AI目次
掛川西高野球部、甲子園の舞台へ
エース高橋投手の成長物語
大魔神増井投手の努力と葛藤
卓球部から野球部へ転身
甲子園で勝利投手になる秘訣
AI文字起こし(β版)
タジケンの高校野球弱者が勝つJK
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コメント

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下口智哉
2024年12月25日
お元気様です
両投手とも一年生の時は実力はなかったけれど、
体重を増やしたり小さな努力を重ねることで甲子園に行けるような選手になれるんだと思いました。
自分も一年生の時はいろいろあってできてないことがたくさんあったので今年の冬は後悔がないように自分に厳しく一つ一つのことを地道にコツコツやっていこうと思いました。
ありがとうございました。
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杉山優斗
2024年12月24日
卓球部に入ろうとしていた中で野球部に残る決断をするのには相当覚悟がいると思います。高橋投手がはじめは投げたい球を投げていたのを配球を学ぼうとしたり、キャッチャーの人と本気で言い合ったりするのにも甲子園という目標があったからこそだと思いました。自分たちはまだまだ厳しいことが言い合えていないと思います。嫌われることを恐れずにダメなものはダメと言えるチームになりたいです。
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杉山 玄武(社会人)
2024年12月24日
卓球部から野球部に入る時の覚悟はかなりあったと思います。スタートが遅れた分誰よりも頑張った事で甲子園で投げる事が出来たのだと思います。チームとして共通認識や細かい事の徹底が出来た事で組織として強くなったのだと思いました。今の自分に出来る事をやるというのは分かっているけど続けて出来ない人が多いと思いました。出来る事を続けてやる事が大切だと思いました。
〜昨日のJK〜
自己管理
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松川雅哉
2024年12月24日
お元気さまです!

お二人とも澁谷選手同様しっかりと自分の経験を言語化できていて、
甲子園に出る選手やプロ野球に行く選手はきちんと自分のプレーを言語化できる。また、調子が悪くなっても修正していく能力があのだと感じました。

増井選手が卓球部に行った時にお母さんが卓球部にするか野球部にするかは自分で決めるように伝えたことがよかったと思いました。
お母さんに野球部に入るようにと言われていたらやらされる感じで続かなかったかも知らないです。
自分で決めたからこそ甲子園のマウンドに立てたのだと思いました。
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土井夢来
2024年12月23日
お元気様です
卓球部から甲子園のマウンドとみた時にそんなことあるのかとびっくりしましたが、そこには努力があってよく考えて野球の練習に励んでいたのが分かりました。自分も入学してから練習についていくのがやっとで体重も10kg近く落ちて大丈夫かなという時期もありましたが、今は筋力量も増えて大きい体になってきました。この冬でストレッチも含め投手として完璧な身体を作っていきます。ありがとうございました
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タジケンの高校野球弱者が勝つJK

田尻賢誉

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