こうすれば人に気を使っても疲れない/心理カウンセラー新田純子
16:02
5,810再生
40代から人生を変えるラジオ
ミアビータ
- 00:081.
タイトルコール
- 00:232.
オープニング
- 00:423.
ゴールデンウィークの気疲れ
- 06:494.
気を使うと疲れる人と疲れない人
- 04:555.
気を使うを正しく言語化すると
- 01:596.
お知らせ①セルフチューニングを東京へ出前するイベント
- 00:367.
お知らせ②ミアビータ3周年&4000フォロワー記念イベント
- 00:33
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
私も最初にどう感じるか、その後どう行動するかを考えました。
旦那様のようにその場で素直な気持ちを伝えつつ「出来たらはじめに教えてもらえると嬉しいです」って言ってしまうかもしれません。
私が店側だったらお客様の滞在中のサービス提供に責任をもたないといけないなと感じるので、表に出している情報と違うことが発生したら早めに説明すべきかな?って。。
とはいえ、そこでお互いに気持ちの良い会話ができたらその場はおさめます。ビールのお気遣いも嬉しいですね。
今日のお話し、日本人あるあるだなぁと思いました。
私は純子さんの夫さん寄りだと思うのですが、思っている事、感じたことをその場で言えばいいのに影で何か言われているかもと思うとぞっとします。苦笑
アサーティブコミュニケーションという言葉も頭に浮かびました。
サービスを提供する側にも事情はあるので一言理由を加えたら消費者側も、理解し易くなりますよね。
人に気を遣うのはよい文化ですが
気を使いすぎない、自分にも気を遣うのはそれ以上に大事ですね!