TOPハウツー・学習歴史毎朝古典サプリ〜仕事と人生に効く!〜1567.冬の百人一首 中納言定頼「朝ぼらけ宇治の川霧絶え絶えに現れわたる 瀬々の網代木」11:15 6月4日 593再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次大ゴッホ展 混乱と鑑賞のリアルゴッホ作品の変遷と図録の奥深さ百人一首64番 冬の宇治に現れる絶景万葉集から続く宇治「網代木」の歴史定頼が見た宇治の朝ぼらけ 心境の変化 #宇治 #百人一首 #和歌 #冬の百人一首 #藤原定頼 #中納言定頼 #大ゴッホ展 毎朝古典サプリ〜仕事と人生に効く!〜プレミアム放送配信中!00:101.チャプター1・2の画像はゴッホ展の撮影可能な2点です04:282.上野の森美術館でのゴッホ展に行ってきた話05:303.朝ぼらけ宇治の川霧絶え絶えに現れわたる 瀬々の網代木 藤原定頼(中納言定頼)01:094.万葉集講座https://peatix.com/event/5025971コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 梶間和歌6月4日ゴッホの初期のデッサンや写生を特集した数年前のSOMPO美術館の展示、とても良かったです。私はいわゆるゴッホらしい晩年の作品より、素朴で丁寧な初期の写生のほうに好感を持ちました。上野の森美術館は、そうか、動線などの関係で時間指定なのですね……。以前行ったモネの連作展も人がすごかったなあ。2返信 梶間和歌6月4日人間の余計な感情や解釈を入れずにすっきり詠まれた叙景歌は、やはり良いものですね。「かなし」とか「あはれなり」とか言わなくても然るべき感情の喚起されるように創られている歌もあるので、わかりやすい感情表現に惑わされるばかりでなく、そちらの魅力もきちんと伝わってほしいです。この歌については、とびきり良いとは思いませんが、すっきり詠み下した気持ちのよい歌だと思います。1 もじ ざいる6月4日裕子先生こんにちは菅原孝標女が宇治に足を運んだというのは源氏物語の聖地巡礼のようなものだったのでしょうか?宇治の景色に重ねた思いを表してみました。ご笑納ください。 あ ら 宇 は 治 れ のあわせた川👈️さたぜえ霧ぼるのだら 網えけ 代に 木 あ 瀬ら 々は宇 たのれ治 え網わのあだ代た川さえぎる霧👈️ぼにらけ3返信
1690.己を曲げるぐらいなら…白居易(白楽天)「折剣頭」 10分・昨日・ 377再生AI目次歌舞伎の舞台に隠された漢詩の秘密白居易「折剣頭」が語る折れた剣先の哲学己を曲げぬ「剛」の精神と「直折の剣」曲がった鉤より直折の剣を選んだ理由とは歌舞伎「奏本中心蔵」に響く漢詩の真髄
1689.日曜日の吉田ラジオ 15分・一昨日・ 358再生AI目次源氏物語イベント、満席御礼の舞台裏秋の俳句:名作に寄せられた多彩な声正岡敷の俳句:理論と美意識の真実宇野千代:独身宣言と愛の葛藤古典と文学を広める吉田先生の挑戦
1688.「2016年の私」吉田裕子回顧録(結婚による変化、放送大学大学院、富士登山、ライブ) 12分・10月3日・ 450再生AI目次夫がくれた自己肯定感の正体放送大学大学院で新たな挑戦念願の富士登山!頂上での発見青春の憧れ!ライブの熱狂体験人生のフットワークを軽くした秘訣
1687.宇野千代 独身倶楽部規約のカッコ良さと実態(朝ドラ「ブラッサム」モデル) 12分・10月2日・ 551再生AI目次宇野千代の「独身クラブ規約」誕生秘話経済的・精神的独立への決意「決して誰をも愛さない!」宣言の行方東郷誠治との関係に見る決意の試練90年の生涯で達成された「独立」
1686.ここが私の街になった瞬間 吉田と三鷹 3つのキッカケ 12分・10月1日・ 458再生AI目次東京・三鷹を「私の街」と感じるまで自転車が変えた街の認識と行動範囲阿波踊り連で深まる地域との繋がり「モヤさま」出演が呼び込んだ地元との縁吉田が三鷹に抱く愛着の源流とは
1685.さわやかな秋の空を詠んだ俳句5句を解説(正岡子規、夏目漱石、高浜虚子など) 9分・9月30日・ 456再生AI目次長雨の東京に贈る晴天の俳句漱石と子規、松山城の秋正岡子規、筑波の赤とんぼ高浜虚子、秋空を断つ大樹松根東洋城、水に映る秋空
1684.江戸時代のお笑いパロディ精神 秦宗巴『犬枕』(清少納言『枕草子』のパロディ) 13分・9月29日・ 470再生AI目次江戸時代のお笑いパロディ『犬枕』とは名医・秦宗巴が記した禁断の書物江戸の「嬉しきもの」現代との共通点驚愕!江戸の男が嫌がる女性の行動賢女と若衆の「意外な真実」とは
私はいわゆるゴッホらしい晩年の作品より、素朴で丁寧な初期の写生のほうに好感を持ちました。
上野の森美術館は、そうか、動線などの関係で時間指定なのですね……。
以前行ったモネの連作展も人がすごかったなあ。
「かなし」とか「あはれなり」とか言わなくても然るべき感情の喚起されるように創られている歌もあるので、わかりやすい感情表現に惑わされるばかりでなく、そちらの魅力もきちんと伝わってほしいです。
この歌については、とびきり良いとは思いませんが、すっきり詠み下した気持ちのよい歌だと思います。
菅原孝標女が宇治に足を運んだというのは
源氏物語の聖地巡礼のようなものだったのでしょうか?
宇治の景色に重ねた思いを表してみました。
ご笑納ください。
あ
ら 宇
は 治
れ の
あわせた川👈️
さたぜえ霧
ぼるのだ
ら 網え
け 代に
木
あ
瀬ら
々は宇
たのれ治
え網わの
あだ代た川
さえぎる霧👈️
ぼに
ら
け