SDGs No.18 for Future Generations──18番って知ってますか!?
09:57
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「未来のこどもたちを真ん中に置いて、SDGsを考え直してみませんか?」
SDGsは17個の目標と言われますが、日本からは“18番:KIDS AS FUTURE GENERATION”という視点も提案されています。国連の公式目標ではないけれど、
「未来の社会を生きるのは、いまの子どもたち」
「だから、すべての政策やビジネスを“子どもの未来にとってどうか”で考えよう」
という、17個すべてにかぶせる“レンズ”のようなアイデアです。
秋川渓谷の川で石をひっくり返す時間。
高尾の森で落ち葉の匂いをかぎ、土を触る時間。
みちくさの達人のフィールドワークは、単なる「自然体験」ではなく、
子どもたちが「世界の多様さとつながり」を身体で理解していくプロセスです。
その経験は、将来どんな仕事に就いても
「これは、あの川やあの森にとってどうだろう?」
と、一度立ち止まって考えられる大人を育てていくはず。
今回は、そんな現場の実感とあわせて、
「SDGs18番」という考え方の意味と、
東京山側DMC/みちくさの達人の活動とのつながりをお話しします。
みちくさの達人の探究学習プログラム
→ https://harunoshizen-swzevj3.gamma.site/
SDGsは17個の目標と言われますが、日本からは“18番:KIDS AS FUTURE GENERATION”という視点も提案されています。国連の公式目標ではないけれど、
「未来の社会を生きるのは、いまの子どもたち」
「だから、すべての政策やビジネスを“子どもの未来にとってどうか”で考えよう」
という、17個すべてにかぶせる“レンズ”のようなアイデアです。
秋川渓谷の川で石をひっくり返す時間。
高尾の森で落ち葉の匂いをかぎ、土を触る時間。
みちくさの達人のフィールドワークは、単なる「自然体験」ではなく、
子どもたちが「世界の多様さとつながり」を身体で理解していくプロセスです。
その経験は、将来どんな仕事に就いても
「これは、あの川やあの森にとってどうだろう?」
と、一度立ち止まって考えられる大人を育てていくはず。
今回は、そんな現場の実感とあわせて、
「SDGs18番」という考え方の意味と、
東京山側DMC/みちくさの達人の活動とのつながりをお話しします。
みちくさの達人の探究学習プログラム
→ https://harunoshizen-swzevj3.gamma.site/
滝沢ごみラジオ
マシンガンズ滝沢
- 00:261.
チャプター 1
- 01:48
コメント

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MariNeko
2025年12月16日
子供の頃に自然と自分がつながっている実感が持てる機会が十分にあることは本当に大切だと思います。以前私の住んでいた街の真ん中には汚い川が流れていて、それがそのまま海までつながっていて怖かったです。小学生のうちに下水処理施設やごみ処理工場の見学に行けたのは本当にいい経験だったなと思います。自分が毎日当然のように使ってる水や、出しているごみも、誰かの知恵と努力がなければ、川や海はどんどん汚くなってしまう。享受してる快適は当たり前じゃないんだなと、漠然とですが意識するようになりました。
Ay N
2025年12月13日
全ての未来の子どもたちのために。先住民の三分の一の考え方とても勉強になりました🙇森や川と仲良くなる、子どもたちとともに親の私達も成長していきます!!いつも貴重な学びの場をありがとうございます✨️
