「許す人」は同時に「責める人」でもある | 小川恵子
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過去の出来事を許したつもりでいたのですが、よくよく考えたら本当には許していなかったのかもしれません。そんなことに気づかせてくれた本を元に「許す」ということについてお話ししましsた。
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コメント

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最近みつけた私のテーマは、自己理解と他者理解、人間の理解です。途方もないテーマに感じますが、少しずつでもできるといいなと思っています。
今日も有意義な気づきを、ありがとうございます✨
自分のこと、他者のこと、ひっくるめて人間を理解すること。本当に大きなテーマですが、私も同じことを大切に思っています^^学び合いながらともに進んでいけると嬉しいです。
コメントありがとうございます^^
私は許す事を許す対象を受け入れる事と捉えています。
相手の理解とは違うものと感じています。加えて私は何かを理解する事はできないものと捉えています。相手の気持ちや自分の気持ちもです。
ただ、理解する事は目指しています。
理解出来ないと分かっていても簡単には諦めないです。納得する所まで、自分の腑に落ちる所までで理解のための行動は止めます。
そうすることで相手や事柄が理解出来なくても、そんなものだと捉えるようにしています。
私も相手を理解しようとする姿勢、大切にしていきたいと改めて思えました。コメントいただきありがとうございます^^