TOPスポーツ野球・サッカー・バスケットタジケンの高校野球弱者が勝つJK夏の甲子園大会中に秋の大会終了・・・からの60年ぶり夏の甲子園勝利!24:43 2024年12月1日 1,719再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次60年ぶり夏の甲子園勝利の軌跡秋季大会敗退からの再起、その原動力とは徹底したトレーニングで掴んだ成長チームを一つにした遠征と合宿の成果甲子園での戦い、そして得たものAI文字起こし(β版) # タジケンを呼びたい方はこちら👇 お元気様です。田辞兼です。今日は掛川西高校の3年生に来ていただきました。 前キャプテンの山下です。 キャッチャーの堀口大輔です。 サンルイランナーコーチャーの内山稲葉です。 キャプテンだけフルネーム言わなかった。 山下くんは日本航空に友達がいると、 ネット交戦でも特集されましたが、 この間日本航空の監督に聞いたら、 あいつもね、うちの練習会来たんですよ。 握手して、お前も一緒に来いよって言ったんですけど、来ませんでしたって言ってたんだけど。 知ってました。 なんで日本航空は行かなかったんですか? 中学のコーチ、監督さんと話をして、 大井先生は2年生の頃から気にかけてくださってて、 そういう人のところに行った方が可愛がってもらえるというか、 面倒見てもらえると言われたのと、 本当に自分が大井先生の人柄というか、それはいいなと思ってて、 自分の野球スタイルとこの学校の野球スタイルが自分にマッチしているなと思ったので、 自分はこの学校に入学することにしました。 みんな同じ中学校、同じ中学校だったね。 浜松みなみシニア。 サンドイッチコーチャーだった内山くんが、 エースで全国大会に出たという。 僕投げてるの見たことないんですけど。 投げたかったです。 堀口くん、キャプテンはそんな進路迷ってたんですけど、 その人キャプテンで大丈夫だったんですか? 全然大丈夫です。 一緒に行こうぜという話はしたの?みんなで。 一緒に。 誰が一番に決めたの?この中で。 内山と自分が先に賭けにしに行こうってなって、 その後にリフトが来るってなって、 3人で頑張ろうと話しました。 君らがお前ふざけんなって言って連れてきたんじゃないの? 違う。 違うの? 君らの台は、 堀口山下は前の台から出てくる。 堀口は出てくる。 出てきました。 で、君らの台は、 なんと2年生の秋は、 初戦で負けて、 8月19日にもう秋が終わってるっていう。 夏の甲子園まだ終わってねえぞっていう。 その後もう夏休みやる気なくなるよね。 山下キャプテンもその時の心境はどうだった? もう辞めたいなと思ったのと、 やっぱり甲子園って夢物語なのかなって思いました。 新チーム始まる時はバッテリー残ってるし、 堀口くん。 もうちょっと俺ら行けるぜと思ってたの? いやまあ、高橋も残ってた。 エースの高橋も残ってたので、 普通にやればいいとこまで行く。 で、選抜も狙えるなって思ってました。 それが朝に負けちゃって、 内山くん。 どう思ってました? 自分はもう悔しくて、 試合にも出れなかったので、 試合出たいと思ってたんですけど、 1回戦になって、 ここからまた長いなって思ってました。 だって暑いしさ、 大会もないし、 気力がそがれるよね。 それでもなんとか頑張ったの? やっぱり今考えたら、 気が抜けちゃってたなってどっち? どん底に落ちて。 野球は好きなので、 一時期負けたすぐは、 甲子園に出そうと思わなかったんですけど、 やっていくうちに、 甲子園に行きたいなって思って、 夏の甲子園の決勝を見て、 KOの? 夏は甲子園に行きたいなって思って、 自分が入学したときの気持ちに立ちたい。 甲子園目指したいなって思いました。 君らが中3くらいで、 賭け西は春の東海大会優勝したくらいかな? そうです。 俺らも上目指せると思ってきたのに、 現実は上手くないっていう。 そこから一冬、 トレーニングとかだいぶ頑張った? そうです。 一番伸びたのはこの中で? 堀口くん。 どんな思いで、 冬はつまんないじゃん。 自分が大きかったのは、 大井先生から、 自分たちは夏の甲子園ベスト8負けてから決めて、 夏に一番遠いときにやってる奴が勝つって言ってもらって、 本当にそうだなって思って、 自分も負けてからすぐは立ち直れなかったんですけど、 そのことを聞いて、 本当に自分たちが一番遠い時期から思ってやってきたと思いながら、 毎日毎日過ごしてたら、 力がついたっていう感じです。 例えば数値はどれくらい伸びた? スクワットが、 筋力測定があるんですけど、 その時にスクワットが240だったんです。 前はどれくらいだったの? 前は200キロくらい。 だいぶ伸びたのは分かって、 自分がやってきた成果も数字で出て、 そこでちょっと気持ちも変わった。 静岡県内でその数値がチームでナンバーワンだったので、 これはもういけるという風に思いました。 みんなの数値がね。 体では負けてない人と。 あとは野球だっていう。 春の大会はベスト16。 加藤学園負けたんだっけ? ベスト16だったらギリギリシード取ったくらいだけど、 チームとしての手応えはあったの?キャプテン。 加藤学園さんに負けた時も自分たちのミスというか、 自滅で負けた試合だったので、 力の差はそこまでなくて、 加藤学園さんが優勝したので、 自分たちはそこまで差はないので、 ここから春の大会が終わってから、 夏の大会のこの期間が勝負だと言われて、 そこをどのチームよりもこうしていくんだという、 強い気持ちを持ってやっていったので、 最後の夏にいい結果が出たと思うので、 春の大会の時はそんなに、 秋初戦で負けてたんですけど、 そこまで差はないなという感じで大会になりました。 その大会中でも大会後でも、 夏に向けてチームでまとまりが出たなとか、 スイッチが入ったなとか、 そういう出来事とかきっかけとかありましたか? 山梨学園に遠征に行ったんですけど、 選抜優勝? 選抜ベスト8。 優勝は去年だ。 自分たちが今年のベスト8という目標を立ててやったので、 試合前にこれが全国ベスト8のチームと言われて、 自分たちがどこまでできるかというのを試して、 本当に楽しみに試合をしたんですけど、 本当にボコボコにやられてしまって、 そこでも本当に自分たちもできるんじゃないかと思っていたのが、 本当にへし折られて、 そこから本当にみんな意志から変わったというか、 より強い気持ちになったというか、 そこで自分たちの力が実感して、 もう一回意志からやれたのかなと思います。 ボコボコってどれくらいやられた? 14対3。 1試合目が14対3で、 2試合目が13対1で、 20何選手で。 3試合目で3連鎖してるんじゃないの? 高橋で3連鎖されたら打たれると思う。 そんな嫌なボールないもんね。 内山投手投板したの? 投げました。 ボコボコ? 本当にボコボコや。 ハイライトのように3連鎖抜かれて、 同じように打たれて。 1アウト取った。 1アウト取って、 2アウト取れないで交番してました。 それでコーチは1000連を決めた? いや、1000連は決めてない。 # 指導者限定タジケンオンラインサロンはこちら👇 夏は初戦が浜松城北工業という、まあ聞いたことないんですけど 2対1。 次の袋井戦も9回に6点取ってるけどそれまで3対1 日大三島戦は3対2で勝ったけど8回9回が満塁のピンチ。 しかもノーアウト満塁であったでしょ。 もう一歩間違ったらこの辺で負けてもおかしくないよね。 その山梨学院戦が終わってみんなどう変わったの? 練習に対する取り組みっていうか。 今までも数値が上がったりしてたんでこの感じでいけばって思ったと思うんですけど やっぱそうは上手くなくて、周りもやってるからっていうのを感じてまだまだ足りないっていうのを 思ってそこでやっぱ秋初戦で負けてるからそんな プライドというかそういうのもなんもないんで 本当に挑戦者の気持ちっていうのを、チャレンジャーっていうのを絶対忘れないでっていうのを みんなでやっていって 本当に5月に合宿っていうのがあるんですけど、そこで本当にみんなで 3泊4日みんなで24時間ずっと一緒に過ごしていく中で 練習もすごいたくさんあって、去年よりも 去年の合宿よりも今年の合宿の方が練習したりして、そこでみんなの気持ちが一つになり始めたというか 本当に合宿始まる前と終わった後では本当にみんなの顔というか気持ちというか そこら辺に本当に心が一つになり始めてるなっていうのを 自分キャプテンと感じました 苦しい時にみんなで声かけ合ったとか 何かあった? 本当にご飯食べてからトレーニングとバッティングでやってて どんどん練習もしていって、暑さもあるんで本当にきつくて 3日目か2日目に 試合で負けて 45秒っていうトレーニングがあるんですけど それを 10本チーム戦って言って ピッチャーと3年野手と2年野手で分かれてやったんですけど 45秒で1位の人が例えば40秒に帰ってきたら 走るの? 走ります 40秒で帰ってきたらケツの人は50秒までに帰ってくればいい 5秒プレゼントできるってことね やっててそこでピッチャー陣が全然切れなくて 20本くらい 21本 その中でもみんなで声かけ合ったり 本当にピッチャーがしてるときの野手は一生懸命声出したり スイングしてたりして そこで みんなが そこで なんとなく 形になり始めてるなって感じ 苦しいことをみんなで乗り越えるっていうね 当たり前だけどそういう機会は昔より少ないからね あの県大会の序盤は負けそうで 負けなかったのは 今までの先輩もさ道大道の甲子園に貸したなって迷乱してたって俺言ったことあるけど 勝手に負けやがってみたいな とかそれもなんとか勝ったじゃん 何が良かったと 本当に自分が思うのはコミュニケーションが多かったなっていうのが一番あって キャッチャーからして? もちろんバッテリーのコミュニケーションも多かったんですけど やっぱりその自分たちのバッテリーの考え方をヤシュも聞いてくれて 特にリクトとかキャッチャーのリクトとか セカンドのシュウヘイとか センターの桑原とか特にセンターラインの人がやっぱりどう考えてるのって聞いてくれて ポジショニングとかカバリングをなんかいろいろ 本当に全部繋がってる感じでやってて そのコミュニケーションがあって ポジショニングも良くて球際が取れたりっていう粘りが出たんじゃないかなと思います そのコミュニケーションは何かきっかけで始まったの? それはもう秋の初戦負けで 本当に高橋とエースの高橋と自分がもう結構 その後の試合もあったんですけど結構ぶつかって こうだろうああだろうって サイン合わない? 高橋も画が強いんでこう投げたりああ投げたりなんですけど 野球はチームスポーツなんでっていうのを話し合いながらやってきました ノーアウト満塁を乗り越えて そこでなんかいけるぜみたいな感じになった? なりました 監督がバッティングピッチャーやったっていうのが話題になってるんですけど 山下キャプテン どうなん?監督が投げたら 本当に思いをこもってて めちゃめちゃいい思いをこもってて それを一生懸命打ち返した中で 純々決勝から流れを持ってこい 自分たちで持ってこないといけないと言われてて そこで 今のはどちらかと言うと守備 粘りたい守備っていうのは継続しながら 自分たちの流れを持ってこないといけないんで やっぱり点を取らないと自分たちの点を持ってこれないと言って 大井先生がバッティングピッチャーを3メートル前くらいから マウントの3メートル前くらいから思い切り投げて それを自分たちが思い切り打って それでその純々決勝以降が 自分たちの力以上のバッティングが出たかなと思います 本当? 本当です 監督投げてくれたらまあ気は抜けないですよね まあね決勝戦26年ぶりってかかってて 周りはやっぱね賭けにしよりだけど相手がね 選抜パンになった学校なんで 甲子園散らついている時の戦いはどうだったの? キャプテン いろいろあったんですよ決勝戦の前も ファーストがいなくなったりですね それもあったんですけどそんなみんな慌ててるっていうか 落ち着いていつも通りやればいいっていうので 本当にやることをやるだけ 自分たちがやってきたことを出すだけっていう 余計なことを考えずに試合に臨めたんで 意外と試合前は本当にみんな落ち着いてて そんないつも通りだったので 自分は大丈夫かなと思って臨めた方が良かったかなと思います なんかソフトボールみたいなリードしてたよね あれは紅茶からして 練習してないんでしょ? 練習してないです 前日に大井先生と言ってて 大井先生がこれ良いんじゃない? で採用してみてそれが見事に良かったっていう感じです JKもクソもないよね 勝つときはねそうやってねファースト変わった奴が活躍したりとか うまくいくよね でも甲子園行ったらもうスターでしょこの辺じゃん 山下くんって声かけられるでしょ 特にテレビにたくさん映ったから キャッチャーはマスクしてるからまだね 甲子園は大応援がすごかったけど あれはやっぱり力になるのか 自分らもプレッシャー食らうのか どう? プレッシャーっていうか本当に凄いなって ベンジーでびっくりしました 1点目入った時に 大応援かって流れるんですけど その時にジナリのようにしたのでびっくりしました でもね多分自分の方のアルプスだから相手の方が すごい正面にね声くるからね向こうの方がすごく感じると思うけど 甲子園 しかもナイターで 憧れの甲子園でしかもネット甲子園に特集されてキャプテン 自分の思うようなプレーはできたんですか? 自分は守備が自分の持ち味というか ドロップテンポなんですけど粘り強い守備っていうのが自分の持ち味で 守備はしっかり守れたので バッティングはもう少し打ちたかったんですけど 守備はできたので自分は良かったかなと 2回戦で自分が打ってればもう次の試合もいけたので 本当にそこは申し訳ないなと思ってます 山下イコールと6歳みたいになってるけど中学校の時からそう? 違う? 熱い男でした ヘッドスライディングとかは違う? そんなに? 負けた最後ピッチャーボールでヘッドスライディングしてる人いたけど ねえあそこ別にしなくていいじゃんって 何高校野球のお約束みたいなことやってんだよとか そういうネタはないです お前何やってんだよとかって話しはしない 話題になってない? 俺ぐらい話題にしたの? 何してんだと思って # これで野球脳を鍛えましょう👇 ベスト8という目標には到達しなかったけど、26年ぶりに甲子園で勝って、 しかも抽選記念日の1分間の黙祷もね、2チームしか経験できないのを経験した。 いい経験したよね。 甲子園に出て一番良かったこと、一人ずつ。 だって憧れてた甲子園に出て、秋はもう一回諦めかけたのに、それが現実になって、 実際行ってみてどうだったかって。 小さい頃から夢見た甲子園という、高校役やってれば誰もが目指す場所なんですけど、 本当に行けるのは限られた、一握りの人しか行けない舞台に立たせてもらえて、 さらにそういう応援で、かけがえ市民の方もそうですけど、 かけがえ西のOBやOGの方々のすごい応援の中で、 自分の好きな野球と大事な仲間と野球ができたってことが、本当に自分の一番の思い出というか、 本当に勝って思い当たらせる部屋だったんですけど、 今回歌うっていうのは、自分は優勝報告会の時にみんなに宣言して行ったんで、 そこで歌っている時のスコアボードを見ている時の光景だったり、 アルプスに向かって最後挨拶してみんなが喜んでいる時の光景は、自分は一生忘れないなと思います。 そういうのはいらないからさ。 じゃあ2人は弱者からして。 力がない。秋一発負けのチームでも甲子園で勝てました。 弱いチームでもこういうことを一生懸命やれば、こういうことを大事にすれば、成果は出るんじゃないかって自分なりに思うことを教えてください。 自分は本当に負けてお先真っ暗というか、甲子園でストレートと言ってもその先が見えない。 中でも地道にコツコツ一歩一歩かみしめていけば、おのずとつらい時もやっていれば見えてくるというか、 本当にどんな高い壁でも地道にコツコツやっていれば乗り越えられるというか、という風には感じました。 その具体的に、地道にコツコツの具体的に。 やっぱりトレーニングが自分があるなと思ってて、何のためにやってるんだろうって思うんですけど、 本当に見えなくて、こんなんで本当にいけるのかよって思ってたんですけど、 やっぱりそのきつい練習でそれを乗り越えれば見えてくるかもしれないっていう少しの希望を持ちながらやってて、 さっき言った45秒だったり、本当にウェイトトレーニングだったり、きついんですけど、そのもう一歩っていうのが本当に大きいなって思いました。 この辺でいいやって思った時のあと一回とかね。 ゴール手前の一歩じゃなくて一歩向こうまで行くとか。 じゃあ内山君。 ピッチャー陣は特に本当にトレーニングがきつくて、冬は本当にきつくて、結構ヒレ上げるぐらいきつかったんですけど、 自衛隊のトレーニングでしょ? そのぐらい本当にきつくて。 世界チャンピオンを教えてる人だからね。 きつかったんですけど、ピッチャー陣がちゃんと投げればチームは絶対勝つっていうのを信じて、 あとはもうトレーニング。トレーニングはきつい。きついからさっきも堀口言ったんですけど、きついんですよ。 でもその考え方を変えて、これをやったら強くなるとか、そういうプラスなイメージでやっていくと、 自分の身になるっていうか、そういう感じでトライ。 まず考え方から考えて、トレーニングにずっと打ち込んでたっていう感じですね。 じゃあ山下キャプテン、最後。トレーニングじゃない話で。 弱いチームはこういうことを大事にしましょうって言って。 自分が負けて一番やったというか、まずは一生懸命やることが自分はすごい大事だなと思って。 野球がうまい。私立だったり教育校に比べたら自分たちは力がないんで、 それならみんながやってる以上に一生懸命やるってことがまずは大事かなって思って。 自分は高校野球は気持ちだったり、気持ちが大事って自分は信じてやってたので、 まずは一生懸命やるってことが大事だと思いました。 キャプテンが一生懸命やらなきゃ誰もやらないもんね。 誰よりも声出して、誰よりもユニフォーム汚して、その結果がこうなりましたと。 ということでいいですか。 じゃあ3人ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見る #高校野球 #甲子園 #チームビルディング #チームマネジメント #JK #JK不足 #掛川西 タジケンの高校野球弱者が勝つJKプレミアム放送配信中!09:401.タジケンを呼びたい方はこちら👇https://morigaryo.wixsite.com/tajiken/blank-509:402.指導者限定タジケンオンラインサロンはこちら👇https://tajiken.memberpay.jp/05:243.これで野球脳を鍛えましょう👇https://tajiken.stores.jp/items/657b1fea8f9c8507137e50a1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう こんさく2024年12月2日お元気様です。こんさくです。戦術的なことは詳しくわかりませんが、初戦敗退の日から何が変わったかと言われれば弱者が弱者だと認めたことが成長への第1歩だったと思います。謙虚さを忘れず、しかし相手に怯むことなく堅実な野球を続けてやる(TY)力が掛西の強みでした。何より、迷ったらいつも苦しい方を選ぶ陸人の精神力は見習いたいところです。陸人は抽選会で1番輝いている1本を引いたそうです。自分を信じる力も実力の1つだと感じた106回大会でした。夏の思い出を糧にまだまだ受験勉強頑張ります🔥9返信 田尻賢誉2024年12月3日ダメな自分を受け入れる。弱者と認める。これがスタートってことだね。成功体験がある人は頑張れる。これからもJKを意識してJK=受験に勝ってください!1 Chillity_ちりちぃ2024年12月4日こんさくさん。応援しています。受験勉強、楽しんでくださいね!!1 杉山優斗2024年12月2日甲子園に行くためには1人1人の意識を高めてチーム全体で結束させなければいけないと思いました。特定の人が頑張っても勝つことは難しいと思いました。そのことをまず全員が理解していく必要があると思いました。自分たちは東北大会でとても悔しい負け方をしてしまいました。やるべきことをできずに負けてしまったので冬の間に誰にでもできることの徹底力を上げたいです。また甲子園を本気で目指していくという意識を全体で統一したいです。3返信 杉山 玄武(社会人)2024年12月2日今日のお話でこれからチームとしてどの様に取り組んでいくのか、個人としてはどの様な意識で取り組んでいかなければ甲子園には行けないと知る事が出来たと思います。甲子園に行ったチームのお話を聞くと最低これくらいはやらなければ甲子園には行けないと分かると思いました。タジケンさんの言っている事を信じてやっていたら甲子園に行ける力がつくと分かったと思います。〜今日のJK〜時間計画5返信 土井2024年12月1日お元気様です先日学校の授業で夏の甲子園は是か非かというディベートを行いました。近年は猛暑で熱中症で運ばれる人も多くなってきて、ドーム球場で全国大会をやったらどうだという意見があるそうです。ですが、自分からしたら言葉では表せないほどの場所で甲子園で野球ができたら死ぬまで忘れないだろうなと思います。秋大会は思うような結果ではありませんでした。甲子園なんて行けるのかと悩んだ時間もありました。でも2年生は甲子園を目指せるのは夏しかありません。もうやるしかないです。改めてこの冬の大切さを感じました。31返信 杉山 侑生2024年12月1日お元気様です。受験勉強をしていたらVoicyでピッチャーゴロヘッドスライディングをネタにされていると後輩からLINEが来たので休憩がてら聴きに来ました。あれだけの大応援の中すんなり帰れないと思った結果あのプレーになりましたが後から見たら酷すぎて笑ってしまい、周りにも相当バカにされました。自分は夏で野球をやめるつもりでしたが、受験勉強をしていたらやりたくなってきたので大学でも続けることにしました。高校で得られたものは多いので、この経験を活かしつつ、頑張りたいと思います。24返信 田尻賢誉2024年12月1日次は出演お願いします😛受験ガンバレ!3 もっと見る
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戦術的なことは詳しくわかりませんが、初戦敗退の日から何が変わったかと言われれば弱者が弱者だと認めたことが成長への第1歩だったと思います。謙虚さを忘れず、しかし相手に怯むことなく堅実な野球を続けてやる(TY)力が掛西の強みでした。何より、迷ったらいつも苦しい方を選ぶ陸人の精神力は見習いたいところです。陸人は抽選会で1番輝いている1本を引いたそうです。自分を信じる力も実力の1つだと感じた106回大会でした。夏の思い出を糧にまだまだ受験勉強頑張ります🔥
成功体験がある人は頑張れる。これからもJKを意識してJK=受験に勝ってください!
応援しています。受験勉強、楽しんでくださいね!!
〜今日のJK〜
時間計画
先日学校の授業で夏の甲子園は是か非かというディベートを行いました。近年は猛暑で熱中症で運ばれる人も多くなってきて、ドーム球場で全国大会をやったらどうだという意見があるそうです。ですが、自分からしたら言葉では表せないほどの場所で甲子園で野球ができたら死ぬまで忘れないだろうなと思います。秋大会は思うような結果ではありませんでした。甲子園なんて行けるのかと悩んだ時間もありました。でも2年生は甲子園を目指せるのは夏しかありません。もうやるしかないです。改めてこの冬の大切さを感じました。
受験勉強をしていたらVoicyでピッチャーゴロヘッドスライディングをネタにされていると後輩からLINEが来たので休憩がてら聴きに来ました。
あれだけの大応援の中すんなり帰れないと思った結果あのプレーになりましたが後から見たら酷すぎて笑ってしまい、周りにも相当バカにされました。
自分は夏で野球をやめるつもりでしたが、受験勉強をしていたらやりたくなってきたので大学でも続けることにしました。高校で得られたものは多いので、この経験を活かしつつ、頑張りたいと思います。
受験ガンバレ!