AI目次
ダルビッシュ流!間合いの妙を極める
データ頼みでは勝てない?弱者の戦略
甲子園で証明された!工夫の勝利
低反発バット時代を生き抜く方法
高校生ピッチャーへの提言:工夫せよ!
AI文字起こし(β版)
タジケンの高校野球弱者が勝つJK
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コメント

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伊名野
2025年3月7日
お元気様です。
今の時代はインターネットを利用して様々な情報が手に入る時代で、それもすごく良いことだと思いますが、ネットで手に入れた情報を頼りにしすぎている人も多いと思いました。野手も投手も今は全て数値化できますが数値では出せない大切なことも多くあると思うので、数値と自分の感覚どちらも大切にしてこれからやっていこうと思いました。
ありがとうございました。
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杉山優斗
2025年3月6日
特別持っているものが無くても工夫することで勝てる投手になれると思いました。能力があるだけの投手になるならトレーニングしたり、変化球も自分の思い通りに投げられるような練習をすれば良いと思いますが、自分たちは野球をしていて勝つことを目標としているので、能力だけの投手ではダメだと思いました。ブルペンでもただ良い球を投げることを目的にしてはいけないので、場面を設定したり、打者に見立てたもの、あるいは野手に打席に立ってもらったりして、試合に近い形を作っていくことが必要だと思いました。
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土井夢来
2025年3月6日
お元気様です
投手は数値などの目で見えるものだけではなく、数値で表せない投球術や牽制やフィールディングも大事にしていかないといけないと改めて感じました。自分も工夫して投げてることを意識していますが、小松大谷と大阪桐蔭の試合を見てもう一度学びます
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松川雅哉
2025年3月6日
お元気様です!

 間を変えたり、脚の上げた方を変えたり、ランナーがいない時でもクイックで投げたり、ストレートでも急速の違うストレートを投げたりなどの工夫は誰でもできるのでそれを知ってやることが大切ですね。
 メジャーリーグで日本人投手が活躍できる理由は能力が高いだけでなく、間を使ったりなどの工夫をして投球しているからなのですね。球速や変化球の曲がりなどに目が行きがちですがそっちよりも間を変えたり、足の上げ方を変えたりなどに目を向ければ投球の幅が今よりも広がりますね。
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杉山 玄武(社会人)
2025年3月5日
メジャーで活躍している選手がやっていてそれよりも能力が無い高校生などがやらないのは勝ちに対してのこだわりがないのだと思います。データは大切ですがデータを見てどうしたら良いのかなどを考える事が本当のデータの使い方だと思います。野球はどのスポーツよりも考える事が多いと思うので考えてプレーする事が大切だと思います。
〜今日のJK〜
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タジケンの高校野球弱者が勝つJK

田尻賢誉

高校野球関連書籍44冊。高校野球アナリストの田尻賢誉です。JK(準備と確認、地道にコツコツ、実現可能、時間と距離、情報共有、自己管理、自己肯定、持続可能、自分で考えるetc)

TY(とりあえずやる、続けてやる、徹底してやるetc)をテーマに、弱者が勝つためのヒントを紹介します。たとえ能力に恵まれなくても、「オレたちでもやれる」と思えるような、自信と希望が生まれる話をします。

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