湯浅 正太(ゆあさ しょうた)
【肩書き】
◆ゆくりファミリーこどもクリニック(2026年秋開院予定)院長
◆一般社団法人Yukuri-te(ゆくりて)代表理事
◆小児科医/小児神経科医
◆作家
【講演等】
自治体、学校/教育委員会、一般企業、等で多数実施
【メディアの出演等】
NHK、各種新聞、等多数
【書籍】
・「小児神経科医が伝える! 『ゆくり学』のススメ」(ミネルヴァ書房、2025)
・「きょうだい児支援を考える〜障害や病気のある子どもの兄弟姉妹を支える〜 チャイルドヘルス2024年1月号」(診断と治療社、2024)
・「ものがたりで考える 医師のためのリベラルアーツ」(メジカルビュー社、2022)
・絵本「みんなとおなじくできないよ 障がいのあるおとうととボクのはなし」(日本図書センター、2021)
・「プライマリ・ケア医のための思春期診療への対応」(日本医事新報社、2026 、共著)
・「ヤングケアラーの理解と支援 見つける・理解する・知ってもらう」(学事出版、2024、共著)
・「実はあなたの得意分野!発達障害サポート Gノート 2019年12月号」(羊土社、2019 、共著)
▼一般社団法人Yukuri-teホームページ
http://yukurite.jp/
親の働き方や学校の先生の待遇を改善して、子どもと接する大人が心のゆとりを持てるように、社会が変化していってほしいですね。
それだけで、子どもに関するかなりの問題が良い方向へ進んでいくのではないでしょうか。
今は情報量の多い時代で
「あれもこれもやっていかないと!」というマインドセットに陥りがちですが
やらなくてもいいことを探して
少しでも、追われる時間、焦る気持ちを減らしていくことが
子どもにとっても良いことになるのではないかな、と最近思っています。
いつも放送ありがとうございます。
子供時代、母に人格否定のようなことを言われることが多かったなぁと思います。
言われ続けると心がしおれてしまいそうですが、今日の放送も、とても感じ入りました。
三寒四温ですね。健康にお気をつけて。
中2息子が1年位前から頭痛が原因で朝起きられなくなり、今は不登校気味になってしまいました。月に一度、内科で薬をもらい飲んでいましたがあまり改善せずでした。
根本的な原因はわかっていなかったので、心の方にも注目したいです。繊細なところがある子なので、何か抱えていたのかもしれません。
ありがとうございます😌
心のからくり、理解したいです
子どもが2人いて2子目が起立性です
私のせいだと思っています
中々治りません
でも自分を責めすぎてもどうにもならないので、カラクリを知っていきたいです
先生の言葉、一つひとつ聴いていきます