起点のズレは全員を不幸にする/保育家 新田純子
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40代から人生を変えるラジオ
ミアビータ
- 00:091.
タイトルコール
- 00:242.
オープニング
- 00:563.
昨日は大学生たちに「心身の健康」について講義してきました
- 05:084.
起点がズレているとどんなにアプローチしても不幸にしかなりません。それは相手も自分も。
- 05:455.
本当の起点は「行動」ではなく「心情」
- 00:556.
まとめ
- 01:137.
お知らせ⭐︎ミアビータフェス12/2(土)
- 00:35
コメント

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感じるこころの大切さ。
再確認しています。
こうあるべきで生きてきたから、感じることに鈍感になっていました。もっと自分のこころにアンテナをはる大切にしたいと思います。
これからも応援しています。
給食は完食指導がされており、泣くまで食べさせるということはないまでも、和やかな雰囲気とはほど遠く、若い保育士が食べられない子は残させて、ということをしていました。
昔からの伝統で(?)、このような完食指導があるのかな?と想像しました。和やかに食べられる日は新しい保育を学んだ若い保育士さんが作っていってくれると期待しています。
いつも火曜8時を楽しみしてます。過去の放送も何度も聴いてます。
わたしの保育園時代も給食やおやつが食べれず、お昼寝の時間も帰りの紙芝居も参加させてもらえず教室の隅で給食と睨めっこしていたことを思い出します。母が迎えにきても帰らせてもらえず、母が内緒で食べてくれたことを思い出します。それも先生に見つかり、母はそんな子育てだからこうなると叱られたそうです。少食で小学校も昼休みなしで給食と向かいあってました。
わたしの子どもたちは給食の時間を楽しんでいるので嬉しいです!
改めて「心」に起点を置くことの大切さを知り、保育って奥深いなぁと思いました。
少しでも子どもための保育ができるよう、今日私のできることをしようと勇気をもらいました。小さな一石が保育現場の余裕や社会の豊かさにもつながっていける一助になればと思います。