八納啓創「幸せライフスタイル術」
一級建築士 八納啓創
  1. 02:23
    1.

    オープニング 2020年は本当に悩むことが増える分、感情との付き合い方が大切になります

  2. 08:41
    2.

    多くの大人が感情に振り回されて生きている背景をまずは説明します

  3. 01:23
    3.

    おわりに テーマが大きいので明日もこの話を続けます

コメント

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さぼてんえいた
2022年5月7日
昨今の平成悟り世代、男子諸君は、その限りでもないような気がします。
激動の平成時代が、育てた子供達。
学校教育方針も変格してますので南無
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るみえらら
2022年1月18日
人間関係のトラブルを避けたくて、感情を出さずにいた頃は、人間関係がギクシャクしてました。
私が感情を出すようになったら、夫が怒らなくなりました。これは関係あるのでしょうか?感情が出せるようになり、自分も楽になりました。
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umikazeカク
2022年1月17日
幼少の頃、メソメソしてると『男は泣くな』とこっぴどく怒られて、そこから感情を消す事を覚えたのかも知れません。今でも感情とは?と質問されても答えが見つからない自分がいます。笑うか怒るかの2択のみ選択枠です。
感情についてもっと知る事が大事ですね。
ありがとうございました🎵
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桂子
2022年1月17日
両親がまさにこれでした。私の夫婦モデルは両親なので、闇が深いと感じます。夫とは死別していますので、もう実践できないのが残念ですが、もっと早く知りたかったです。このお話を私のクライアントさんにいかせるように心に留めたいと思います。ありがとうございます。すべての方が先生のように理解がある方なら奥さんは幸せですね。
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もか
2022年1月17日
目から鱗でした。私は女性で母親ですが、人にも自分にも「弱さ」を認めるのが嫌いで、また「自分の子供は可愛い」と言った母性を優先させることに嫌悪感があり、誰にでも平等でありたく律してきたので、子供に申し訳なかったと思います。小さい頃は、世界の貧困や不平等に対して感情が溢れすぎて苦しんだ記憶もあり、またうちの一家は男性が弱く母が苦労して一家を担ってくれたので、そんな母を守れる自分になりたかったです。現在の私の弱さや感情に対する拒否反応が、こういう自身への締め付けにもあったのかなあと思いました。
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八納啓創「幸せライフスタイル術」

一級建築士 八納啓創

YouTube13万人の幸運すまいチャンネルの開設者である一級建築士、建築家 八納啓創が120棟の家づくりの経験を踏まえ、日々幸運を引き寄せる家の使い方や習慣づくりを中心に配信していきます。

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