TOPライフスタイルメンタル・心理学トップ5%社員の習慣ラジオデザイン思考でコンビニのドーナツを考察してみる19:54 2022年10月31日 7,153再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次デザイン思考の真髄とは?コンビニドーナツ戦略の舞台裏食生活変革への仮説と検証評論家から当事者への転換他者の行動デザインと実践AI文字起こし(β版) # タイトルコール この番組はトップ5%社員の週刊の著者である私、こしかはが、個人の経験と17万人の調査データをもとに、働き方やキャリアについて語っていきます。 # 初めのあいさつ こっしーるーこと、こしかわです。 あなたとトゥギャザーしていきたいと思います。 今回はですね、ちょっと早速本題ですが、雑談なくてすいませんね。 思考法についてお伝えしたいなと思います。 まあ私はね、ずっとまずは行動しようと言ってますけども、 イメージとしては、何も考えずに行動するんじゃなくて、自分で考えて動かないといけないので、 そのしっかりとした思考の軸があって、判断基準があって、その上で決まったと、 行動することが決まったとなったらすぐに行動しようという意味なんですね。 ですので、その思考法について5%社員がどのように考えているか、 まあ私自身もですね、その影響を受けてますので、 今回はですね、その思考法の中でもデザイン思考というのを取り入れて、 世の中の様子を見てみよう、そして未来がどうなるかというのをワクワクしながら想像する、 そんな会議ですね、していきたいなと思います。 # 評論家にならずにトライ&ラーンを繰り返す 今回はデザイン志向でですね、世の中のことを見てみようというようなちょっとお題で話したいなと思います。 デザイン志向の説明はですね、ちょっと長くしちゃうと時間が奪われてしまうので、 まあわかりやすく言うとですね、市場や使う側ですね、ユーザーの方に目線を向けて、 彼らのニーズを掘り起こしてみようとか、ニーズを作っていこうという、そっちをデザインしようみたいな感じですね。 マーケティング用語であったり事業創発で使うんですけども、こういうことをやったら相手が動いてくれるだろうという、 以前の放送でもご紹介した事後行動デザインに近いですかね。 何かを仕掛けたら相手にどういう行動をして欲しいか、これをデザイン設計しましょうという感じですね。 このポイントはですね、やはり評論家になりすぎないということですね。 もちろんユーザー、使ってくれる側ですね、利用者側、そこに目線を向けるという意味ではちょっと遠く感じられやすいんですけども、 例えばユーザー消費者というのはサービス提供者側と重なることもあると思うんですよ。 例えば今回のテーマであるコンビニでドーナツを売ると、どういう行動デザインをしようかというふうに考えた時に、 例えばコンビニでドーナツを買う可能性があるのは、あなたもそうですよね、という感覚がやっぱり薄れちゃうんですよ。 人を動かすためとか売るためとかマーケティング企画するためって考えた時に、 どうしても自分を置き去りにしてしまうというか、 いやいや、あなたもターゲットだからっていう。 あなたがコンビニでドーナツを買おうと思わなければ周りの人も買わないですよという感覚がすごく重要なんですよ。 物事を俯瞰的に上から見るという、静を高くして上から見るということもすごく重要なんですけど、 かといってユーザーから離れてはいけないと。 自分だったらどうしようという感覚はすごく重要だと思いますね。 だってギターを弾いたことのない人にギターの弾き方を教わらないですよね。 なので自分が好きなものだったら情熱的にアピールもできるし、情熱的に企画もできるし、そういう感覚がすごく重要だと思いますね。 その上で、例えばコンビニのドーナツ戦略、どういったことかというと、 一時期なんか、まずコンビニが各社でおいしいコーヒーを100円で売り始めましたよね。 昔はマックでしか安いコーヒーが買えなかったと。 おいしいコーヒーを飲むためには300円以上払って、スタバとかタリーズとかで飲んでいたと。 これを安くしたら人が集まるんじゃないか。 これでマクドナルド成功しましたよね。 さらにマクドナルドよりもおいしいコーヒー、さらにマクドナルドよりもカバレッジの広い、いわゆる店舗数が全国で多いコンビニでコーヒーを提供したら人が集まるんじゃないか。 大成功しましたよね。今でも人が集まってますよね。 さらに例えばセブンイレブンなんかで言うと、佐藤柏さんがそのコーヒーメーカー自体をデザインして、自分でコーヒーを作るっていうことをなんかオシャレな感じにすると。 なんか朝コンビニでコーヒー作ってる自分、なんかいいな、なんか一日気持ちいいスタートできたな。 いい匂いが漂ってくるって作ってる間に、これいいなみたいな。 それが100円ぐらいだっていう。大成功ですよ。経験と価値を売ったっていうね。 だから人の流れがまさにコンビニに流れましたよね。 そこで各社で考えたのは、いわゆる売上げを上げるために、資本主義経済ですからしょうがないですよね。 売上げを上げるためには新規顧客を呼ぶか、もしくはお客様の単価を上げる、一人が買ってくれる、いわゆる消費してくれる額を増やすってやつですね。 で、彼らが考えたのは、コンビニがおそらく考えたのは、いわゆる単価アップの方ですね。 コーヒーを買いに来た人が、どうもコーヒーだけ買って帰っちゃうと。 コーヒーはあくまでも予備水で、あまり利益率が高くないんじゃないかなと思うんですね。 そのために考えられたのが、コーヒーと一緒にドーナツを売ろうっていう。 なんか若干安易な感じしますけど、これね、調べれば調べるほどすごく深いなと思っていて。 どうもですね、ちょっとさまざまな層をターゲットにしなくてはいけないと思うんですけども。 食生活が変わってるっていうのは間違いないと。 例えば、アメリカが収穫で、食事の代わりにお菓子を食べてる人というのが、どうも増えてるらしいんですね。 だからちょっと肥満になる人が、メタボリックシンドロームの人が多いとかですね、そういうふうに言われています。 ですから糖質とか脂質、多いものを食べてると。 お菓子、ドーナツ、特にドーナツを主食にしてる人もいるって言うんですよ。 高カロリーなんで満足感も得られると思うんですけど、それを日本でも持ってこれないかと。 ご飯食だった日本人は今、パンを朝ご飯で食べる方の方が多いと。 だったら食生活を変えられるんじゃないかっていうドーナツ。 どうもですね、ちょっとソースはごめんなさい、秘密掃除契約があって出せないんですけども。 どうも日本でも20代から40代の一部の層が、食事の代わりにお菓子を食べてるみたいなんですね。 それもどうも甘いものを、ポテトチップスよりもチョコレートを主食にするとかですね。 聞いたことあります?周りにもそういう方もいると思うんですけど、そういう方が増えてきてると。 だったらドーナツを主食にするってこともできるんじゃないかと。 雇用感を得るという意味では、バターが挟まっているドーナツっていうのが、効果があるんじゃないかと。 ということで安いドーナツを出したんですよね。 結果は皆さんの分かっての通り、あんまり定着しなかったですよね。 例えば朝ご飯とかお昼ご飯をドーナツで済ませている人っていうのはやっぱりそんなにいなかったと。 おそらくコンビニは食生活を変えて、お菓子を主食にするみたいなことはやっぱり狙ってたと思うんですけど、思うようにいかなかったと。 気づいたらドーナツって毎日食うものじゃねえなっていう、当たり前のことに気づかれてるんじゃないかなと思うんですね、コンビニの商品企画の方々が。 やっぱりどうです?いくらチョコレート好き甘いもの好き、僕も甘いもの好きですけど、毎日ドーナツはいいかな。 せめてカロリー気にしなければ週に1,2回くらいドーナツ食べたいなと思いますよね。 そう考えた時に、週に1回とか2回特別な感じで、いわゆるたまにご褒美として食べるみたいな感じであれば、いわゆるおやつですよ。 スイーツって感じですよね。取るんであれば、だったらクリスピークリームドーナツとかミスタードーナツで食べたほうがいいなと思うんですよ。 値段がそんなに大きく変わらなければ。特別感のあるドーナツはドーナツ専門店で食べたいと。 どうもね、クリスピードーナツもまた売り上げ戻ってきてるみたいですし、ミスタードーナツもコンビニがドーナツ一気に売り上げ始めても、そんなに大きく売り上げ落としてないみたいですので、やっぱり持ち屋は持ち屋っていうね、専門のドーナツ屋さんが強いっていうことですね。 例えばここで学べるのはトライアンドランだと思うので、コンビニのトライは僕すごい良いことだと思うんですよ。やっぱり日本のイノベーションの多くはコンビニから起きてますからね。食生活を変えるみたいな調整は良かったなと思います。 ただどうでしょう、ちょっと評論家になってしまったところがあるんじゃないかなと。チョコレートを主食にしている人たちはドーナツを毎日食べるんじゃないかっていう仮説が本当に自分に振り分けることができたか。自分になり変わって考えることができたか。甘いもの好きな人が本当に毎日ドーナツを食べるのかっていうのは、本当にその人の身になって。 例えばですよ、自分が一週間ドーナツを食べ続けるってことを本当に消費者の方がやったかどうかっていうのは結構ポイントだと思いますよね。今は体験とかそういったものを商品に売っていく時代ですから、自分が体験したものを売っていくということから、評論家にならずにトライして修正していくということが今後変化の激しい時代には求められるかなというふうに思うんです。 ですからちょっと今回はコンビニのドーナツ戦略の失敗例をご紹介しましたけれども、皆さんも周りに起きていることをそうやって評論家にならずに当事者意識を持って、これなんで売れてるんだろうって考えることはこれデザイン志向だと思うんですよ。 こういったなぜから始まって、そこからじゃあこういうことなのかなっていう仮説を自分で立ててみると、それが正しいかどうかっていうのを例えばヒアリングするとか調べてみるとか自分でやってみるっていう、この仮説設定力を身につけるためのデザイン志向はすごく重要ですし、それを実証実験するためのトライアンドラン、いわゆる小さな行動実験っていうのは必要になってくるかなと思いますので、 この3点で世の中を見るとすごくいろいろなものが見えてくると、インサイトが得られて未来を予測する読み解ける力なんかも身につくと思いますので、ぜひそういう視点でコンビニいろいろ見ていただくとワクワクするんじゃないかなというふうに思います。 # 頂いたコメントへのお返し はい、コメントトゥギャザー、ありがとうございます。 先週ですね、最大の失望と最高のチャンスに巡り合った29歳という放送をさせていただきました。 様々なコメントありがとうございます。 あひこさん、たかゆきさん、コメントありがとうございます。 キャノングループですね、私が講演をした時に聞いていただいたということで、ありがとうございます。 経歴でね、年齢が50歳ということで、そこからですね、よしかつさんとこぶたんさんと共鳴していただいて、いいですね、コメントのやりとり、リスナー同士でやりとり、いいですね。 こういうのがもう偶然の出会いかなと思います。 年代近いとね、僕はだから51歳なので、皆さんと年代近くて共感しやすいかなと思います。ありがとうございます。 それからSさん、はい、回答させていただきました。 週休3日難しいですけどもね、バディを組んでやってみましょう、みたいな形でした。 今回のですね、放送も聞いていただいたということで、22時半に聞いていただいたということで、あまり無理されないでくださいね、頑張っていらっしゃるのはよくわかりますけども。 ただ、29歳の自分に声をかけて、あの時があるから今があるんだよっていうことは、今、とても充実された生活をされているんじゃないかなと思います。 ぜひ、過去の自分は肯定ですよ。ぜひ褒めてあげてください。 ジャクソンさん、はじめまして。コメントありがとうございます。 29歳の自分に声をかける。当時はネガティブな気持ちでいっぱいでしたということで、私もそうでしたね。 今、振り返ると、ちょっと嫌な思い出は消えていて、苦労が若干、ノスタルジーというか懐かしい感じで、 そんなプラスの感情にポジティブに変換していただけると、今の人生より充実できるんじゃないかなと思います。ありがとうございます。 ノリさん、ノリさんも初めての投稿ありがとうございます。 刺さりましたあと、ありがとうございます。 止まって考え、止まっていること、だから思考停止が一番リスクがあって、何も動かないと、何も行動しないというのがさらにリスクだという話でした。 僕も、ちょっとこう、若々しくはなくなってしまいましたけども、ただ、どんなことにも挑戦して失敗してもいいからちょっと動くということを心がけたいなと思います。 一緒にトギャザしていきましょう。ありがとうございます。 それから、いつものメンバー、ノーマルスイフトさん、ヨシカツさん、ありがとうございます。 ヨシカツさんのグラレコも拝見しました。 ツイッターで拡散させていただきました。 ノーマルスイフトさんも、29歳の自分にかけたい言葉、成功の直前は必ず失敗で打ちのめされるっていい言葉ですね。 時間を有効に使うのに変化を加わらないこと、ほんとそうですよ。 やっぱり、僕も年を重ねて、緊急度は低いけど重要度が高い仕事に、高いことにですね、重要度は高いんですよ。 でも、今やらなくてもいいみたいなやつ山ほどありますけど、そこにいかに時間を費やすかっていうのは、僕5%社員の調査ですごく学びましたので、ぜひそれは僕もやっていきたいなというふうに思います。 それから、こぶたんさんもいつものレギュラーメンバーです。ありがとうございます。 それでいいんだよってね、本当に僕そう思いますし、そうやることによって、ちょっとメタ認知というか客観的に自分を見ることができて、ちょっと大人になれたなっていう、大人どころかおっさんですけども、 そうやって世の中を俯瞰的に見るっていうことで、悩んでることを相対的に小さくすることができるんじゃないかなと思ってますので、ちょっとつらいときはですね、 私座を座る場所をちょっと高いところにして全体を見渡していただければ、ちょっと乗り越えられることもあるんじゃないかなと思いますので、ぜひ自分を褒めながら前に進んでいただければと思います。 この放送会、大変多くのコメントいただいて盛り上がってます。本当にありがとうございます。引き続きTogetherしていきましょう。 # ヤブからスティックな一言 今回のヤブカラスティックな一言です。 コンビニのドーナツの話をしましたので、ちょっとそれとは反するような言葉をお伝えしたいなというふうに思います。 今回のヤブカラスティックな一言は、人の行動を変えることはできません。他者、相手の行動を変えることはできませんよというふうに心構えを持っていただきたいんですよ。 催眠術とかそういうのはまた別ですよ。そういうのではなくて、相手を行動させるという意味では、相手も無意識とはいえ、脳を介して頭の中で理解して動くんですね。 上から目線で指示して指導して動くのもありますよ。もちろんあります。 それは怖いからとか評価が上がるからとか、この場を逃げようという思考があって、その上で行動が変わるわけですよね。 そういった網や鞭で人を動かすというのもいいですし、ドーナツのように甘いもの、報酬系のホルモンを出させて、それで趣向を変えてしまう、食生活としてドーナツを取り入れようという。 これはいいですよ。ただ、思い通り動くというのが、もちろん会話にしてもコミュニケーションにしても、そしてマーケティングにしても、それは目指しています。 でもやっぱり本質は相手の思考があって、それから行動というのが出てくるので、例えばその夜間、暑い夜間を触ってパッと手をのけてしまうという、これは反射神経じゃないですか。 いわゆる脳を通っていない運動神経回路ですよね。これをやるのは無理だと思うんですよ。やっぱり考えさせるというのが必要です。 完全に相手を100%コントロールできることはできないとしても、例えば私のこのボイシーの放送が、例えばあなたが作る資料が、あなたが参加している会議はどういう行動を起こそうとしているものなのかという、何度も言っていますけれども、自己行動デザインというのがすごく重要だと思います。 ボイシーを聞いた後に、資料を作った後に、提出した後に、会議が終わった後に、相手にどういう行動を起こしてほしいのか。これを事前に設計するということが重要だと思います。 100%は無理です。100%は無理ですけれども、それを1%も多く可能性を高めること。これが僕はマーケティングである、コミュニケーションであるというふうに思っています。 相手の行動をどういうふうにしてほしいのかという想像とかデザインはしましょう。設計はしましょう。 ただし、100%はならないので、だから学んでいきませんか。小さな行動をして失敗したら、その学びをもとに次の行動に変えていくという、マーケティングは本当に小さな行動実験の積み重ね。 ベンチャー企業でいうと、ディーンスタートアップ、リスクを低くして行動実験を積み重ねてプロトタイプ作っていけんをもとに完成比に近づけていく。 ぜひ仕事術、キャリアをアップさせる上で、この小さな行動実験というのは必要だと思いますので、ぜひ相手に行動してほしいことを事前に決めていきましょう。 では、振り返って失敗したのか成功したのか、ちゃんと内省していきましょう。それをもとに次の行動を進化していきましょう。 # 終わりのあいさつ 今回はケーススタディで一緒に演習をやってみました。 企業向けに提供しているようなオンライン講座みたいな感じでしたけども、 なかなか音声だけでは伝わらないところがありますが、 逆に音声の方が視線、視覚を奪いませんので、 様々な想像妄想が広がるんじゃないかなと思います。 おそらく頭の中にドーナツが思い浮かんだ方、 ちょっと食べてみたいなという感じになってますよね。 あんまり今日はドーナツおいしいふっくらとしたとか、 なんかチョコレートがかかったみたいな形容詞を使わないようにしました。 妄想が膨らんでお腹が空いて血糖値上げたいなという欲求に 持っていかれないように、あんまりおいしそうな表現をしなかったつもりです。 それは今回の事後行動デザインは、 物事、世の中に起きているものになぜだろうという視点を持ちましょうという回でしたので、 ぜひドーナツも食べたくなったというのもいいんですが、 コンビニに行ってこれなんで売れてるんだろうみたいな思考が あなたの行動を変えていくと思いますので、 ぜひ小さい行動実験やってみてください。 一緒にトギャザーしながら行動実験して行動進化していきましょう。 それでは。 もっと見る #デザイン思考 トップ5%社員の習慣ラジオプレミアム放送配信中!00:131.タイトルコール00:562.初めのあいさつ09:513.評論家にならずにトライ&ラーンを繰り返す04:204.頂いたコメントへのお返し03:145.ヤブからスティックな一言01:236.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ペンテラ2024年11月25日評論家にならず、try&learnする!また一つ、背中を押してくれる言葉と出会えました🐧🐧🐧1返信 雨雲やっほー2022年11月10日自分という存在の価値を忘れていました!自分がどう思うかも大切な市場の価値観どすよね2返信 こぶたん2022年10月31日コッシールーさん、皆さま、いつもありがとうございます🐷💕コンビニドーナツといえば・・・ITトレンドEXPOに伺う際、初めてお会いするコッシーさんに大好物でいらっしゃる「デニッシュあんぱん」を差入れたくて😳💕、勤務先周辺と現地で9店舗のコンビニとスーパーを回ったのに見つけることができませんでした😢💧前はフツーに買えたのに、デニッシュあんぱんに何が起こったのか!?😨💦「こぶ🐷が気に入ると店頭から消える」ジンクスをまた発動してしまったのか・・と少々落ち込みました😓5返信 安彦 貴之(あひこ たかゆき)2022年10月31日主旨からズレてるかも、で私事なのですが、私の実家が北海道でかつて寿司店を営んでおり、故/父親が板前でした。北海道ですので雪が降ります。子供の頃、まだパラパラ降りで積もってもいない時に、白衣のまま外、道路に出てホウキで掃くフリをしていました。店の前は交差点で車が信号待ちをします。父は言っておりました「大きい体で白衣は目立つだろ? 信号で停まってる車/タクシー運転手が見て、この人がやってる店なのか…今度行ってみるかぁ…、と思うかもしれない」と(笑)。安心感というか敷居下げ効果はありますよね。5返信 こぶたん2022年10月31日安彦さん💕・・の登場のおかげで、コメント欄がとっても明るく楽しく賑やかになりました!✨✨✨いつもユーモア溢れるコメントでこの場をホッコリ和ませてくださって、ありがとうございます😊♫3 安彦 貴之(あひこ たかゆき)2022年10月31日こぶたんさんこれはこれは…恐れ入ります…🙇🏻♂️💦私のコメント文章内容、楽しんで頂けているなら光栄です‼️3 友人 伊藤2022年10月31日「発問」から続いて聞きました。私も「発問」という言葉に興味を持ち、それがきっかけとなり、初めて越川慎司さんのVoicyを聞きました。私もnoteで発信しているので、実は「こんな題名だと自分は興味を持つんだ」という視点で「自分の行動」見ていた所がありました。なので、まるで「見透かされて」いるように感じました\(//∇//)\ドンピシャ、タイムリーな内容で「デザイン思考」がとても深く入りました、ありがとうございます!ドーナツ食べたくなったことも「見透かされて」ました(//ω//)7返信 もっと見る
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また一つ、背中を押してくれる言葉と出会えました🐧🐧🐧
自分がどう思うかも大切な市場の価値観どすよね
いつもありがとうございます🐷💕
コンビニドーナツといえば・・・
ITトレンドEXPOに伺う際、初めてお会いするコッシーさんに大好物でいらっしゃる「デニッシュあんぱん」を差入れたくて😳💕、勤務先周辺と現地で9店舗のコンビニとスーパーを回ったのに見つけることができませんでした😢💧
前はフツーに買えたのに、デニッシュあんぱんに何が起こったのか!?😨💦
「こぶ🐷が気に入ると店頭から消える」ジンクスをまた発動してしまったのか・・と少々落ち込みました😓
北海道ですので雪が降ります。子供の頃、まだパラパラ降りで積もってもいない時に、白衣のまま外、道路に出てホウキで掃くフリをしていました。
店の前は交差点で車が信号待ちをします。父は言っておりました「大きい体で白衣は目立つだろ? 信号で停まってる車/タクシー運転手が見て、この人がやってる店なのか…今度行ってみるかぁ…、と思うかもしれない」と(笑)。安心感というか敷居下げ効果はありますよね。
・・の登場のおかげで、コメント欄がとっても明るく楽しく賑やかになりました!✨✨✨
いつもユーモア溢れるコメントでこの場をホッコリ和ませてくださって、ありがとうございます😊♫
これはこれは…恐れ入ります…🙇🏻♂️💦
私のコメント文章内容、
楽しんで頂けているなら光栄です‼️
私も「発問」という言葉に興味を持ち、それがきっかけとなり、初めて越川慎司さんのVoicyを聞きました。
私もnoteで発信しているので、実は「こんな題名だと自分は興味を持つんだ」という視点で「自分の行動」見ていた所がありました。
なので、まるで「見透かされて」いるように感じました\(//∇//)\
ドンピシャ、タイムリーな内容で「デザイン思考」がとても深く入りました、ありがとうございます!
ドーナツ食べたくなったことも「見透かされて」ました(//ω//)