偏愛を語るときは「反応」を無視してはいけないし「余白」も必要
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偏愛するものがある人ってなんかいいよね。でもそれを語るとき、無視してはいけないって思うこと。
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コミュニケーション力、対話力の話となりました。
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コメント

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自分の推し、好きなものはついつい夢中になってしまうのはわかりますが、その語り口や熱量はやはりほどほどにいきたいものですね。いい関係を保つためにも😉
好きな物、事の話を聞くのが好き、と以前表明しましたが、今回のケースは難しい😅
会話のキャッチボールもままならないのはキツい。好きを語る時こそ、まわり(相手)の反応を見るの大切👀
私も、ついつい語りたくなりますが!ちょっとでも相手の反応が、わるかったら!話しをやめてしまいますね。
もっと、相手が興味がある事や、知っている事を組み合わせて、話せば良かったと感じますね。
また、聞き手になってつまらない話しや興味がない話しを聞く時は、本当にツライですよね。
仕事の相手なら、質問したり分からない事を聞いたりしますが、それ以外だと一瞬で、1日のエネルギーが無くなりそうですね。
語り出すと止まらない
これは困りますね
ご自身の世界に入ってしまい、外の声は聞こえません
ある意味すごいことですが、やはり周りを見ないと困りますね😅
あ、抽象的な話も余白のある話と言えますよね。