TOPライフスタイルくらし香村薫の片づけがはかどるラジオ【初コラボ】松永りえさんと 防災✖︎片づけ を語る30:11 2025年7月16日 5,811再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次防災×片付けのプロが語る収納術地震に強い収納の秘訣とは?理想の防災収納を実現する方法収納と防災の意外な関係性防災意識を高める第一歩AI文字起こし(β版) # オープニング 片付けがはかどるラジオ、Voicy片付け この番組はLINEの文字だけで片付ける LINE片付けの甲村香里がお届けしております。 LINE片付け、ただいま8月スタートの参加者さん募集しています。 このチャプターに無料の片付け手順書をリンク貼っておきます。 まずはご自身の力でちょっとやってみてください。 そして、自分の力だけで時間はかかってもいいからやりたいっていう そんな方は新刊おうち片付けノートもおすすめです。 ただいまAmazonレビュー307件入っております。 よかったらレビュー見ていただいて あと書店にも並んでるかと思いますので 見かけたらハッ!って思ってちょっとお手に取っていただけると嬉しいです。 はい、ということで 今日はですね、昨日の夜9時から 松永理恵さんというお片付けのプロでもあり そして防災のプロフェッショナルでもいらっしゃる 松永理恵さんとコラボ放送を行いました。 松永さんとは初めましてでして 今回同じ負草者さんから書籍を出版されるということで お話し招待しましてコラボが実現いたしました。 実は私はもう前からお名前はよくよく拝見してました。 坂口優子ちゃんがよく理恵ちゃんの名前を出していたので 松永理恵さんってあの方だとすぐにピンときたんですよね。 いやーまさかこんな形で2人で対談ができるなんて思ってなかったので いやラッキーと思いましたね。 実際に新刊のお話たくさん聞けましたので よかったらこちらの前半聞いていただいて その後後半は松永理恵さんの方のチャンネルでお話ししていますので 前半後半合わせて聞いてもらえると嬉しいです。 それではどうぞ! # 【初コラボ】松永りえさんと 防災✖︎片づけ を語る /「地震に強い 収納のきほん」Amazonはこちらから⇩ はい、みなさんこんばんは。今日は初コラボで松永梨恵さんという方とコラボ放送をしたいと思います。よろしくお願いします。 はい、ではでは松永梨恵さん、よかったら自己紹介軽くお願いします。 はい、防災集のインストラクターの松永梨恵です。よろしくお願いします。 はい、普段は整理集のアドバイザーなんですけど、片付けと防災というところを組み合わせてサポートしたり、セミナーしたり、執筆したりしております。 はい、防災は私熊本に住んでるんですけど、熊本自身の被災経験をもとに片付けというところを考え直しまして、本当の意味で正しい収納というか片付けというところを広めて、全国の全部の家に広めたいという思いでやっております。よろしくお願いします。 そうなんですね。よろしくお願いします。 えー、ちょっと来てますよ。うちの仲良しのえりさちゃんっていうね、北海道に住んでるミニマリストが、えりささん、ボイシーいらして嬉しいって。 なんとありがとうございます。えりささん。そう、えりささん。あの、お会いしたことあるんですよ。 あ、そうなんだ。そっかそっか。 えー、そっか。ライブ動画ブログ一緒かな。 あ、そうですそうです。そうですよ。 えー、他にも来てますよ。スリーニャンズ組さん、むじっこりえさんだ。お声聞けて嬉しいですって。 ありがとうございます。なんとそんな知っていただけて嬉しいです。私も。 いやいや、もう著名人でいらっしゃいますから。 いえいえいえ。ありがとうございます。 じゃあ、ちょっと先ほどボイシーで松永リエの頑張らない防災っていう放送チャンネルをやられてると思うんですけど、 これちょっとお休みしてたってさっきおっしゃってたんですけど、復活したのはなんで復活したんですか? そうですね。その前の、言っても2、3年前とかになるんですが、やってたのが。 それが本当にシンプルに片付けだけを発信してたんですね。 へー。 まだ防災っていう、結構防災やるのに覚悟がいったんです。私の中で。 やっぱり命を扱うものじゃないですか。防災以降に命に関わると思うと、なかなか踏ん切りがつかなくて、それを発信するっていう。 それでくすぶってた感じなんですけど。 でも、何を発信しようかなって迷い出した時期でもありますかね。 防災を発信したいけど、片付けの方が発信しやすいし、みたいな。 なったら、何を喋っていいかわからなくなったっていう時期がありましたかね。 それは、防医師を始めた時は、既に防災の方のお仕事もしてたけども、片付けだけを発信してたってことですか? 防災はまだポツポツという感じでしたかね。 そうか、そうか。 そうですね。発信はちょこちょこはしてたんですが、そんな大々的にはしてなかったので、知ってる人は知ってるみたいな感じだったかな。 そもそも、じゃあ防医師を始めたきっかけは何なんですか。 防医師、ずっと聞いてたので。 あ、防医師選ばなんですね。 ずっと聞いてて、こういうふうに喋れるようになりたいなっていう願望からです。 そっか、誰きっかけで聞き始めたんですか。 それこそ、坂口優子さんがね、ずっと防医師やってて。 ハピ子ちゃんとか、すごい楽しそうにやってるなっていうのが思ったので。 私が松永梨恵さんを知ったきっかけも坂口優子ちゃんで、 なんかインスタの使い方とかで、なんかここってさ、今ってどんな仕組みになってんやろうなみたいな話になったら、 優子ちゃんが、ちょっと梨恵ちゃんに聞いてくるわって言って。 先生のように、なんかインスタの先生みたいに言ってたよ。 そうですね、いろいろ来てくれましたね。 あ、そうなんですね。 そうなんです、ありがたいです。 あ、そっかそっか、じゃあその辺で坂口さんを聞いてたりとかして、 で、自分はどのタイミングで、なんか声かかったんですか、入りませんかみたいな。 いや、自分で申請しましたかね。 あ、そうなんですね。 憧れから。 えー、そっか。で、しばらくお休みされて、今回復活っていうか、またやり始めようって思ったのはどれぐらいのタイミングでした? やり始めようと思ったのは、本当に1ヶ月前とかですかね。 おー。 ちょこちょこやって。 それなんでなんですか? それは、いろいろこの2、3年でいろいろセミナーをさせていただいて、 喋るのに少し自信が持てたというか、もあってですね。 で、もともと2、3年前は、リハビリも兼ねてて私の喋るのを克服しようっていう、 この苦手な喋りを克服しようっていうのも実は裏テーマにあって、 それで挫折したっていうのもあるんですが、実は。 でもこの2、3年でいろいろ読んでいただいたりセミナーをする中で、 少し聞いてもらえるようになったっていう自信がついたのと、 あとは防災っていう明確な目的ができた。 広めたいという思いとともにできたというのもあって、今こそって思った感じですかね。 そうか。さっき防災の一つ理事をされてるって教えてたんですけど、 なんか私、あれ、ホームページを拝見したのかな。 なんかプロフィールのところに持ってる資格一覧みたいな欄があって、 もう片っ端から防災の資格全部持ってません。 ありがとうございます。不安なんですよね。 命って私は思ってるので、となると下手な情報を出せないなっていうのがあるので、 どうやったら自信っていうか、ちゃんと発信できるかなと思ったときに、 ちゃんと学ぶっていうのが大事だなと思ったので、 わかりやすい資格というか、学びっていうのをしてきた感じですかね、この2、3年で。 じゃあ今、防災の理事をされてるのは何ていうところの理事をされてるんですか。 災害連携のつなぐっていう団体なんですけど、 これもでもまだ春に立ち上げたばっかりで新しい団体なんですけど、 つなぐっていう名前のように、いろんな団体、ボランティア団体とか政府とか、 横も縦もつながる、つなげる役割というか、そういう団体になれたらいいねということで、 8人理事いるんですが、今やっと活動してるところです。 ってことは、そこの団体は社団法人とかそういうのじゃなくて、 教会みたいなことではないんですか。 もともと親団体っていうのがありまして、 大地さんがパッと出てこない審議会っていう、ちょっと調べます。 があって、それの文化会みたいな、小団体みたいな感じで、 1年後に法人化というか、目指そうみたいな。 なるほどね。 やってます。 というかすごくないですか、それって。 ありがたいです。私も声かけていただいたのがありがたいなと思って。 すごい。 今日、整理収納と防災っていうのが、私と松永梨恵さんにあるキーワードなのかな、 共通しているものかなと思ってたんですけど、 私も防災紙持ってて、 うちのライン片付けっていうチームを組んで仕事してるんですけど、 そのスタッフの中にもう3人いるんです、防災紙持ってる人間が。 でも、ちょっとレベル違うぐらい、 なんて言ったらいいんでしょうね。深くやられてる感じがしますね。 そうなんですかね、どうですかね。ありがたいですね、そう言っていただくのは。 ちょっと待ってくださいね。えっちゃんからコメント来てるので読みますね。 ちょうどいい災害なんてない、の言葉に被災した方の真の思いが現れていると感じました。 っていうコメントいただいてます。 そうですね。なるほど。 このちょうどいい災害なんてないっていうのは、何かどこかで発言されてたんですか。 え、言ったかな。言ったかもしれないです。私の言葉ですかね、それ。 えっちゃん。 すごい方の言葉とかじゃなくて。 えっちゃんのせいちゃうわ、これはね。私がここを切り取ったからあかんかった。 私じゃということにしておいてもらえると。 しておきましょう、しておきましょう。 もう一方読ませてください。 えっと、いろどりさん。防災リュックの講座に参加しました。防医師やられていたなんて、かわるさんとのコラボうれしいですと。 うれしい。ありがとうございます。 あ、来ました。えっちゃんから。ゆうこちゃんが、松永リエさんが言ってたと言ってたと。 なるほど。 他にも来てます。しおこさんからも。ちょうどいい災害、私も覚えてますと。 言ってたかな、言ってたかな。 言ったことにしましょう。 言ったことにしましょう。はい。 もうね、こんなこと言ってたらあとね、本当12分ぐらいしかなくなってきたので、ちょっと前に進みますね。 はい。 はい。えっと、今回何をきっかけに私たち初コラボすることになったかと言いますと。 私が3月に新刊おうち片付けノートっていうのを出しまして。で、同じ不走者さんから8月に松永リエさんがこれ、地震に強い収納の基本っていう本を出されるんですよね。 はい。 これでも、防災関連の本は初めてではないですよね、出すの。 一つ前が防災グッズですね。おすすめのグッズは。 はい。 それどこから出されたんですか。 それはMDNコーポレーションっていうところ。 はいはいはい。あ、そうなんですね。で、今回この地震に強い収納の基本っていうのが不走者さんから出るということで、お声掛けいただきまして。 まだゲラの段階で私、初めてこのゲラをいただきました。 こんなんいただいていいんですか。 逆に読みにくくなかったですか。大丈夫です。 全然もう出来上がってるじゃないですか。 ありがとうございます。 この本を一足先にですね、中身を拝見しまして、ちょっと私の感想とか言ってもいいですか。 はい、ありがとうございます。 私も防災誌で活動してるので、普段毎日1500件LINE返信してる中で、災害に関する質問も結構多いんですよね。 で、そういうところで返信する中でも、いろいろと防災の本とか結構読んでるつもりなんですけど、この本、教科書的にもすごく優れてるっていうか、 インテリアよりだけでもないし、 ぶっちゃけて言ってしまうと、私は自分が防災誌の資格取った時って、 何これ知らんこといっぱいや、みたいなこと思いながら受けたんですけど、この本先に読んでからやったら、防災誌取ろうかなって思う人増えそうだなって思いました。 嬉しい。ありがとうございます。 確かに防災誌とは全然違う内容というか、家の中に特化してるので、全然違うっちゃ違いますよね。 そうなんですよね。でも、インテリアばっかりだったり、そんな中でも、すっきり暮らすコツだけでもないじゃないですか。 それよりも、基本的な災害に対する心構えだったり、最低これだけはこうやって残しておかなきゃいけないよっていうルールみたいなものとかもしっかり書いてあって、 あのバッツリ防災誌の本読む前にこれ読んだらいいのになって思います。 嬉しい。ありがとうございます。まさにそれを目指して。 そうなんですね。何だろうな、自助とかそういう当たり前のこともいっぱい、当たり前って言うとあれやね、災害の時にしか出てこない言葉なので、普段から皆さんが言う言葉ではないと思うんですけど、 そういったところの内容も書かれつつで、あと私がああって思ったのが、車の中の備蓄みたいなところも書いてらして、 ちょうどLINE片付けで昨日も暑くなってきたけど車の中に防災のお水とか置いとけるものってないですかっていう質問があって、 うちのスタッフがこれだったら車の中に置いておいても何度まで大丈夫なクッキーなんでみたいなビスケットなんでとかって返信してて、 この本、車のことも書いてるわと思いながら私の中見てて。 ありますね、車コーナーも。 そういったかゆいところにめっちゃ手届く系と思って拝見してました。 嬉しいです。ありがとうございます。まさに教科書にしたいなと思って書いた本なんだね。 やっぱり。 そうなんです。ありがとうございます。よかったら伝わって。 まさに聞こうと思ってた、他にも防災絡みの片付け本ってあると思うんですけど、そことの一番のこの本だからこそみたいなところっていうのはどこら辺にあるんですかって、ちょうど聞こうと思ってたんですけど。 ありがとうございます。インテリアと防災ってなかなかつながらないなっていうのがあって、やっぱりどうしてもダサくなるとか生活感あふれるとか、どっちかを追うとどっちかだみたいになるんですが、そこを両立できないかなと思って書いたところでもあるんですよね。 なのでインテリアも諦めなくていいよっていう。 もともとその根底にはやっぱり片付けの土台は必要だと思うんですけど、それができればインテリアもできるし備蓄もできるし、防災グッズも実はあるよみたいなところを言いたかったんですよね。 すごいそういうところ載ってるし、そのために必要な小物というかグッズも、あーって思うものもいっぱいありますよね。 やっぱり載ってる感じ。 ありがとうございます。 じゃあこの本書くにあたって、これってライターさん入ってるんですか?ご自身で書いたんですか? ライターさん編集はしてもらいましたね。あとはどういう、やっぱり防災ずっとやってると何が皆さん知りたいのか分からないっていうのがあるので、そういうのを聞いて、基本は私がやってるセミナーを元に書いてます。 セミナーはちなみに、今日もセミナーだったんですよね、午前中。 ありがとうございます。今日は武蔵村山市でやってました。 すごい、それは例えば一月に何回ぐらいやってるんですか? 多い時は3、4回とかやってますね、防災月間とか。 週一がやってるってこと? そうですね。 すごい、そうなんですね。 ちょっと本の話に戻るんですけど、この本書くにあたってめっちゃ苦労したみたいなことってなんかあるんですか? そうですね、やっぱり変な情報、間違った情報を出せないので。 確かに。 政府のサイトとかすごい見ましたね。 いや、分かる。そうやろうね。 出典元とかちゃんとしたところになるように気をつけてます。 そうですよね、しかもそういう情報って結構変わりますしね。 そうですね。 最新の何年のデータ、もっと新しいのあるんかとかも探しますよね。 探しましたね。 そっか、ぎっしりと書かれてる本なんですけど、このページ見てっていうか見どころというか読みどころみたいなところって言ったらどっかあるんですか? ありがとうございます。 そうですね、全体的に全体像をつかんでほしいなと思って防災の収納っていうところをまんべんなく書いてはいるつもりなんですけど、 やっぱり最終的には自分で考えないと報道には移さないと思っているので、 最後のページ、最後の方にワークを入れてるんですけど、そこでしっかりご自身の頭で考えてもらうようにはしています。 なので前半の私が書いてる部分ってあくまでヒントというか、 なるほど。 それが全部できるわけではなくて、それを自分の中に落とし込んでもらって、 じゃあうちはこれができるなとか、じゃあここも真似しようとか、なんかそういうふうに行動してもらえるようにワークも入れてますので、そこまでしっかり書いてほしいなと思いますね。 へー、間取りから行くっていうね、そうですよね。 へー、もうワークかなりぎっしりあるので、ぜひ購入された方、後半の、本当最後から何ページくらいの話ですけど、 後ろの方にあるんですけど、これが実はもうめっちゃ大事ってことですよね。 確かにこれいっちゃう前に持ってきてたら、なかなか次のページ開かへん人出てきそうやもんね。 そうです。 でも本当はここやでっていうとこですね。 うん、そこが肝ですね、実は。 なるほど。この本、8月何日でしたっけ? 8月6日です。 8月6日に不走者さんから出る、自信に強い収納の基本という本ですが、これ今Amazonの予約はもうカート空いてますよね? 空いてます。 はい。 なんか特典とかあったりするんですか? あるんですよ。 Amazon限定なんですけど、予約限定で、それこそさっきのワークがダウンロードできたり、 あともう一つ大きな特典で、防災ファイル、それは本には載ってないんですけど、ダウンロードして書き込んで防災リュックに入れてほしいのがあって。 あ、なるほど。 家族の連絡先とかいっぱい10ページくらいあるので。 10ページすごくないですか? ぜひぜひ。 そっかそっか、じゃあ予約した人だけがそれがもらえるっていうのがあって、 これって出版した後って何ていうの?これのセミナーとかやったりするんですか? やりたいなと思ってるんですよね。 みんなでワークを書こう会みたいな。 いいね。 そうです、やりたいなと思ってます。 めっちゃいいじゃないですか。 ぜひ皆さんも参加されてください。 皆さん多分松永玲さんのお家の雰囲気はお分かりの人も相当多いと思うんですけど、 本当に中のお写真なんかはインテリアの雑誌みたいですよね。 ありがとうございます。 この中でしっかりと防災の対策もしてるっていうところが、 なかなか前半見ててめっちゃ学びになるというか、 真似しようって思うこといっぱいありそうに思いますね。 ありがとうございます。実はすっきり見えるんですけど、実は結構ある。 そこね。 どこにあるかが載ってますのでね。 実はっていう感じで載ってるのが見てても面白いし、 すぐあ、うちでもできんじゃんって思うところいっぱいありそうに思いました。 そんなところですかね。 なんかせっかくなんで今204人も来てくれてるので、 何か最後に伝えたいこととか本に関して熱い思いなんぞあったりしますか。 ありがとうございます。 本は予約はしてありがたいことにたくさん予約いただいてるんですけど、 購入するというか読むだけでも防災になると私は思ってて、 まず興味ない人は多分興味ない、 言ってしまえば諦めてる人たちもいるんですよね。 来ることすら想像できない方たちもいるんですが、 その中でもやっぱり一歩踏み出して欲しいという思いが私にはあるので、 ゼロを一にしたいという思いで活動してるんですけど、 ここに来てくださった方っていうのは、 おそらくその片付けイコール防災っていうところを今日知っていただけましたし、 さらに片付けがどんどん進むと思いますし、 イコール防災になってるんだっていうすごい低いハードルからでいいので、 一歩踏み出していただきたいなと思います。 いいですね。 タイトルも結構ニッチなところを攻めましたよね。 そうですね。 多分松永梨恵さんが実際に伝えてらっしゃるのって、 地震だけじゃなくていろんな災害にも応用できるものだと思うんですけど、 多分分かりやすくするためにあえて地震に強いっても 響きやすくしたのかなって私勝手に思ったんですけど、あってます? そうですね。やっぱり家の一番被害があるのが地震なので。 ですよね。急に来るしね。 そうですね。 さらに地震に強い収納の基本っていうところで、 片付けとか家作りとかそういうふわっとしたところではなくて、 収納っていうものの納め方っていうところに攻めたなって感じがして、 私はこのタイトルめっちゃ好きですね。 ありがとうございます。 そんな感じで思いました。 こうしてゲラを見せていただく機会なんてないのでめちゃくちゃテンション上がりました。 ありがとうございます。 ではあっという間に30分経ちまして、ここから後半に行きたいと思いますが、 多分松永梨恵さん立ち上げるの結構むずいと思うんです。 予約はしてるので。 じゃあ私もうちょっとここで喋ってますので。 なるほど。ありがとうございます。助かります。 なのでリスナーに戻るみたいなボタンあります? あります。 じゃあそれで一回降りてみたいな感じにしたいと思います。 ということで今日は松永梨恵さんにお越しいただいて、 新刊自信に強い収納の基本っていうところをベースに いろいろ最近のご活躍ぶりをお聞かせいただきました。 皆さんありがとうございました。 ありがとうございました。 ではこの梨恵さんの方の後半戦に行っていただけると嬉しいです。 じゃあもうちょっとだけお便り思いますね。 よかった。ありがとうございます。後半楽しみです。 予約しました。ありがとうございます。 これちょっと後でもう一回言っておくね。 防災って一人で頑張ってても家族の意識も変えたいのですが、 夫や子供に伝えていけるヒントは本の中にありますか? ありますね。あると思います。私読みましたけどあると思います。 岡山は天災があまりないので地震も少なく防災意識が低い県民。 そうなんですか。そうか。 でも地震はないけど土砂崩れはない?岡山って。 広島やったらめっちゃあるか。岡山はそこまでないんかな。 そんなわけで後半にそのあたりもしよかったらまた質問とかされてみてください。 ではこちら閉じたいと思います。 皆さんじゃあ後半行きましょう。ありがとうございました。 # 対談を終えて/後半の松永りえさんの放送はこちら⇩ はい、ということでいかがだったでしょうか。前半は以上になります。後半は松永リエさんの方のチャンネルでありますので、このチャプターに後半のリンク貼っておきます。 ちょっと時間になるまでリンクがわからないので、放送がオンエアされましたら、私リンク後から貼っておきますので、よかったら前半後半合わせて聞いてみてください。 いやーこの松永リエさん、本当に防災に関してむちゃくちゃ資格もたくさん持ってますし、相当勉強されてると思うんですよね。 なので本編の中でもお話ししましたが、今回の新刊はすごく詳しく、でもそれがお勉強っていう感じではないタッチで書かれているというところが、 教科書らしくもあるんだけど、取っかかりやすいっていう絶妙なラインついていると思いますので、また万人受けするんじゃないかなと思いますね。 よかったら誰かにプレゼントとか、お引越しの際に災害があった時のために、一緒にプレゼントされるのもいいかなと思います。 はい、ということで今日は松永リエさんとコラボ放送を行いました。松永リエさん本当にありがとうございました。 もっと見る香村薫の片づけがはかどるラジオプレミアム放送配信中!01:481.オープニングhttps://linekataduke-tejunsho.my.canva.site27:092.【初コラボ】松永りえさんと 防災✖︎片づけ を語る /「地震に強い 収納のきほん」Amazonはこちらから⇩https://amzn.to/46KvFOR01:153.対談を終えて/後半の松永りえさんの放送はこちら⇩https://r.voicy.jp/5qmdo3qqKdPコメント感想・質問・応援メッセージを書こう あいりの2025年7月19日薫さん、こんにちは🍀松永りえさんとのコラボ、嬉しかったです😍以前、LINE片付けに参加する準備として、方眼ノートを独学で勉強してたんです📚そのときに勘違いしていた内容を、「りえさん」がインスタのコメントで教えてくださったことがあります✨そんなお二人が繋がっていたなんて〜💕片付けと防災の意識がまた上がりました👍😉1返信
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松永りえさんとのコラボ、嬉しかったです😍
以前、LINE片付けに参加する準備として、方眼ノートを独学で勉強してたんです📚
そのときに勘違いしていた内容を、「りえさん」がインスタのコメントで教えてくださったことがあります✨
そんなお二人が繋がっていたなんて〜💕
片付けと防災の意識がまた上がりました👍😉