TOPスポーツ野球・サッカー・バスケットタジケンの高校野球弱者が勝つJKお前の好みなんて聞いてない!06:21 7月25日 482再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ある学校の応援曲に潜む不可解な点「そんなんだったら応援しね」指導者の真意とは「お前の好み」で決まる応援曲選定の闇応援の真価とブランド化、成功への道筋長年の応援オタクが語る組織論と提言AI文字起こし(β版) # 指導者限定タジケンオンラインサロンはこちら👇 お元気様です。たじけんです。 今日休日なんでサクッといきます。 こんな時間ですけどね。今日はですね、ちょっとびっくりした話がありまして あのある学校でですね、わかる人はわかると思うんですけど 応援の話をしました。 その学校はね オリジナル曲がたくさんあるんですよ。 なのでまあそれをねずっと演奏すればあのかなりいいなと なかなかねオリジナルばっかり持っている曲もあの学校も少ないので で そうやって思ってたんですけど なぜかねそのオリジナルの 途中にねドカンと一発が挟まるんですよ ドカンと一発は 当然のことながらオリジナルじゃないじゃないですかしかもですよ もうね東京の学校だったらねやらないとこないというぐらい もう普通にやるんですよ 東京の学校ってあのだいたい一人一曲 今か昔の流行りの曲を回していくみたいなつまない応援が多いんですけど そこのレパートリーに入っているようなそんな曲なんですよ それを 挟むからそれいらないって ねドカンと一発やらないでくださいっていう風にあの 吹奏楽の人に頼んでって って言ったんですあの応援の 部員の人にね そしたらでその子はその先生に言ったらしいんですよ まあ座ってねまぁ監督もちょっと外部のコーチもこうやって言ってるんでみたいな 感じで言ったらしいんですよねそしたら そんなんだったら応援しねって言われたそうです どう思います いやー めんどくせーなぁこいつみたいな思いません まあねあの もちろん応援してもらえるような選手 応援してもらえるようなチームでなければいけないというのは大前提のもとで ねまあさあこんな奴応援したくねって思われたらそりゃ応援しなくていいですよ でもまあ 全校生徒も来て応援しようって学校で取り組むっていう時にそんなんだったら応援し ねっていう ねそれはどうなのっていうまぁ最初に行った時は全校生徒は来てなかったか ね 聞いたらめんどくさい先生らしいんですよね あの先生にあの座って言いに行った彼がかわいそうですみたいなことを 周りの人が言ってたぐらいめんどくさい人らしいんですよなんかこだわりが強くてね じゃあなんでその土管と一発をやりたがるのかって言ったらその先生が好きだとか じゃあお前の好みなんか聞いてねーんだよっていう話で ねっ なんでオリジナルにこだわるのかって言ったらまあその学校が強くなっていくと あの学校のあの応援聞きたいねって言われるようになるからですよ ね今なんかの youtube で応援だけ上げてる人いっぱいいるじゃないですか まあいうのとかもあるし ねテレビ応援だけ 取り上げたりとか まあそういうのもあるんで 広がりやすいんですよね でこの曲かっこいいとか オリジナルじゃなかったとしてもどこの学校も使ってない曲をね あの 選曲して まあ大見高校なんかねそれで 成功した代表例ですけどまあそうやって盛り上がっていくんですよ そしたら大見が使った誰も知らない洋楽今やパクられてますから そう風になるんですよねそうなっていくのにそういうのは何も知らないでお前の 好みなんか聞いてねーんだよっていう話で あんなにいっぱいオリジナル曲アントにオリジナル曲をやらない理由を教えろっていう話で ねまぁこんな人がいるんだなっていうことでやっぱり 組織って大変だなって思いました思うように行かないことあるなって まあ僕はね 個人事業主なんでこういう人と関わらないですうんで 自分は恵まれてるなぁと思いながら 応援ねする方もやっぱり自分たちの曲を広めるんだと そのためにはやっぱり演奏 テンポよく届けるでそれで 選手たちが乗ってくれて買ってくれてで相乗効果で上がっていくっていう ねまあこういうプライドもね持ってほしいです俺らの応援で 打たしてやる方してやるっていうね それはドカンと一発じゃあそれはならないということですよ 俺らの応援っていう風にならないじゃないですかドカンと一発なんてどこもやって んだから まあそういうことを分かってやって欲しいということで なんでまぁこのまま言いましたけどね 野球部員だけで口で歌うときはそういう理由もあるから ね安易に他の学校がやってるのパクるとか言うと 君らには何もないのねってプライドも何もないのねって何お前対戦曲が いつも使っている曲をパクってんだよっていうそんなにあるあるじゃないですか ねあんたらが盛り上がるために応援をやるのではありませんと ねすべては 勝たすためそしてブランド化するためそういったこともわかんないとまあこういう話は 一生通じないなということでまあ世の中ね 変な人いっぱいいるなというふうに思いました だってこっちはこうして何十年見てると思ってるんだって言う ね応援なんか全く取り上げられなかった一部の学校しか特別な応援をしていなかった そんな時代からずっとね 応援こんなに盛り上がる前から結構応援オタクですから僕は ね いうことを聞けっていう話です ぜひ皆さん覚えておいてください 他事件でした もっと見る #高校野球 #ブランド #甲子園 #応援団 #JK #JK不足 タジケンの高校野球弱者が勝つJKプレミアム放送配信中!06:211.指導者限定タジケンオンラインサロンはこちら👇https://tajiken.memberpay.jp/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 0918美幹7月26日最終回、一打逆転のシーンで流れた曲が何と「サウスポー」ピッチャーの曲じゃんか!昨年の甲子園で目撃した事実です。1返信 Chillity_ちりちぃ7月26日じゃあ応援しない?ヤバい先生ですね。じゃあ応援要らない、と言いたくなりますが、そうはいきませんよねぇ...。2返信 虎汰郎 星7月26日お元気様です。応援もチームの一部、注目される応援をできるように頑張ります。5返信 S.A7月25日お元気様です!表題を読んだ時に誰のことなんだろう、高校生かなと思っていたら予想外の内容でした。応援してもらう立場ですが、自分がそんなこと言われたら、すごく悲しい気持ちになるなぁと思いました。オリジナル曲の効果を今年すごく感じました。球場を巻き込むことができ、宇宙空間まではいきませんがパワーを与えてくれることを実感出来ました。自分はスタンドで大会を観戦するのでより一層感じるのかもしれませんが、相手からしても脅威なことは間違いないのでパワーアップ出来ると良いなと思っています!5返信 杉山 玄武(社会人)7月25日ほんとお前の好みなんてどうでも良いよと思うような事ですね。何の為に応援をしているのかを考えたら自分の好きな応援をするのではなく、注目される、試合を観に来ている観客がまた聞きたくなる応援を選択するべきだと思います。今年の甲子園は選手やプレーだけでなく、応援にも注目して観たいと思います。チームオリジナルの応援も良いですがその県だと分かるようなオリジナル曲もあれば面白いなと思います。〜今日のJK〜自分の感覚4返信 もっと見る
今日は聴いても価値なし。明日に期待! 5分・昨日・ 263再生AI目次刺激求め急遽決定!台湾弾丸旅深夜の羽田空港で起こった珍事U-18観戦とノープランの行方言葉の壁と現金不足の不安要素旅の結末は次回の放送で?
フルスイングとオーバースイングの違いを説明できますか? 10分・9月11日・ 437再生AI目次"フルスイング"と"オーバースイング"の誤解中村則寛が語る両者の決定的な違いなぜタイミングがバッティングの命なのか?効率的なTバッティング練習法とその秘訣パワーだけでは不十分?成果への相乗効果
【親必聴】【高校生必聴】「はみがきよし」を意識しましょう! 10分・9月10日・ 477再生AI目次「歯磨きよし」が示す人間力の真髄本物を見極め、自分の言葉で「話す」力思考を深める「書く」習慣の重要性信頼を得る「聞く」極意と「読む」効用「調べる」行動が拓く人生の可能性
社会人野球で、それってありなの!? 8分・9月8日・ 455再生AI目次会社を背負う社会人選手に求められる品格とは都市対抗決勝で見た基本動作の欠如ボールを見続ける!成功を掴むための習慣企業スポーツの価値と野球部存続の意義野球人が社会で輝くために必要なこと
【指導者必聴】見落としていませんか? 「オレひとりぐらいやらなくたって大丈夫だろ」を 12分・9月7日・ 834再生AI目次岡田健氏が語る「ワンチーム」の真意樽酒の逸話が示すチーム崩壊の心理弱者が勝利するための共通認識とは座学が育む選手間の自律的指導持続する勝利へ不可欠なチーム哲学
プロの選手も大学生も……野球から何を学んでいますか? 10分・9月4日・ 523再生AI目次プロ野球選手の不祥事とその背景野球から学ぶ「人間力」の重要性龍谷大学野球部の幼稚な問題行動ルール違反を指摘できない現代社会憧れの職業に求められる自覚とは?
ピッチャーの曲じゃんか!
昨年の甲子園で目撃した事実です。
ヤバい先生ですね。
じゃあ応援要らない、と言いたくなりますが、そうはいきませんよねぇ...。
応援もチームの一部、注目される応援をできるように頑張ります。
今年の甲子園は選手やプレーだけでなく、応援にも注目して観たいと思います。チームオリジナルの応援も良いですがその県だと分かるようなオリジナル曲もあれば面白いなと思います。
〜今日のJK〜
自分の感覚