TOPスポーツ野球・サッカー・バスケットタジケンの高校野球弱者が勝つJK【応援お願いします】第一回アジア甲子園大会開幕!!29:23 2024年12月17日 1,456再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次難病克服、アジア甲子園へアジア甲子園、実現への道のりインドネシア大会、その舞台裏異文化交流、新たな挑戦クラウドファンディングへのご支援をAI文字起こし(β版) # 難病を乗り越えた柴田章吾さんの本はこちら👇 お元気様です。たじけんです。今回は特別ゲストに来ていただきました 柴田昌吾君です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。君じゃないね。もう昌吾さんですね。すみません。 柴田昌吾さんは、愛好大名殿で甲子園に出て、明治大学に進み、その後、巨人の育成選手としてプレーしたんですね。 はい。 僕とは高校時代から 知り合って、ベイチェット病という、すごい難病を克服して甲子園に出場したということで、僕は本を書かせていただいて、そこからの付き合いなんですが、今回来ていただいたのは理由がありまして、ぜひ本人の口からお願いします。 今ですね、アジア甲子園大会というのをインドネシアで企画しているんですけれども、 その第1回大会がいよいよ明日始まるというところでございます。 なので、これ放送するのは今日ですね。 第1回で、何もないところからまさか実現するとは思ってなかったので、本当にすごいなと思うんですけど、 まず、なんでこういうふうにやろうと思ったのか、そこを教えてください。 僕の人生は野球のおかげでいろんなことを経験できたというのは本当に事実なんですけど、病気になる前は野球がすごく好きでうまかったと。 元ジャパンですもんね。 中学、日本代表、小学校の時代は全国優勝したんですよね。それまでも本当に野球が好きな少年で、その後に病気になってしまって、 どうしたらこれから希望を持って生きられるんだろうと考えた時に、甲子園をテレビで見ちゃったんですよね。 糖尿している病院で。それまではもう生きる希望なんてないみたいな、もう死んでもいいかなと思ってたんですけど。 野球やったら死ぬよって言われたんだもんね。 そうですね。本当にそれぐらいの病気で、毎日40度、半年か6ヶ月の入院を中3の時にして、もういいかなと思った時に甲子園をテレビで見てしまって。 細大とまこまいたい細微の決勝戦だったんですけど、それを見て、僕もこのグランドに立ちたいと病気流れに思って、甲子園の魅力にまた引き込まれたっていうのが中3の時です。 あそこがあるって思って頑張れたっていうのが。 そうですね。あそこでガッツポーズをしている優勝当初を見て、自分も目をつぶって、こういうふうに3年後になったらいいなと思いながら、お腹を痛めていたのが中3の時ですね。 お腹痛いって、やる気ないでしょ何にも、気力が。それで3年後、イメージできるのってすごいよね。 イメージだけはもう、それは自由だと思ったんで、無理やりそこに立っている姿とかガッツポーズしている姿をイメージして、やけが痛いな、甲子園に行きたいなと思ってリハビリをしました。 実際ね、甲子園のマウンド立ちましたからね。 そうですね。 あの思いは今も消えない?甲子園のマウンドで投げたっていう。 正直もう20年ぐらい経つんで、かなり昔のことなんですけど、あの時の衝撃っていうのは、やり切ったっていうか、やっとここに来たみたいな、その体験っていうのはなかなかないですよね。 やっぱり心の支えとして甲子園があったっていうのが、この大会をやることには繋がっているわけですね。 そうですね。やっぱり僕は、もともと海外に野球を広めたいなとか、日本の野球の素晴らしさってもっといろんな人に知ってもらえるんじゃないかと思って、フィールドを海外に変えたんですね。野球を辞めてから。 一番最初はフィリピンに住んで、自分のアカデミーを作ったんですけど、コロナになって活動ができなくなったときに、これからどうやってまたその活動を再開しようかなと悩んでいるときに、まさに田尻さんにご紹介いただいてご縁でこの企画が始まったという感じです。 なんかね、突然連絡があって。俺呼び出し食らってね。 そうでした。 行ったら、三田先生、司令なんですか?みたいな。行くまでだって言わないじゃん。 本当にコロナでコンサルのお仕事だけをしている時期で、野球の活動全くできないときに、ドラゴン桜テレビで見て、この人すごいなと思って、このアイディアどうやって思い浮かぶんだろうと思って、自分の野球のアイディアって今まで野球関係の人に発したんですよ。 そうすると、そんな難しいよとか、そんな今までやってないからとか、結構批判的というか、なかなか難しいという意見が多かったので、全く違うジャンルのクリエイティビティのある人に聞いてみたいなと思って、三田先生に会いたいなと思ったんですよ。 三田先生に会うまでは構想自体全くないわけ?ゼロ? ゼロですね。ゼロというか、海外に野球を広める、野球教室やるとか、野球のイベントやるとか、それはやってたんですけど、本当にちっちゃい活動だったので、どういう風にこれを大きくしたらいいんだろうというのはゼロでしたね。 ただ野球教室ではダメだと。 そうですね。アカデミーを作っても、野球に興味がある人は入るけど、興味のない人にリーチできるものがなかったので、そんなアイディアがなかなか思いつかなかった。 やるんだったら講習院みたいなのを作れと。 そうですね。当時、三田先生をご紹介してほしいというのを谷さんに言って、すぐ連絡してくださって、二人で三田先生の家に行ったと思うんですけれども、その時に衝撃的な、それだったらアジアで講習院やればいいんじゃないっていう、三田先生の一言は今でも覚えてますけど、確かにと思いましたけど、いやいやいやと思って同時に思いましたね。 無理でしょって思って帰ったんでしょ? そうですね。正直にちょっと果てしないことを言ってるなと思いながら帰った思いではあります。 でもそこからね、今まさに実現するとこですからね。 そうですね。やっとその構想が。 やっぱりゼロから立ち上げるって本当に難しいと思うんだけど、一番苦労したところは? そうですね。一番苦労したのは、野球の大会を作るは、おそらくこのインドネシアの今回、ガルーダっていう野球のチームと共催でやってるんですけど、その人たちが普段野球の大会やってるんですね。 野球の大会を開催すれば多分できたんですけど、日本の講習院をアジアで再現するっていうテーマで僕らやってるんで、じゃあどういう風にしたらそれができるんだろうっていう。 それを考えて、何を残して何を残さなくていいかっていうのと、どうやって伝えたらいいかっていうのがめちゃくちゃ難しかったです。 講習院の映像とか見せないとこっちの人は分からないでしょ? そうですね。映像ももちろん見せたんですけど、すごいねって思いますけど、人がたくさんいて、いい野球大会だねって。で、何が違うのってなるんですよ。 なるほどね。伝統が向こうはもう積み重なってるからね、日本は。 そうですね。これはもう日本のみんなが出たい、野球少年みんなが憧れる大会で、これに出て上手かったからプロになってるっていう、そういうステップがあるじゃないですか。 みんなプロ野球選手になりたかったんでしょっていう。順番的に日本って逆じゃないですか。講習院に出たい。で、その結果上手くなったからプロに行ってメジャーに行けたっていうのは大体あると思うんですけど、そういう文化も分からないんで。 あとは何で土拾ってんのって。これ何なんだからって言われて、これを思い出で持って帰るんだと。それをどうするんだと。そういう感じなんですよ。入場講師、何で手と足をこんなに歩いてるんだみたいな。 おかしいだろ。 そう。これ全部真似しなきゃいけないのかな。真似してほしいと。何でって聞かれた時の、その何でがやっぱり難しかったですね。 そうね。何でって分かんないでやってること多いもんね。 そうですね。日本の講師選手はみんな当たり前だから、疑わずにこれが講師選手だと真似するじゃないですか。それをゼロから伝えるのは難しいですね。 だって坊主だって何でって言われてさ、理解できないから坊主なくなってきてんだからね。 そうなんですよね。 そんなことだらけだもんね。 東南アジアの人と日本人の感覚ってかなり違うので、日本人って細かいし、ルールを結構守れる。東南アジアの人って自由にしたいし、楽しくやりたいんですよ。 だからどこまでこれを踏襲すればいいんだろうっていうのは、今でも悩みますね。 でもね、実際応援団とかも再現するんだもんね。 そうですね。今回最終日にはチアとスイスワークにも来てもらって、日本の講師選手の応援を再現すると。そこに元講師選手球児も出場して、全力の試合をインドネシアの子たちとやってもらうというのがあります。 結局お客さんいなくて寂しい球場でやるんじゃなくて、盛り上がってるところでやるとこんなにすごいぞとか、思ってもない力出るぞとか、そういうのも分かってほしいってことだもんね。 そうですね。あの雰囲気の中でやる野球っていうのに魅力を感じてほしい。それをみんな真似してほしいっていうのがあります。 # アジア甲子園公式サイトはこちら👇 さっきも言ったんですけど、普通なら実現できないです。 僕なら心折れます、途中で。 なので、よくここまで来れたなと思うんですけど、 大会を企画、そして実現にあたって一番苦労したこと、 一番交渉事とか、たくさんあったと思うんで、 どれくらいの規模の大会にするかとか、そういうのが大変。 そうですね。一番最初、僕と三田先生で話を始めた時は、 講習院ってどうやって作るんだろうねっていう話から始まって、 歴史をたどって、第1回大会は10校しか参加していないと。 10回大会は講習院休職なかった。 だから場所をどうする、聖地をどこにするっていう話から始まって、 東南アジアでやりたいと思っていたので、東南アジア10学校の情報を調べて、 クラウドとかもパーって調べて、一番素敵な球場があったのがインドネシアだった。 2018年に国際大会をやっていて、 アジア大会のために作ったクラウドがこのゲイベーカースタジアムなんですけど、 そこがいいんじゃないかというところと、人口が世界4位、 2億7千万人いる人口で、野球がもし流行ったら、 すごい爆発力があるんじゃないかというのと、 東南アジアに今後広げていきたいってなった時に、 成長率もすごいし、年齢も若くて勢いのあるインドネシアで流行ったら、 他の国にも横展開できるんじゃないかっていう、そういうことで決めました。 その後、日本の野球連盟、プロランバーも含めてご挨拶しなきゃいけないので、 こんなことやりたいですと。インドネシアでやりたいと。 なんでって聞かれるわけですよ。 三田先生と一番大事にしたのは、アジア野球大会じゃなくて、 アジア甲子園大会って名前でやりたいねと。 甲子園って付かないとダメってことね。 それはもう絶対にやりたいと。 三田先生が強い意思があったんですよ。 僕は正直悩んでまして、甲子園っていうのは使うことの難しさを知ってたんで、 野球の連盟ってこういう組織があって、 これだけの方々の許可を得ないといけないって説明した時に、 それでも使いたいと。 僕は三田先生のアイデアに惚れてこの活動をしてるんで、 三田先生が信念を持ってやりたいっていうことって、 結構いくつかあるんですけど、それ以外は自由にいいよって言ってくるんですよ。 三田先生の大事にしていることは実現したいって僕も思ってるんで。 甲子園使うっていうのと他は? 甲子園使うこと、あと日本式の開会式、あと礼儀礼説、 試合が始まる前の挨拶、あの姿は絶対に真似してほしいとか。 日本の甲子園ってこうなんだよっていうところをいくつかピックアップして、 これは真似てほしいっていうのがあるんですけど、 結構数えるぐらいなんですよね。 それ以外は僕らで任せてくれて。 それがどれだけ大事なことかっていうのも、 多分相当考えてそういうことを言ってらっしゃると思うんで、 一年間、一年間、 アマチュアの野球連盟さんだったり、NPBさんだったり、 高校大学、あと女子野球も行きましたけども、 お話をして、こういう前向きな活動で、 こういうアジア方針でやりたい。 人、じゃあ誰がやるんだって話になると思うんで、 僕らの団体で捉えさせてくださいという挨拶をして、 一応ネガティブな意見はなかったんですね。 でもそれをちゃんと許可を取るには、 高校野球連盟さんを通じて、 阪神伝説さんの許可が要るという風になったので、 それを最後、一年越しにいただいたっていうのが去年ですね。 それ一人でやってんだね。 そうですね。 ついてきてもらう方もいましたけど、 全部僕は行きました。 すごいよね、ほんと。 でもやっぱりプロまでいて、 野球界にシリーズに入って、 野球界に知り合いが多いっていう、 どこかで繋がるっていうのはやっぱり大きいよね。 そうですね。 俺みたいな一般人がやろうとしても、 それはなかなか難しい。 田井さんは一般人じゃないですけど、 野球界で言っても一般人じゃないですけど。 でもさ、途中で、 また行かなきゃって、 またこの説明しなきゃとか、 心を折れそうなこと、何度もあるでしょう? 説明途中はないですね。 それをしないと、 後で何か後ろ指さされると思ったんで、 皆さんに喋ってから、説明してから、 いいんじゃないって言われてからやった方が、 名前も公表した方がいいなと思ったんで、 結構メディアに出るの遅かったかなと思います。 でも実際、東南アジアは野球人口とか、 野球のレベルは、 省吾から見てどんなもんですか? そうですね。 日本の野球人口が、 僕が調べた中では、 野球やってるって出てきたんですね。 でもインドネシアって、 人口が倍いるのに、 野球人口が3万人なんですよ。 日本の100分の1しかいない。 それ以外はサッカーとバトミントンと、 バレーボールをやってる。 ソフトボールは結構やってますね。 でもただ野球をやるって、 結構難易度も高いし、 グラウンドもないし、たくさん。 だから難しいっていうのは分かってたんですけど、 逆にやってないってことは、 運動神経のいい子が、 野球に興味を持ってないんじゃないかと、 思ったんで、 スターを生み出すっていうことに関しては、 可能性はあるんじゃないかなと、 思いました。 でもね、飛行機来るとき、 めちゃくちゃバットとか積んでたけど、 やっぱり道具が不足してるんでしょ? そうですね。 道具も不足してますし、 やっぱりいいものもなかなか買えないんで、 冬装の子たちはいいかもしれないんですけど、 それ以外の子にもやってもらうってなると、 提供しないといけないですね。 それはね、 これ聞いてる方が、 いらない道具とかね、 集めて、 寄付するっていう活動とかね。 そうですね。 大変なことがもう一個ありまして、 寄付もいただいたりしたんですけど、 東南アジアってやっぱこう、 脱税とか、 通貨をごまかしたりする方が多いので、 僕らも寄付で持ってきたよって言っても、 それに税金がかかるんですよ。 へー。 今回160万円分、 寄付をしてくださったところがあるんですけど、 その持っていくだけで70万円かかるんですよ。 こっちがマイナスになってた。 寄付いただいたんですが、 持っていくと、 僕らが関税を払わなきゃいけないと。 これ何税なんだみたいなのを確認したんですけど、 輸入税とは違って、 それと違うインドネシアでかかる税金、 っていうのがあるんですよね。 ちょっと僕らもびっくりしたんですけど、 何とかなる方法はないかっていうので、 大使館さんとも相談して、 今回は何とか許可いただいたんですよ。 70万円もなくなったんですけど、 かなりのプロセスを経て、 最後はスポーツ省さんとかから インカウンを押してもらわないといけないんですよ。 へー。 それがギリギリ間に合ったんですよ。 そういうところも僕らがやってみないと 分からないところだったので、 もらってありがたいと思って持っていくと、 それ以上お金かかるし、 もちろん販売するってなると 輸入税がかかるんで、 もっとお金がかかるっていうことも分かりました。 だまって持っていって売るやついるからね。 そうですよね。寄付って言っても 売るんじゃないかと思われるんで。 全然考え方、文化全く違うもんね。 そこが一つでもね。 そうなんですよ。 正式な手継ぎしても、 これでOKだねって聞いたら、 実際に現地で対応する空港の子は バイトだから、 バイトの方ってお金欲しいじゃないですか。 ダメだって言って、 バイトする子もいるんですよ。 自分の懐に入れかねない。 そうです。 正式な手継ぎしてても、 この偉い人は空港にいないんで。 そういうことがよくあるっていうのは。 笑うしかない。 よくそれで、 折れなかったね、本当に。 一部なんで、これは。 でも200万でも、 大会やるだけならできるっていうので、 ただそれでやったところで、 続かないし、 長く続けて、 整地化するっていうのが、 目的でもあるし、 やりました、良かったでしょうって、 分かりましたって、 自己満足だけにはなりたくないっていうのは、 あるわけですよね。 そうですね。 やっぱり甲子園を再現しないと、 この甲子園に出たいから、 野球を始めるって生まれないと思ったんで、 野球のだけやってるね、 野球関係者が、 ただ出る大会1個増えるだけなんですよ。 そうすると僕らの目的とは違うんで、 野球に興味を持ってもらうのは難しい、 っていうのは僕が、 何年間か思ったことなんで、 甲子園に興味を持ってもらうと、 イベントに興味を持ってもらって、 これを見たいと、 これに出たい、 だから野球やりたい、 だからチアリでやりたい、 とかっていう方が浸透するなと思いまして、 それを作っていきたいと思ってます。 出店とかいっぱい出る? そうです。今回結構出ますね。 ブースも出させてもらって。 フェスみたいにして、 とりあえず人集める。 その場に人をたくさん来させると。 そうですね。 # クラファンご協力お願い致します🙇♂️ 今の話聞いてちょっとねパッと思ったのがその日本ハムがアイスコーンフィールドを作って 球場だけじゃなくてそこにいろんなアミューズメントとかも作って北海道なんて野球やれる 期間少ないから野球ない期間も来てもらってそれこそ冬スケートとかできたりね いろんなことやってるんで だからアジア甲子園って言ってその場の周りにいろんな楽しめるものがあるよ 人がたくさん集まってこんなに盛り上がるよっていう風にしたいと そうですねやっぱり甲子園見に来る人もそうだと思うんですけど 野球好きな人もいるけどその地域を応援したいという人もいるし あそこに行って楽しみたいっていう人もいると思うんですよね 最近もフェス化してるから そうですよねそれをこう東南アジアの人には理解してもらえると思ったし フェス好きなんで本当お祭り大好きなんで盛り上がるところに行きたいと サッカー場隣にあるんですよね野球場のあそこ9万人入るんですけど 満員なんですよ なんか日本代表の時命の危険を見せる そうなんですよ選手が危なくて戦車で入場するんですよ 戦車で撃たれるかもしれない 負けたチーム それぐらいも熱狂しちゃうんですよ もかしくなるぐらい熱狂するんでそういう熱狂を野球でも生み出せれば1個のイベントとして 甲子園を認めてもらえるんじゃないかな それにふさわしいものじゃないかなと思ってるんで どうやってそれをやろうかっていうのは 課題ですね 第1回がなきゃ第100回もないんで まずやるってことがね大事だよね そうですね三田先生にも言われたのは僕ら昨日会ったメンバーとかあと10人ぐらい いるんですけれどもそのメンバーでどうするどこの国からやる何カ国集めるみたいな話になった時に 最初やっぱりドーナー10カ国集めた国際大会をアジア交渉大会にしたいというふうに 僕は思ったんで そうするといつまで経ってもできない っていうのを言われましてインドネシアって決めたんだからインドネシアでまずはやろうと 三田先生が言ったんですよ それを聞いたみんながそれだとアジア交渉じゃないんじゃないかって言ったんですけども いやあのまずやらないと意味がないってこと 二カ国三角とじゃあどうやってフライトで来るんだとそのお金どうするのか すごいこうリスクが大きい開催するためだからまずはできる範囲のコントロールできる範囲で ちっちゃく始めようと その金額を決めようって言ったんですけども まあ甲子園を再現するっていうのためにはこれは最低に入れたいみたいなことが最終的には 大きくなって大会費用も大きくなってしまったっていうのが今ですね やらないとねいくらぐらいかかるかわからないよねそうですね僕もインドネシアにまだ行った ことがない時に試算をしたんでどれにいくらかかるかっていうのは日本の あの当たり前でできたんですけど海外に行くと僕ら外国人なんで請求される金額とかも もしかしたら正規じゃないかもしれないですよね けどそこに聞くしかないっていうこともあるんじゃ お願いしないとなると自分たちでやらなきゃいけない それは結構リスクが大きいんでかなりまあそういう業者の選定も大変でした 球場借りんのもお金かけた球場も借りまあのお金があります エンターって入場料まあ取らないでしょ そんなさ今回のミュージアル村なんですけど球場借りるだけでまあ200万ちょっとしますね まあそうなんだはい甲子園タダで貸してくれたよ あっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっ 俺たちもそうお金払わないといけないんで今回5日間でやるって言っていいですか 延期がないって言ってああ 6日7日の予備日とっちゃうと300万400万するんですよなるほどね なんかそれはかなりシビアに まあねあのショーが東方清掃はいして スポンサーをねはい 吹き印吹き印さんとか吉野屋さん 前並さんですね西川さん すごいところがねたくさん来ましたけど全然それ 想定よりお金かかったでしょそうですね やっぱり初年度ってのは一番大きいんですよ僕もやっぱりいろんな人に会わなきゃいけ なかったですし 日本だけじゃなくて各国の人の理解を得なきゃいけなかったさっき野球連盟って言ったんです けど こっちの野球連盟さんにもやっぱり承認をしてもらうといけないのでそういうやり取りも そうですし なんかの皆さんに知ってもらうための広報にかかるお金とかもやっぱりあったりするので それはかなり使いましたね でねこう支援を再現しようって思ってこれもこれ持って思えば方ほど増えるもんね そうなんですよね僕たちがやっていることっておそらく阪神電鉄さん朝日新聞さん 公演さんがやっている細かい準備もう僕たちがやってるんですよ でも初めてじゃないですか だから身を見割れて作ってて大会のかかるお金とかこうかなぁ 私ここでお弁当いるねーとそういうことも全部やってるんですけども そこがかなり お金かかりました人件費ももちろんかかりました でもねでも客入れようと思ったら警備員とかそうなんですね もう切りがどうするとかそうです そういうのもいるよねそうなんですよね将来的にやっぱり有料にしてそこに来る人たちに あのチケット買ってもらいたいんですけど まず広めるっていうことに関してはたくさんの人に来てもらうためには無料で開催したかったので そこは最初は仕方ないか でもね だいぶ持ち出ししたっていう そうですね本当 多分皆さんが思っている以上に柴田昌吾さんは2走ます いたでても どんだけ 日本の野球人より野球広めようと頑張ってんだよっていう プロ野球選手もっと金出せやって言う そうなんですねのまあ 大変なったことというか 勘違いされたことって言うことの一つはこれはもう僕が目立つためにやってるんじゃないかとか 僕がこうメリットがあるからやってるんじゃないかってまぁ一部の人は言う方がいまして 僕たちで本当これが広まったら日本の野球もっと影響力を生み出すとか もっとこう日本のプレー球に収入がもしかしたら海外からファンが増えて入ってくるかもしれないと 思ってやっていることでそれを皆さんにも説明してやってるんですけども やっぱりなんですかねあのいっぱい出なきゃいけないんでご覧も何ですか あの仕様というか私僕の活動なんじゃないか をと思う人がいるんですけど僕もその分仕事ができる時間もなくなったし 本業に割く時間をかなりこのアジア更新されて自分の収入も減っているのでその中で お金が足りないっていう 本当ねかなり大きな金額なんですけど自分の貯金から切り崩してやって 三田先生にも他の皆さんにも協力してもらってなんとか今回開催できるっていうのが 実情なんで まあ自分のダメだったらこんなことやらないだろうなぁいうのはありますね これで盛り上がってインドネシアの選手がまあどっかの高校で甲子園 本物の日本の甲子園出るとかねインドネシアの選手が日本のプレー球入るとか そしたらこっちから 日本にねうんお客さん見に行ってそれでいいことしかないからね そうなんですよね 本当にもポジティブな思いで僕たちはやってるんですけど そうですねまあそれを認めてもらうにはやっぱり実績がないといけないのでまぁ1回2回 3回とみんながこうこれ確かに活動だねって言ってもらえるように頑張ってるって いう感じですね 将来は アジア甲子園にまずはアジアの音 国が集まってでそこで優勝したところは日本の甲子園でれますとかね そういうのが本当実現する日が来るように僕ら僕らじゃないですよ 中心にね頑張っているって言うところを皆さんわかっていただいて 僕はオンラインサロン内で独自のクラファーやらしてもらったんですけど ありがとうございます こう的なねアジア甲子園のあのしっかりした クラファー現在はいやってますねやっております大会中も 大会が終わって後もそれを見てくださった方に 教えいただけるような企画をやっております なんかいろんな ミーティングあの美田先生のお話とか工藤君安さんの話とか はい聞けたりするんですねそうですあの最終日にはトークセッションがありますので インドネシアでやるんですけどオンラインで聞ける視聴券も販売してますし 1月26日日曜日は日本で大会報告会というのを私と美田先生とと参加した選手が来て 日本でやりますのでそういうところにも 参加いただけるようなものもありますので純粋な方 あのお気持ちの以外に いろいろアクティビティを用意しております ぜひねまだ 時間あると思ったらあっという間に終わりますんでもうこれ聞いたらすぐポチッと キャプターにリンク貼りますのでそこからすぐ あれと寄付してもらえたらなと思います よろしくお願いします また大会中大会後にねあの柴田さんに登場していただいてこちらでも報告したいと 思いますので皆さんぜひ応援お願いします よろしくお願いします今日はありがとうございましたはいありがとうございました もっと見る #野球 #高校野球 #イベント #甲子園 #フェス #インドネシア #JK #JK不足 #三田紀房 #アジア甲子園 タジケンの高校野球弱者が勝つJKプレミアム放送配信中!09:461.難病を乗り越えた柴田章吾さんの本はこちら👇https://amzn.to/49Fe0rq09:452.アジア甲子園公式サイトはこちら👇https://event.nbacademy.jp/asiakoshien09:533.クラファンご協力お願い致します🙇♂️https://ubgoe.com/projects/831コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 杉山優斗2024年12月19日同じ環境のなかに居続けると気付けないことがあると思いました。新しいことを始める時は不安があったり失敗を恐れてしまいますが挑戦してみることに意味があると思いました。冬は特に毎日同じメニューの繰り返しになりますが、自分で工夫して刺激を作っていくことで毎日の辛い練習でもやりがいが生まれると思いました。1返信 青山羅冶2024年12月18日お元気様です。今回の柴田さんの話を聞いて、TY とりあえずやることが大切だと改めて思いました。自分は失敗するかも、成功しないかも、と考えてしまいためらうことがあるのですが、やってみないとわからないことだし挑戦あるのみだと改めて考えることができました。ありがとうございました。3返信 杉山優斗2024年12月18日挑戦し続けることが成功するためには大切だと感じました。失敗しても諦めない心の強さがある人が最後には成功すると思いました。環境が良くなくても言い訳にしないで目標に向かって突き進むことで道が拓けてくると思いました。1返信 杉山 玄武(社会人)2024年12月18日夢を持ち行動に変える事が出来るのはとても凄い事だと思いました。0の状態から作り上げるのはとても大変な事だと思いますが実際にアジア甲子園を開催していて諦めない事が大切だと思いました。上手くいかなくてもポジティブに考え諦めないで取り組む事で成長する事が出来ると思いました。〜今日のJK〜時間管理5返信 土井2024年12月17日お元気様です病院で見たテレビ越しの甲子園はどんなに輝いて見えたか自分には想像できないですが、柴田さんはとても熱い気持ちになったんだろうなと思いました。自分の夢を叶えて、今は日本の野球を広めようと国外まで出て仕事をしてらっしゃるのは素晴らしいことだなと思います。難しいお話も多くて大会を行うことは簡単じゃないことも分かりました。誰も手を出さないことをやる人ってかっこいいなと思いました。柴田さんの行動力はすごいです。ありがとうございました30返信 もっと見る
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自分は失敗するかも、成功しないかも、と考えてしまいためらうことがあるのですが、やってみないとわからないことだし挑戦あるのみだと改めて考えることができました。ありがとうございました。
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時間管理
病院で見たテレビ越しの甲子園はどんなに輝いて見えたか自分には想像できないですが、柴田さんはとても熱い気持ちになったんだろうなと思いました。自分の夢を叶えて、今は日本の野球を広めようと国外まで出て仕事をしてらっしゃるのは素晴らしいことだなと思います。難しいお話も多くて大会を行うことは簡単じゃないことも分かりました。誰も手を出さないことをやる人ってかっこいいなと思いました。柴田さんの行動力はすごいです。ありがとうございました