AI目次
アジア甲子園大会、閉幕の瞬間
優勝決定のドラマチックな展開
元甲子園球児ら参加のエキシビジョンマッチ
ドラゴン桜三田先生も語る大会成功の秘訣
先読み力こそ勝利への鍵
AI文字起こし(β版)
タジケンの高校野球弱者が勝つJK
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コメント

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杉山優斗
2024年12月24日
アジア甲子園という取り組みによって甲子園が世界に広まっていくと良いと思いました。ですが、スタートは困難が続いたと思います。それでも希望を見出して改善していくことで甲子園というものが世界に浸透していくのかなと思いました。普段の練習もうまくいくことばかりではないと思いますが、毎日課題を設定して一つ一つ潰していくことで目標に近づいていくと思いました。
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本田譲ニ
2024年12月23日
お元気様です。この冬はチームでカバーを全力でやるという目標を作っています。先読み力と注意力をこれからも意識してカバーに入りたいと思いました。国を通して学ぶことはすごくいいことだと今日聞いて思いました。ありがとうございました。
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土井
2024年12月23日
お元気様です。
自分たちはカバーに入ったりすることは当たり前のようにできてますが、本当にエラーするかもと思ってやっているのか、ただみんなやっているからやっているのかそこが怪しい事も多々あります。少しの違いですが、細かい部分まで徹底してやっていきたいなと思いました。ありがとうございました
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青山羅冶
2024年12月23日
お元気様です。
今回の話では大きな目標を決めてからそれを達成するには何をしなければいけないのか考えるのが大切だと改めて思いました。
甲子園の基準、走塁のスピードや投手の球速などチームの平均が甲子園の基準を達成していないと甲子園は見えてこないので、細かいところも数字を意識した練習していきたいです。
ありがとございました。
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藤田匡治
2024年12月22日
お元気様です。

インドネシアの野球は日本と違い、バックアップに入らずに目に見えて状況が変化してから動いているので、先を読んで動く力を身につけることが大事だと感じました。日本ではバックアップをすることは当たり前だという認識があるが、他の国では当たり前じゃないと言うのがとても印象的でした。野球をする中で技術だけではなく、先を読む力など様々な能力を身につけることができ、日々人間としても成長したいと思いました。
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タジケンの高校野球弱者が勝つJK

田尻賢誉

高校野球関連書籍44冊。高校野球アナリストの田尻賢誉です。JK(準備と確認、地道にコツコツ、実現可能、時間と距離、情報共有、自己管理、自己肯定、持続可能、自分で考えるetc)

TY(とりあえずやる、続けてやる、徹底してやるetc)をテーマに、弱者が勝つためのヒントを紹介します。たとえ能力に恵まれなくても、「オレたちでもやれる」と思えるような、自信と希望が生まれる話をします。

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