1710.李白の漢詩「客中行」 おいしそうなお酒の描写に注目!
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「客中行」蘭陵の美酒 鬱金香/玉椀盛り来たる琥珀の光/但だ主人の能く客をして酔はしめば/知らず 何れの処か 是れ他郷なるを
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11/21 三鷹もくもくデッサン会 / 11/22・23 三鷹で日本画体験 ~季節の色紙を描こう~
コメント

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詠美
2分前
おはようございます。なんと美しい漢詩なのでしょう!鬱金香といえばチューリップの異名。しかしながら、それとは違う香草のことだとか。鬱金とチューリップは香りが似ていたからの異名だとも。鬱金ならば、体にもよさそうですね。琥珀、玉椀、なんだかシルクロードの財宝を詰め込んだような大陸的なイメージ。素敵な詩をご紹介ありがとうございます。