いずれにしろ、今のゲーム産業は新規で大きなプロジェクトを立ち上げるのは大変なんです。
AI目次
小島監督の戦略とマイクロソフト提携
名越スタジオ閉鎖、説明責任は?
ソニーとネットイース、支援の差
クリエイターが直面するリスクとは
長期視点で見るゲーム業界の未来
黒川塾エンタメ事情通@Voicy
黒川文雄 クロカワフミオ
  1. 10:00
    1.

    ソニーインタラクティブはコジプロを支えたことは間違いない。では、ネットイースは?

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コメント

avator
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一昨日
一般的なビジネス視点で見れば、コジプロは説明責任を果たしたわけではなく、SIEとの話し合いが上手くいかなかった(納得できなかった)ため、ユーザーからの批判を自社ではなくSIEに向けさせたかった、と読み取れます。通常、こういう場合は両社合意の元で同内容のリリースを打つ(あるいは両社とも沈黙)のが常識ですし、一方がペラペラ喋るなど非常識すぎます。
逆に、名越スタジオについては、ネットイースとの間で合意に達した(内容はオープンにしないということも含めて)というだけで、こちらが普通だと思います。
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黒川文雄 クロカワフミオ公式アカウント
一昨日
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黒川塾エンタメ事情通@Voicy

黒川文雄 クロカワフミオ

初めまして、黒川文雄、クロカワフミオです。近年はeスポーツ関連のお仕事を中心にエンタメ産業界で働いています。
2019年には「eスポーツのすべてかわかる本」を出版、2023年には「ビデオゲームの語り部たち」を出版、2025年5月には「セガ 体感ゲームの時代 1985-1990」、12月には「ぼくらがAIBOをつくった:ソニー・ロボティクスの挑戦」を出版。
その他にはエンタメ産業関係のコンサルティング業務をさせていただいています。
遡れば、音楽会社、映画映像会社を経て、ゲーム関連の仕事を始め、早30年が経過しました。最初のレコード会社からは、既に40年の月日が流れました。このクロカワフミオのエンタメ・グランドチャンネルでは、昨今のゲーム、その他エンタメ産業界を分析し、わかりやすく皆様にご案内します。ご質問などあればSNSからでも構いません。
なお、2012年から開始している黒川塾エンタメ勉強会のトーク版として、お聴きいただき、皆様に育てていただければ幸いです。よろしくお願いします。

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