TOPスポーツ野球・サッカー・バスケット#高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話本音で語る会議は組織として成功する25:48 2021年12月16日 429再生 問題を報告する 再生する シェアする #プロ野球 #鈴木誠也 #スカウト #本音 #北海道日本ハムファイターズ #会議 #ドラフト会議 #7つの会議 #高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話プレミアム放送配信中!01:061.本音で語る会議は組織として成功するhttps://lin.ee/Md1YRFi09:492.絶対肯定サロンはこちらを参照https://liberalian.com/salon/08:283.アスリートたちの限界突破はこちらからhttps://www.amazon.co.jp/dp/4865901256/ref=cm_sw_r_cp_api_glt_i_RN0Y37PD2YJZCWDEC2DN06:264.コメント返しhttps://community.camp-fire.jp/projects/view/330844コメント感想・質問・応援メッセージを書こう しばまさ2021年12月17日以前勤めていた会社では月1で会議があり、その時に親会社の役員が来ていました。なのでいかに役員に納得してもらう資料を作るかが大事になっていたような気がします。当時一番の若手だった僕は、段々疑問が生じてきたものの結局本音より建前しか言えなかったですね。あと会議って必要以上に時間が長くなりがち…じゃないですかね?返信 しばまさ2021年12月17日今はもう会社は閉鎖してしまいました。でもそれがきっかけで、自分がやりたいと思える仕事を見つけ、全く違う職種ではありますが転職しました。 shibakawa2021年12月16日東京時代の上司は元々目力が凄く威圧感の雰囲気を漂わせるタイプでした。そんな上司が会議中に同僚吉岡君にセロテープの重い台をカッと投げつける一幕がありました。当たれば大怪我です。あれ以来、僕の会議における最優先事項はとにかく居眠りしないこと、本音はひたすら隠し、とにかく怒りを買わないことになりました。それがきっかけかは知りませんが、後日吉岡君は退社。仙台出身の吉岡君とは、楽天にいた吉岡雄二の話で意気投合し、夜な夜な仕事帰りに飲みに行く仲だったんですが。返信
スカウトとは人事部。YouTuberのドラフト好きがスカウトになれない理由。いいスカウトにはこれがある! 12分・一昨日・ 184再生AI目次SNSで溢れるドラフト情報とは「切る」決断も担うスカウトの仕事スカウトと企業「人事部」の共通点YouTuberがプロスカウトになれない理由永遠に続くスカウティングの評価と学び
ドラフト前日のドラマ。最後のスカウト会議に記者は何を見ているのか。 12分・10月21日・ 167再生AI目次ドラフト前日の記者の取材活動最終スカウト会議に潜む緊張感大野雄大指名の舞台裏とスカウトの重圧ドラフト戦略を左右する情報戦の極意記者はいかに指名選手を予測するのか
ドラフトを前に考える。本気でプロを目指すとはどういうことか。 13分・10月19日・ 216再生AI目次「本気でプロを目指す」意外な真実源田壮亮選手 プロへの覚醒の瞬間精神論ではない「本気」の正体とは選手を覚醒させる多様なきっかけ親や指導者が育むべき「本気」とは
最近、人から教えてもらったこと。習慣とクセの違い。 12分・10月16日・ 236再生AI目次習慣化がもたらす継続の力良い習慣を身につける秘訣とは無意識の「癖」がもたらす影響「気が効く」が「気が散る」理由「悪い癖」を「良い習慣」に変える方法
最近、意外だったこと。実は年下の人も呼び捨てにできません。 12分・10月14日・ 204再生AI目次年下を呼び捨てできない意外な告白巷で知られぬ意外なニックネーム臆病?年下を呼び捨てできない葛藤加藤豪介選手から得た年齢観とは年下への敬意、あなたの意見は?
2017年の私。大谷翔平がインタビューで語った『成功を説明する』ということ」 12分・10月13日・ 220再生AI目次大谷翔平が語る「成功の定義」偶然では終わらせない成功の秘訣ホームランを説明できる理由とは成功を再現する「振り返り」の技術「確信歩き」を可能にする思考法
今だから笑える、コロナ禍の感染対策。 12分・10月9日・ 200再生AI目次マスクの真実?意外と知らない感染リスク「今更?」高校野球の奇妙なルールロジンで感染?エビデンスなき対策の謎食事も無言?コロナ禍の奇妙な風景真面目すぎる?コロナ対策への疑問符
なのでいかに役員に納得してもらう資料を作るかが大事になっていたような気がします。
当時一番の若手だった僕は、段々疑問が生じてきたものの結局本音より建前しか言えなかったですね。
あと会議って必要以上に時間が長くなりがち…じゃないですかね?
でもそれがきっかけで、自分がやりたいと思える仕事を見つけ、全く違う職種ではありますが転職しました。