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本日(2026年1月12日)の産経新聞オピニオン面にて「ハラスメントのないスポーツ界に」の見出しで
スポーツを長く楽しめるような環境づくりの取り組みの中にリーガアグレシーバが紹介されていて思わずコメントをお送りします。強豪校にまで広まっているんですね。記事全体も多くの皆さんに読んでもらいたい内容ですね。ボイシーでの発信も楽しみにさせていただきます。
今後とも何とぞよろしくお願いいたします🙇
埼玉県でも実施したいです。スポーツを行う意味を子供たち、コーチ、親御さんにも理解頂く良い機会かと思います。そしてそのような同じ思いの方々と繋がっていけたらと思いますので宜しくお願いします。
そろそろうちのツインズ(小学校1年生)も野球に興味を持ち始めましたので、私もスポーツマンシップの勉強を検討していきます!引き続きよろしくお願い致しますm(_ _)m
球数制限もそう。
スポーツ界から変われると良いですね。阪長さんの活躍は普段から拝見していますが、はやり今回のテーマも学び続けてきた中からヒントを得て、より良い指導が出来ていると考えます。
そしてまたこのテーマは親子関係や教育現場でもあらゆる場面で必要なことなんじゃないかと感心しました。ホントに素晴らしい内容でした。!
お子さんに習い事をさせる余裕のない家庭も少なからずあるのも事実でしょうし、紋切り型ですが娯楽の多様化というのも事実。しかし少年団などでなく別の環境でチームスポーツをと考えている人がたくさんいるのもまた然りですね。
追記
筒香嘉智さんが2億円でグラウンドを作るというニュースが流れたときに、たったそれだけでできるもんなのという反応がたくさん見られたと記憶しています。モノの値段ってわからないものですね。
しかしアメリカではほとんどの大学リーグでも金属バットが使われているようですし、いっそのことMLBのマッチョたちの使用にも耐えうる金属バットってできないんですかねぇ。