AI目次
適応障害の症状とは?
休養だけが回復への道ではない
ストレスから逃れる勇気
心の病と向き合うということ
新たな視点と未来への展望
セトちゃんのエンタメ挑戦記
瀬戸口祐太/セトちゃん
  1. 09:59
    1.

    どんな症状になったのか??

  2. 09:57
    2.

    イメージと違ったこともたくさん。

  3. 05:56
    3.

    皆さんの人生の何かに少しでも繋がったら嬉しいです!

コメント

avator
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楓(カエデ)
2024年4月12日
初めまして。
今、まさにその病気の最中です。
同じように、仕事が1番の原因。
薬を飲み始めて4ヶ月。仕事しかしてこなかった自分が、仕事から離れる選択をしたのが1ヶ月前、苦しいけど、症状も強いので、自宅療養してます。久しぶりに、ボイシーをきくことがかでき、せとちゃんのお話しを聞き、本当に私と似ている状況だと思い、思わずコメントしました。治る病気か、不安がありますが、信じてみます。
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萌子
2024年1月7日
ご自分の経験を話てくださり、ありがとうこまざいます。

個人的に今、涙腺がおかしく急に涙が止まらなくなったり、体が重だるかったりと、不調になる回数が増えてきており、他の方のお話等聞きたいと思っていました。
人により、出る症状が違ったり、心にとっての休養について等、目から鱗でした。

とてもわかりやすく、とても参考になるお話でした。ありがとうございます。
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ひな
2024年1月6日
はじめまして。こはらなつさんの放送から飛んできました!
なかなか言葉にしにくいものを声でシェアしてくださり、ありがとうございます。
わたしの友人も以前、適応障害と診断され、それを聞いた時から症状が良くなるまで、友人にどう接したらいいのか分からず、結局何もできなかったことを思い出しました。友人とは電車で1時間離れた所に住んでいて、会いに行くのも連絡するのも相手には負担だろうか?と思い…今考えると、それらも含めて一度聞いてみればよかったかな?と。自分だったら?ということも考えてみようと思いました。
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星英子
2024年1月6日
こんばんは‼️初コメです。なっちゃんのvoicyから入らせて頂きました。私は現在60代ですが中学生時代になりました。私もまったく同じです。急にふぁっと倒れてしまいました。その倒れる時の記憶が全然無かったです。心電図や脳波の検査も異常ありませんでした。約2年近く続きました。どこで治ったか今は覚えてません。強いて言えば自分を全く知らない社会に出た時には治って今だその表情は無くなりました。
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あっちゃん
2024年1月6日
僕も同じ様な経験があります。
前々職のある時期はプレッシャーの連続で、周りからも責め立てられ、何度か鬱病になりました。
セトちゃんの様に、その仕事を離れると気持ちが軽くなったけど、再開するとまた重苦しい気分になりました。
僕の場合は、産業医から日記を書くことを勧められ、毎日の気持ちを書き続けたある日、ふと「自分は生きたい」と言う気持ちに気付き、徐々に気分も上がって鬱状態を脱しました。

セトちゃんの様に実績のある人から発信してくれたのはとても大きく、同じ様に苦しんでいる人にとって励みになります。
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セトちゃんのエンタメ挑戦記

瀬戸口祐太/セトちゃん

チャンネルを覗いてくださってありがとうございます!瀬戸口祐太(セトちゃん)と申します!

Voicyでは、しばらく生配信を中心に、近況報告や考えていることを伝えていきたいなと思っています!!

【プロフィール】
1997年生まれ 26歳。愛称はセトちゃん。
18歳でヒップホップダンスを始め、20歳でアメリカ・ロサンゼルスに留学。現地のダンスチームにオーディションで入り、World of Dance LAや、ラスベガスのショーに出演。

在米中に、エンターテイメントが、人種も文化も価値観も違う世界中の人々を一つに繋ぐ瞬間を目の当たりにし、エンターテインメントの道に進むことを決め、大学在学中に株式会社CHIMNEY TOWNに入社。

パリ・エッフェル塔個展の責任者、日本でミュージカルのプロデュースなどをした後に、ニューヨーク支社の社長となり、プロデューサーとしてブロードウェイミュージカル製作に携わる。

その後、会社から独立し、テーマパークダンサーに転身。演者と裏方、国内と海外の垣根を飛び越えて挑戦しながら、その挑戦の過程で得た経験を伝えていく活動も各地で続けている。

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