AI目次
主観的指導の限界とデータ活用の重要性
データ分析が明かす「ナイスボール」の真実
トラックマン活用:選手育成の革新
アメリカと日本の指導法:その違いとは?
指導者の学び続ける姿勢:未来への投資
AI文字起こし(β版)
タジケンの高校野球弱者が勝つJK
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コメント

avator
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keisuke
2024年3月2日
お元気様です。
その人の感覚で指導したりするとその指導した人になってしまい選手の個性などを潰してしまうのでその人に合った指導方法や数値をもとに指導するのはすごくいいと思いました。
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杉山優斗
2024年3月2日
機械を使ってあらゆる情報を数値化することで説得力が高まり、選手も数字を意識してやるようになると思いました。自分たちもスイングスピード、ウエイトの数字などは記録していて、選手も意識しながらやっています。指導の言葉が人それぞれ違うように、SNSでも同じような事が見られます。SNSでは実績のある人、ない人関係なく様々な人が野球に関することを発信しています。その情報量はとてつもなく多いので、その中から自分に必要なことは何かを見極めていくことが必要だと思いました。
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杉山 玄武
2024年3月1日
明日はいよいよ卒業式です。
自分は電気科の代表で卒業証書を受け取るので大きな声で返事をし、堂々と受け取りたいです。
明日は親と先生に感謝の気持ちを伝えれる式にしたいです。
〜今日のJK〜
準備と確認
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神津洋平
2024年3月1日
お元気様です。

サロン内でトラックマンを保有するチームが2校もあるのはタジケンサロンだけです。

保有するだけでも凄いですが、私が1番感動したのは貸し出し性というところです。

普通ならば自チームさえデータが取れれば良いと思うところを他校に貸出して共有してくれる懐の深さに頭が下がります。

MLBではアストロズがデータ革命を起こして、チームを再建させたのを機に多くのチームが色々な角度からデータを取る時代になり、今まで感覚的な技術論に数値が入る時代になりました。

時代に乗り遅れてはダメですね。
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kento saita
2024年3月1日
自分達がいま客観的な指摘ができている材料としてはまだノックの守備のタイムや、スイングスピードくらいだなといま思いました。しかし、数字でなくてもバッターのスイングの軌道やピッチャーのボールの高低やリリースポイントなど、トラックマンを使わずとも自分で見て客観的な指摘ができると思います。「ナイスボール」だけで済ませていたことがあり反省しています。
久米さんがトラックマンを借りてくれるそうなのですごく楽しみです。そのデータを活かすことのできるようにデータの勉強をしていきたいです。
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タジケンの高校野球弱者が勝つJK

田尻賢誉

高校野球関連書籍44冊。高校野球アナリストの田尻賢誉です。JK(準備と確認、地道にコツコツ、実現可能、時間と距離、情報共有、自己管理、自己肯定、持続可能、自分で考えるetc)

TY(とりあえずやる、続けてやる、徹底してやるetc)をテーマに、弱者が勝つためのヒントを紹介します。たとえ能力に恵まれなくても、「オレたちでもやれる」と思えるような、自信と希望が生まれる話をします。

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