべき「見守る」支援の形
「保護者に寄り添う」と「保護者の言いなりになる」は別。「納得解」を提案するのがプロ。 13分・9月9日・ 176再生AI目次「寄り添う」ことの誤解と支援の罠保護者の希望と専門家の「見立て」医療現場に学ぶプロの判断と説明氷山の下に潜む真の課題とは共に見つける「答え」、真の保護者支援
にしむらたけしの子育ては、ちょっと変わっている 11分・9月5日・ 211再生AI目次専門家夫婦が語る子育ての現実育児書と違う子育ての現実子供はライバル?独自の教育観親の頼りなさが育む子の自立専門家夫婦を諭す子供たち
SNSの発達情報、本当にわが子に当てはまりますか? 12分・9月1日・ 224再生AI目次SNS発達情報:増えるが故の落とし穴我が子に当てはまらない情報の個別性「うちの子も?」当てはめ思考の罠スマホ検索で我が子を見失う危険情報に囚われず子育てを楽しむ秘訣
「自己肯定感を下げないように」を気にしすぎていませんか? 12分・8月30日・ 268再生AI目次「自己肯定感を下げないように」の落とし穴失敗から学ぶ!子どもに必要な「困る経験」「失敗しても大丈夫」を育む大人の関わり単なる成功体験の積み重ねは逆効果?子どもが自ら成長する「待つ支援」の真髄
療育はたくさん受けるほどいい?「療育ショッピング」の落とし穴 12分・8月28日・ 229再生AI目次療育回数を増やすほど効果は上がるか薬と同じ?単純ではない発達の法則方針が真逆?複数の療育の落とし穴点でなく線で見る療育効果の真髄焦りは禁物!効果を出す療育戦略
STとPTが口を揃えて言います「幼児期の療育は、やっぱりセラピーより保育が大事」 22分・8月27日・ 421再生AI目次幼児期療育の真髄:保育がセラピーより重要な理由言葉と体の発達を促す「遊び」の核心とは?「訓練」という誤解と保育士のジレンマセラピストの役割と理想的な支援体制後悔しない療育施設選び:親が見るべき点
「この人なら任せられる」はどうやって生まれる? 12分・8月25日・ 226再生AI目次歯科医選びから見えた信頼関係の重要性不安になった歯科治療の実態とは患者の「自己決定」を促す説明の力「自分を考えてくれる」から生まれる信頼子どもの支援に不可欠な「伝える」視点とは
訓練では、いつも好きな事について深掘りしていってしまうので、気がついたらトーク番組みたいな訓練になってしまいます。
好きなことを話しているお子さんは、本当にイキイキしていますよね。
トーク番組みたいになるセラピーって、すごく素敵だと思います!!
お子さんは、毎回楽しみにされていることと思います!