TOPトーククリエイターかねりん脳内Podcast僕はビッグダディになるんですよ31:12 9月13日 540再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次多様な知的好奇心から生まれる創造性「一人」から「みんな」へ:圧倒的個人と組む戦略感性優位で築く「カネリンポッドキャスト」の世界観「老害」回避への問い:人生のスピードと選択1周年を迎え、未来へ向かうポッドキャストの展望AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようさんスカネリンです。 最近ポッドキャストでね いろんな人と話すんですよ。 それこそテクノロジーの話、AIの話から アナログなクラシックの話とかね 眠りの睡眠の話から ビジネス 地方創生の話 他にもねいろいろ今準備中のマーケティングのことだったりとか まあいろいろまだちょっと話せないこともあるんですけど まあありとあらゆることに僕は割と興味があって いわゆる知的好奇心が旺盛な方かな 知的じゃなくても別に好奇心が旺盛な方かな 昔からいろんなこといらんことやっていわゆるいらんことをやってね怒られてきた子供だったけど そのまま大人になってまったようなもんですわ でさ 今日のテーマ何だったかな # チャプター 2 秋の夜長の楽しみ方か てかもう秋なんだね今年夏暑かったか 俺はまあ外レイモンでかも知らんけどなんか雨ばっか降っとったよなぁ なんかどえらい雨ばっか降って ね人も陽気死んだしこの間も名古屋でもとんでもないことになっとったけど なんかあんま夏で日出りがやばくてっていうような話じゃなくて 雨で水害でみたいな話をよーけ聞いたけど 大丈夫だからみんな 何の話しようかと思ったらなんかあそが最近ねー そうだそうだ 最近ね一人でなんか作ることで飽きちゃってさ このポッドキャストボイシーもさ一人がたいでしょ 飽きたねこれ一人で喋るのが飽きた でただまぁ波があってさ何でもゆり戻しがあるので今は結構人と対談するのが 割とマイブームで 好きだし結構本質的に飽きないなぁって 思っていて俺のやりたいことに近いなって思っているので まあ飽きたから全部やめるっていうことにはなかなかなりそうにないなと思ってるんだ けどそれでもゆり戻しがあるのでまた一人のメディアを大事にしたくなるような時期が 来るかなーって思ってます ただねー まああのライブ配信一人のライブ配信もやったり こういう一人のポッドキャスト配信ボイシーも広い意味ではポッドキャストなんで ポッドキャストってあえて言うけど ポッドキャスト配信をやったり対談でポッドキャストやったり いろんなことやってきて 最近つとに思うのは 一人でやることは飽きたなっていうことです で なんで飽きたのかわからんけど 結構いろんな物量とスピードで自分でやりたいと思ったことばばばっと全部やるたちの スタイルでやってきたから よく言われる早く行きたいなら一人でやって 遠く行きたいならみんなとやるみたいなのがあるじゃん いわゆる一人でギャギャギャギャいろいろ好き勝手やって やるやりたい放題やるっていうのはある程度やれたと思ってて自分の中で だいたいもう分かりました一旦飽きましたって感じなんだよ これないものねだりだからさ 縛られている環境にいるとさ 縛られのない自由な環境がやっぱり隣の芝が多く見える やってみたら何のことはないみたいなことっていっぱいあるから ずっと 隣の芝多いなぁって でも自分はこのでもっていう言い訳をずっとして俺はずっとね 検察長いことやってた中で自分に嘘をつくのが嫌になったんで やりたいなって思うならやってみようっていうので 仕事やめてそこからなんでやりたいと思った瞬間に全部手をつけてやってみるって いうのを一通り何年かやってきていたんですよ でやっぱねー 限界も感じてくるわけだけど 俺が今思うみんなで何かやりたいっていうのは あのねー 自分一人じゃ何ともならんもんで みんなでみたいなことじゃなくてさ そういうのってうまくいかないんですよ 圧倒的な個人と組むっていうことを俺は すごく大事にしています 言い方悪いけど 中途半端な人たち同士が集まったって何もできないんだよね 中途半端だってまあそういう人の優劣の話じゃなくてさ その組む座組において その領域でプロフェッショナルな人とかその領域で自分がリスペクトできるような人 圧倒的だなって思えるような人と組むことでしか意味がないと思っているので故によ 平均的な人って僕は組まないし あんまり人気出ないよね平均的な人ってね 今後特にね平均的にそつなくこなすの ai 割と得意じゃん だからそういう平均的にそつない人って今後なかなか 活躍の場所ってないなーって思っちゃったりするのよね モテねーなーっても平たく言えば持てないよね だから1個にめちゃくちゃ専門性とがらせてたりとか すごく 極めてる人とか ai ができないような領域の専門性があったりとか そういう人と組むことになるよねだってそうじゃなかったら ai の方がいいじゃんって 平たく言えばそういうことだよね だから そういうこと意識してるわけじゃないけど 振り返ってみると俺の今のポッドキャスト番組ってまぁそうだよねって ai はやいの演じるやらしい 支部長の場合はたらの ai のエンジニアじゃなくてさ ai ai 番組ね落ち着き ai っていう番組やってますけど 相方の支部長さんは ai のエンジニアって言ったらはいて捨てるほどいっぱいおるけど ことをこの音声の発信にかけて もうクレイジーなまでに毎日発信しとる人っていう共通項もあって 音声の発信っていうものに対する理解とか こだわりみたいなものが強いっていうのも リスペクトできるポイントだし うーん ai の分野の専門家でありながら 機械設計工作機械の専門家っていうなんかすごい業種の掛け合わせ 専門と専門の掛け合わせで結構希少人材だなっていう まあこれは後からわかってくることではあるんだけど まあなかなか見つけられない人だよね希少人材だよね でポッドキャスト クラシックの番組もうすぐ始めるけど その相方なんていうのもまあいずれわかってくることだろうけど まあなんていうか 唯一無二の最高峰の人ですよ 日本語が喋る人でその一クラスの人っていないから まあ 超専門家この人以外いないでしょっていうぐらいの専門家 です でやっぱりそういう 一つの場所を極めた人っていうのは 物の考え方とか見方とか視野ってものが 中途半端な人とは次元が違うと思っているので話していて面白いし 調べて出てくるようなことじゃないからさ その人との話の中から出てくることってね でも基本的に単発でゲストで呼ばれて喋るようなレベル人じゃないですかそういう 専門性がすごいある人とかって ゲストじゃなくてもうレギュラーのコンビとして組めるっていうのがこのポッドキャスト という番組の座組の傲慢 傲慢だなぁ 贅沢だよねー って思ってるしてやったりって思ってるね ポッドキャスト ポッドキャストですって言って どうやら専門家の人と コンビを組めるって なんと傲慢なことでしょ なんとラッキーなことでしょ 傲慢ってちょっと言い方 言葉が良くないかな なんとラッキーなことでしょ だよね ポッドキャストなんてものがなかったらさ 組めないよって思うんだけど 俺はある意味自分の自己評価低かったんだけど それはカネリンが相手の話相手の 良さを引き出して相手にメリットを返しているからこそそれが成り立っているので あるよと そういうことが最近仲間から教わって そうか自分の価値というもの スキルというものを正しく認識してそれを言語化して文化して人に教えるってことをしていこうって最近そういうことを考えていますね 僕が作りたいのはやっぱり自分が面白いなと思う コンテンツをいっぱい増やしたいんですよね だからそれって必ずしも僕が喋らなくてもこの人であれば面白い話を引き出してくれるなっていう人がたくさん出てきたら 自分がプロデュース側に回ればいいわけなんで 面白い番組いっぱいできるでしょ そういう取り組みをねちょうど今仕込んでいるので年明けから やっていけそうな話もちょっと舞い込んできたので それをなんとか形にしたいなーって思っているところですねなんでそういう種がまたいっぱい 奪ってくるので あの花畑ですね僕のイメージはポッドキャストってね 自分の思想とか主義主張とか世界観をさ 表現するお花畑をいっぱい作っているので 年食えば食うほど面白い ものになっていくかなーって世界で生きていくのが面白いものになっていくなーっていう感じの 今人生観世界観で生きているので 年取るのが楽しみに ちょっとなってきましたねなんていうのかな 孫が大量にいるおじいちゃんの気持ちですよ わかる # チャプター 3 あのビッグダディって言うでしょ。なんか子供10人ぐらいいて、その子供たちも子供10人ずつ作ったらさ。 孫100人でしょ。ビッグ、ビッグダディって言うか何?なんて言うの、そういうの。 楽しそうだよねー。 楽しそうだよねーって思ってて、そういう気持ちになんか近い気がしてるんだよね。 その世界、世界観を作っているって言うのかな。 別にIPを作ってるわけじゃない。 そのなんていうのかな。別にディズニーみたいなブランドとかキャラクターを作ってるわけじゃないんだけど。 でも自分のそのコンテンツ群っていうのはさ、カネリンポッドキャストでいろいろ番組作っていってるじゃないですか。 まあ微妙に共通項があったり、特定のAIだけ聞いてて他の番組聞いてないような人もいるだろうし、 クラシック始まったらクラシックだけ興味あって聞く人も出てくるだろうし、 まあそれだけでもいいんだけど、いろんな一定の共通の理念が通定している状態の様々なジャンルの 面白い番組群が今後できていきますよ。なんかニュースピックスとかさ、 そういうビジネス系であればそういうサイトあるじゃないですか。 アベマDBとかなんかそういうメディアがあるでしょ。 そういうメディアを作っていってるイメージなんですね。 でそこには共通して、何が共通しているかといったら、本当に俗人的なものでまだ言語化しきっていないんだけど、僕が面白いと思うかどうかっていう軸ですね。 でそれを分解していくと嘘がないことだとか、本音で喋っていることとか、人間味が出ていることとか、いろんな要素があるんだけど、 それはロジカルに僕はビジネス的にロジカルシンキングで組み立てているわけじゃなくてさ、 こういうビジネスをやったら儲かるんじゃないかっていうのを組み立てているわけじゃなくて、どちらかというと感性で感覚でアートのような感じで、 僕はこれが素敵だと思う、僕はこれはいいと思う、エモいと思う、 心がときめくっていう感性、優位で作っていっているんだよね。 で後から多分そういうものは言語化していくことだと思っています。 まずだから その世界観を構築する番組をね、まず10個ぐらい作らないと話にならないので、 今先頭を走っている旗振り役の落ち着きAIという番組、今度1周年ですね、今月1周年だよね。 まだまだ立ち上がって1周年のレベルなんだけど、 まあとても いい走り出しだと思います。本当にね、 いつ 全部終わってしまうかわからないような、本当に紙の上に立っているような気持ちなんだけど、 紙の上の綱渡りでね、 お互いヒリヒリしながらやっているこのものづくりってのも結構俺は好きなんだよね。 安定しているものってあんま興味ないし、 やっぱ人間関係だから難しいと思うものがある。すべて人間関係だからね、 このポッドキャストね。でまたその理念的にもさ、 皆さんビジネスでロジカルで、あの尊徳で契約があって、 一応お仕事だからやってますっていうスタンスではなくて、やりたいからやってる。 やりたくなかったら辞めるっていう、お互いにそういう 心に響かなくなったら辞めるよねっていうスタンスの中でやっていることでもあるので、それが 5年10年って続くってことは、ずっとお互いに恋しているようなものなんだよね。 相手の人間に興味がなければ止まるんで、僕のこのポッドキャストの理念とか設計って。 だからさ、 それはすごいことよな。1年続いたこともすごいことだと思うし、 これから始めるまたは始めたばっかりの他の落ち着きシリーズの番組たちが 1年続けられるのかって、それはまあ未知数ではあるんだけども、 これを5年10年続けていき、毎月1本以上新しい番組が始まっていくっていうような スピード感ペース感になってきた時のことを考えていくと 心躍るよね。 まあ当然 やらなきゃわかんないんで、とりあえず速攻で秒速で始めて試そう。 でダメだったらさっさと1ヶ月で畳もうぐらいのスタンスでやっていくので、考えている時間が無駄なんで。 考えている時間がすごく無駄で、とにかく試すこと自体がその考えることに当たるんだけど、なかなか 尻が重くてね、準備にものすごく時間をかけたり考えることに時間をすごくかけたりっていう スタンスの人もいるんだけど、両方やった上で自分のスタンス合う方を選べばいいと思っていて、 どちらか極端、両方極端にやってみるといいと思うんですよ。今ねー 割と僕は結構時間をかけてます。 何でもかんでもすぐにやってるように見えるでしょう。なんか物によって場所によって座組によってスタンス 結構変わってて このポッドキャストもさ、今度クラシック始まる始まるって始まらんでしょう。 これ最終の詰めやってるのね。 法律関係です。 これは なんかね、また始まったら裏話でプレミアムか、今度 カネリンポッドキャストスタジオのサポーターズクラブっての始めるから 俺のボイシーはプレミアムは高いから、そうじゃないとこれでももうちょっと裏話をね スタジオの裏話ができるように。ボイシーはパーソナルな個人的な裏話用です。 スタジオのさ、日頃のポッドキャストの会社の制作の方のお仕事の方の裏話ってのもなんかいろいろ溜まってきてるので、そういった話をする場所を作ろうと思ってて、今作っています。 それがサポーターズクラブっていう、まあ月額サブスク製の うちのレベル支えてくれる人用のね、クラファンみたいな感じのシステムで、その人たちに対するリターンで 月に何回か裏話をするうちのスタッフが俺のことを、俺と喋って、いろいろと俺から根掘り葉掘り聞いてもらうようなスタンスでさ、 そこでは俺は話の受け手をやらずに、俺が話を聞いてもらうという立場でやるんだけど、まあそれも収録もちょこちょこしてんだけどさ、 そういうのをやろうと思っています。何の話やっけ? 何の話してたっけ? うん、でその クラシックはねー 今年の初めにやろうってなったから、半年以上ね。 半年以上かかってるね。 だからでもとりあえず撮ろうがまでが早いから、撮ってからいろいろと始まるんだよな。 だから そのなんていうかなぁ みんななんか本番と準備の境目の 境目を置く場所がさ ちょっとなんか 違くて 本番も準備もないんじゃない?本当はね人生なんか全部本番って全部本番だからさ 全部準備って全部準備なんで なんかその なんていうかな、さっさとトライしてみる。さっさと世に出してみるっていうところのスピードが早ければ早いほど 得られる情報とか 経験値ってものが増えるので そこ先の一歩ずつ進んだら次に選択肢が見えてくっていうようなゲームあるじゃん それと一緒でさ ずーっと 仮説をもとにいろいろ考えて検証してさ いざ要所でバンって本番っていう線引きをしたところにパンって出したところでさ 全然想定と違うことが起きたらそれまでの準備にかけた1 ヶ月が全部無駄だよな 時間の無駄。であればさっさと何も脳準備で一歩進んでみたらあーこっちになるのか で脳準備に行ってちょっと死ぬ寸前になるまで脳準備に行ってみてさ そこから考えればいいよなっていうところのスピード感 まあ人によってね人生のスピード感とか 時間軸の考え方とかまるで違うのでねそれぞれのそれって結構 感覚的なところって人はあんま動かないんで 遅い人は遅いし速い人は速いっていうところで僕はそれを惑星の高天周期と呼んでるんです けど やはりスピード感の合わない人同士って一緒に生きれなくなっていくのでそういったことも 鑑みて自分の 生き方をたまには修正するのか 一緒に高天周期を回りたい人がいるんであればそちらに合わせてみるのか とかそういったことも人生の選択ですね と思いますまあ僕の今までやってきたことの中から言うとさ いろんな人に合わせてみるのもまた一挙だね いろんなことやってみてその上でどうかっていうことです これ 結局みんなやんないんだよね自分のスタイルだから僕老害だと思ってるんだけど 結構自分のスタイルとかスタンスにこれ固まってる人って # 👇🎫おちつきAIリアルイベントきてね 切れちゃいましたねー 切れちゃいましたね今 そうまあ老害の話やっけ 老害で若い人老害多いからさ 意外とねなんかジジイよりね若い人のが意外と老害多い説あってさ ジジイって 結構年生きてきてるだけあってさ 何回かこう老害を経験してると思うんだよね なんか若くして何回も経験すんじゃん なんか 俺が正しいみたいな なんか俺はすごい今いい経験をした こんなの他の人他の周りの同級生とか経験してないようなことを自分は経験した 自分は周りよりも視野が広いなんて思っちゃったりしたりさ いろんな勘違いを繰り広げられていくんだけど 結局結論50%100%で大して変わんねんだよな いろんな人の生き方とかスタンスとか価値観とかにちゃんと触れて ちゃんとその人のことをリスペクトして信じてみていろいろやってみて 合わねーなーとかやっぱちげーなーとかいろんなことを思いつつ 最終的にそうしたいろんな人生で触れてきた価値観とかの中から 自分が心地いいもの イケてるなと思うものを選択していくんよな 最後は何が自分にとって心地よいのかっていう選択になってくるんだけど 正しいとか正しくないとかじゃなくてね 正しさとかないのよ なんかみんな自分が正しいとか考えちゃうんだよな 自分がやってることは正しくてあいつがやってることはなんかとろいとか 間違ってるとか たわけだとかっていろいろ思う時期あると思うんだけど そんなことなくてさ まあそういうふうに思ってる自分が視野が狭くて視座が低いんだけど っていうことをいろいろ分かったりしながら年を食っている いる機会がやっぱ多い分年寄りの方が老害率は低いんじゃないかと俺は思っているのよ 意外とだからこの30代とかね 結構自分の人生の転機を迎えることが多いじゃないなんか 仕事の面では転職を考えたりとか するし人生のそうだね 結婚したりとか結婚しなかったりしたらそろそろとかっていうのも含めて30回った時に ね 人生を考え直したりするフェーズを迎える人ってどうも多そうなんだよね 周りの話も聞いてると 同型的なデータじゃないけどね自分もそうだったなぁっていう気持ちもあるし実際にね だからなんか意外とその30代ぐらいになんか老害老害第1次老害化 危険ゾーンみたいな そういうのが訪れるのはこの30代かなーって思っていますね そこでどういう立ち回りをしてどれだけ視野を広げて自分の頭を柔軟にしていくか どれだけそこで失敗告かどれだけそこで地獄を見るかっていうこと そこはあの次への40代でどれだけなんか少しは深みのあるような人間になれるのか っていうところなのかなーって 思ったりしますね だから結構指差してねジジイどもさ老害老害とかって言ってる お前が結構老害だから気をつけた方がいいよーって思ったりもして若い子にはそういう話を したりもしますね 自分が老害じゃないって僕も思ってませんしね 最近はこう年を感じることが多いんですけども さっき言ったそのビッグダディみたいになってる気分だっていうのをさ 年取ってことがね楽しみになっていく生き方に何かなって今やってることがね ポッドキャスト作っていくっていうのがね そういうことになってなって今はまだ俺自身が mc で立ってくっちゃべってないと世界観表現できないけど 自分がしゃべ直接喋ることだけが自分の世界観を表現する手段じゃないじゃない だがオーケストラで言えばさバイオリンを弾いて奏でる人もいればさ 四季坊振って式する人あって自分の世界観表現表現してるわけでね いろんな表現の仕方あるでしょ それいろいろやってみたいと思ってね 結局俺はいろいろやってみたい人なんで 割と一個一個深く掘るんだけどもある程度一定のとこまで掘ってなんとなく全体 感つかめたなぁというか何割ぐらいまで来たなぁみたいな実感が持てたらはい次って 行くタイプなのでずっと喋ってるかどうかちょっとわかんないね でもこの対談ってね人対人なんでね興味はつけないというか同じ人がいないから 同じ人とずっと喋っているのがいつまでも何十年も飽きずにやっているかどうかな自信はない けど それがあったら ねえそれがあったらすごいよな その場合にどうなるのかっていう景色もちょっと見てみたいからね 飽きないのかってねー 飽きずにずっと人と10年も喋るっても以上なことだからね その境地に達したら本が書けるような 何か択感している気がしますよね その境地に行きたいよねそのまず10分の1の1周年を落ち着け合えば今度10月3日にね 迎えまして あの1周年イベントをやるということになっておりますわ このチャプターにリンクつけておこうかね リアルイベントやるんでね東京の神田で10月3日土曜日 えっと12時半受付開始 16時半までですね現地でまぁ公開収録やったりとか ちょっと参加者の皆さんの音プチ発表会とか行ったりとかこれ応募 応募今受け付けてますんでね 今はだねチケット買えますし買ってもらうとね そのなんだ発表会やりたい人応募してくださいねっていうホームが届きますわ あとアンケートもねこれは参加する人もしない人もやってますんでね 全部その辺 イベントのサイトをリンクつけておくんでそこに全部いろいろ乗っけてあるんでね まぁ見てみてくださいよ まあ一周年の区切りでねどんな感じで迎えられるのかそれが次の2年 2年に向けての占いにもなるかな でも珍しくねー あそうそう今日のテーマでもあるねちょっとチームでいろいろやりたいというかさもう一人で わちゃわちゃやるの飽きたなんて言ってたけど 結構チームメンバーも最近カネリンポッドキャストスタジオね ちょこちょこ増えてきてねありがたいことにね でイベントをちゃんとやるためにねイベントの方 いろいろやってくれる人も 参画してもらって準備進めているので あのグッズとかもね ちょっと余裕ができたんでちょっといろいろ作ってますねちっちゃいものですけど その辺もいろいろ用意しながら みんながねどんなものを求めてるのかなーってねグッズってもよくわからんだよなぁ どんなグッズがみんな欲しいのかなーっていうねよくわからないんでいろいろ作ってみて またフィードバックもらって受けがいいもので また作ろうかなーって思ったりしてますね現地もしこれそうな人いたらねチケット3000 だしね 良かったらフラッと遊びに来てくださいよ まあ投資で入れなくても別に大丈夫なんで ちょっと立ち寄ってみてください このイベント限定の t シャツってのも作ってねそれもリンク先にあるからちょっと見てほしいんだけど いい名言が出てるのよなこれ番組内でさ 支部長が どのコーナーつってさ俺がどのコーナーって言い返した時の ねセリフがすげー名言が出ててそれを背中にバシッとプリントした t シャツ なんですけどこれいいなぁこれこれちょっとなんか今回 t 札だけどさ 限定品だからもう同じ全く同じデザインにあったもう二度と売らないんだけど まあそういう意味でもちょっとコレクターズアイテムみたいにしてもらいたいんだけど なんもなんかこの名言を使ったなんか他のグッズとかもちょっと作りてなって思って この名言を超えるものが西2年目出るかなぁ っていうぐらいだね 名言をいっぱい作ってなんか名言カレンダーみたいなやつも作っても面白いかもね ん やっぱ言葉ねー 遊んでるからさ いろんなあのシーンのとかさこんな面白いこと言ったなぁとかそういうのをやっぱり を切り抜いてね 行けると面白いよな 言葉遊びだもんなポッドキャストなんて だから本当は声が出るねなんかおもちゃが作れたらいいなぁって言ってたけどなかなか ハードが高いね やっぱなんだ 既製品というかさ そういうのでねステッカーとか名刺とかだったらもうね無限に安く擦れるけど こういうのでるねプロダクトなんてそもそも重要ないから 個別生産しなきゃいけなくなってさ なかなかね 難しいですけどでは声じゃなくてそのセリフ抜き出したら結構あるようなことに気づいてね そういうのを作ってみました ぜひ見てみてくださいねチャプターに乗っけときますはいそういうことで えっと あとなんだ もういっかそんなもんだねプレミアムリスナーもやってますからね そっちはプライベートの裏話はそこでしかしゃべりませんということですねよろしくお願いします ね お疲れ もっと見る #秋の夜長の楽しみ方 かねりん脳内Podcastプレミアム放送配信中!01:121.チャプター 110:002.チャプター 210:003.チャプター 310:004.👇🎫おちつきAIリアルイベントきてねhttps://ochitsuki-ai.com/e/1st/voicyコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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