あきる野の中学生と語った未来をつくる投資
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あきる野市の中学生たちが「ゴミ問題を解決するための提案」を持って、武蔵五日市駅まで来てくれました。
観光地のゴミを減らすためのアイデアや、ぼくへの質問、そして“クマの出没”をきっかけに語り合った「人と自然のこれから」。
彼らに伝えたのは――
「現地で感じて知ることの大切さ」と、「貯金よりも自己投資を」。
そして、「ゴミ拾いを続けることが社会を変える第一歩になる」ということ。
未来を担う子どもたちと交わした時間は、ぼくにとっても最高のみちくさでした。
スウェーデンの“音の出る世界一深いゴミ箱”の話も登場します(チャプターにリンクあり)。
観光地のゴミを減らすためのアイデアや、ぼくへの質問、そして“クマの出没”をきっかけに語り合った「人と自然のこれから」。
彼らに伝えたのは――
「現地で感じて知ることの大切さ」と、「貯金よりも自己投資を」。
そして、「ゴミ拾いを続けることが社会を変える第一歩になる」ということ。
未来を担う子どもたちと交わした時間は、ぼくにとっても最高のみちくさでした。
スウェーデンの“音の出る世界一深いゴミ箱”の話も登場します(チャプターにリンクあり)。
滝沢ごみラジオ
マシンガンズ滝沢
- 00:39
- 05:51
- 01:13
コメント

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MariNeko
2025年10月28日
大切なのは「自分への投資」というのに激しく同意します。できない、やらない理由っていくらでも作れる訳ですが、時間は万人に平等に存在して、 Time is money 💰 な訳ですから、それをどう能動的に使っていくか?自分でコントロールする力が生きていく力なんだと思います。とはいえは他者や制度に意味付けされることで能力を発揮できるタイプもいるので、その辺との塩梅を理解することも大事なのかもなぁ、なんて思ったりもします。自分でいろいろ決めることってしんどいですよね。その分リターンもありますが。