TOPライフスタイルメンタル・心理学トップ5%社員の習慣ラジオ5%社員はプレゼン最後の5分で差をつける14:33 2022年10月18日 7,872再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次プレゼンの真の目的と記憶に残る要素最後の5分で差をつける「まとめスライド」の秘訣質疑応答で相手を動かすコミュニケーション術トップ5%社員が実践する「聞き上手」の極意事前準備と対話で築くプレゼン成功の鍵AI文字起こし(β版) # タイトルコール この番組はトップ5%社員の週刊の著者である私越川が個人の経験と17万人の調査データをもとに、働き方やキャリアについて語っていきます。 # 初めのあいさつ ボイシーなどを使って学び続けないと、一寸先はダークですので、ぜひご覧ください。 とりあえずはしながら学んでいきましょう。 # 最後の5分は「まとめスライド」と「質疑応答」 はい、今回はですね、プレゼンについてお話ししたいと思います。 私の経験というよりはですね、クライアント企業815社、17万3000人、 そういった方々を対象に色々行動実験、調査をしてますので、その中から見つけ出したこと、 我々人間が気づかなかったことをAIの分析、ディープラーニングですとか、 コグニティブAPIというそういったテクノロジーを使うとですね、 予想外の共通点とか予想外の学び、インサイトを教えてくれますので、 プレゼンに関して集めたデータを今回はご紹介したいというふうに思います。 皆さんプレゼン、例えばですね、30分プレゼンしたとしましょう。 30分ですね。 その30分のプレゼン、何の目的でやってます? プレゼンテーションすることが目的ではないですよね。 僕はプレゼンの目的というのは2つあって、 まず自分の信頼を高めること、この人すごいなと思わせること、これが1つ目ですね。 2つ目、相手を思い通り動かすこと、相手と共感、共鳴して思い通りに動かすこと。 僕はこの交渉の方がコミュニケーションの本質だと思ってまして、 資料作成もプレゼンも会議での発言もですね、 全て相手と共感して相手を思い通りに動かすこと、 その手段としてコミュニケーションを使っているというふうに感じてます。 各企業で人事評価トップ5%社員も同じようなことを言ってましたね。 相手を動かすことだと、行動を起こすことだと、 それから後にですね、しっかりと承認してもらえるように、 将来行動を起こしてもらうように、今は信頼を高めていこうという、 信頼構築ステージか、それとも行動変容ステージか、 どちらかに分けてプレゼンをしているというふうに言ってました。 じゃあ手段としてどうやったら信頼が高まるのか、 どうやったら相手が動くのかということで、相手が主体ですよね。 信頼してくれるのも、行動してくれるのも相手ですよね。 なので相手が主体のプレゼンテーション、 つまり伝えるのではなくて伝わる、相手が主役ですから。 自分が言いたいことを言うというのは、自分が主役の伝えるコミュニケーション、 相手を動かす相手に信頼をもらうのは伝わるプレゼンテーションですよね。 じゃあ伝わるプレゼンテーション、相手はどういうことを考えているのかということで、 2万3000人にご協力いただいて、会議やプレゼンテーション終わった後、 90分後にどのパートを覚えていましたかというふうに投票してもらったんですね。 これ匿名なので多分、忖度なく答えてくれたと思います。 圧倒的多かったのが、最初の入り、それから最後のまとめ方ですね。 これは初投稿化というバイアスもあって、最初の印象、記憶に残りやすいですよという。 回答で多かったのはやっぱり最初の1分ですね。 最初の1分に力を込めるとそれを覚えていてくれるという。 一番記憶に残していたのが最後のパートですね。 これはやっぱり人間は忘れますので、1日経つと7割以上忘れてしまいますので、 時間軸として今から一番近い時間軸、それが最後のパートですよね。 終わった後に聞いているわけですから。 具体的に掘り下げていくと、最後のパート、これはAIを使って分析したんですが、 表情の後から見るとテンションが高まっている、幸福度が高い、 そういった指標が出てくるのはやっぱり最後の5分が出やすかったと。 記憶一番残していたのは最後のパート、5分ぐらいですね。 テンションが高いのは5分、最後の5分。 つまり最後の5分に力を入れれば相手に伝わりやすいということが調査結果から分かってくるわけです。 具体的に最後の6分じゃなくて最後の5分とかということを 意識して5%社員がプレゼンしているわけではないですけども、 最後の締めはすごく重要だというふうに言ってました。 だって相手を動かすためには、こういうふうに動いてくださいというふうに 言ってもらうのではなくてちゃんと言葉で表現しないといけないですよね。 信頼を高めるためには、要はこの30分のプレゼンで 言いたかったことはこれですというふうにまとめてくれると なんだこの人、しっかりと発言もできるしまとめ力もあるんだなというのは評価ポイントアップですよね。 ということで最後の5分にエネルギーを注ぐというのが正解なんじゃないかなという仮説を持ってヒアリングしました。 成果を出し続けるトップ5%社員は最後のまとめの5分、何やってたかというと2つですね。 まず1つ、先ほども言いましたけれどもまとめスライドを作るという。 PowerPointを使ってプレゼンする機会が多いんじゃないかなと思うんですけども、 最後スライド、まとめた方がいいですね。 今回のプレゼンではこういうことをまとめましたという。 信頼構築ステージであれば、こういうまとめです、要はこういうことなんですという本質をまとめるといいですね。 3つぐらいにまとめると相手には伝わりやすい。 分かってんだな、信頼に変わるという。 すごくすごく重要なのは行動変容ステージ、相手に行動してもらいたいプレゼンですね。 その時は相手に求めるアクションをまとめスライドに入れるんです。 まとめちゃだめです。まとめるのが目的ではなくて、具体的に相手を動かすことが目的ですから、 今日のプレゼンで分かったことはこれです。だからこれやってくださいと。 だからこれやってくださいというのを3つぐらいにまとめると。 例えば今回の放送でいうと、最初の1分と最後の5分にエネルギーを費やしてくださいというのがまず1つ目ですよね。 2つ目、相手が主役だから相手の反応を見ましょう、伝わるプレゼンテーションをしましょうねという2つ目ですね。 3つ目、今言っているようにまとめスライドを入れてみてください。 まとめスライドには相手に求めるアクションを入れましょうという。 こんな感じで相手に求めるアクションをまとめスライドに入れてください。 まとめスライドを作る確率が高かったですね。 一般社員の方に比べて5%社員はまとめスライドという具体的にスライドを用意していた比率が高くて、 一般社員のだいたい2.5倍から2.8倍ぐらいでした。 ですのでやっぱりまとめスライドって効果的なのかなと思いますね。 そこにですね、具体的な提案とかですね。 具体的に誰がいつまでにっていうのが分かっていれば日付とかを入れると効果が高いですね。 こういうアクションをしてほしいんですって言った後に日付、いつまでにっていう期限ですね。 期限を1行入れると従ってくれる人が1.5倍動くっていうような行動結果も出てます。 3つやってくださいねじゃなくて、この3つはあさってまでにやってくださいねって入れると、 実際にやる確率が1.5倍高まるということなので、 相手に求めるアクション、そしてその期日を入れるというのがまとめスライドのポイントです。 あともう1つまとめスライド終わった後に質疑応答。 これ絶対やってくださいね。 18社でオンラインセミナーのですね、ご支援してるんですけども、 セミナー中にウェビナーって言いますよね。 ウェビナー中に質問してくれる回数が増えれば増えるほど、 9ヶ月以内に物を買ってくれる確率も高くなるっていう、 こんな相関関係を見出しました。 プレゼンでもですね、何かご質問ある方、 シーンとなるよりかは、質問してもらった方がいいですね。 特に信頼構築ステージであれば、質問してくれた方が信頼が上がったんだなっていう確認もできます。 ポイントなのは、要は何の質問が来るか分かんないじゃないですか。 ここで柔軟に対応するっていうのが必要なんですね。 こういう質問をしました、答えてくれるかどうかっていう、これで信頼が高まりますよね。 具体的に行動しようと思うまとめスライドにあった、 こういう時はどうしたらいいですかっていう質問が来たら、相手は行動意欲が高いんですよね。 そしたら背中を押してあげた方がいいですよね。 そんな個別のコメントに答えられるかどうかっていうのがポイントなんですね。 いわゆるプレゼンっていうのはある意味、全体最適に近いじゃないですか。 多くの方がこういう悩みをお持ちの方がっていう、どちらかというと最大公約数的にしゃべることが多い。 質疑応答は、いやいや私の問題を解決してほしいんです。 うちの部署の課題を解決してほしいんですっていう個別最適。 これが質疑応答でできれば信頼も高まりますし、 その答えたことによって相手の背中を押して行動変容を促すこともできると。 ですので、質疑応答必ず入れてください。質疑応答は。 ちょっと不安だったら多少想定もんなんていうのを用意しておいた方がいいと思いますし、 シーンとならないように、他のお客さんまではこういう質問をいただいてますとかですね。 よくある質問を入れるとか、あとはカジュアルな質問。 ルー大柴さんとどういう親戚なんですかっていう質問をよく受けるんですけども、 こういうくだらないカジュアルな質問でも結構ですのでいかがですかっていうと、 ハードルは下がりますよね。そんなったら質問してみようみたいな。 なので質問を引き出すという意味で質問例を出すとかですね。 ちょっとハードルを下げる。こういうのでも大丈夫ですよみたいなことを言うっていう。 これ質疑応答の使い方としては正しいと思いますので、ぜひまとめスライド。 相手に求めるアクションを入れる。できれば期限を入れる。質疑応答必ず設けてください。 質問を出してもらうために質問例とか、くだらない質問。こんなのでいいですよ。 ハードルを下げる。質問に答える。信頼が高まる。行動を起こしてくれる。 この法則を5%社員が業種業態企業規模をかかわらず持っていたので、 これは僕は本質じゃないかなと思いますので、ぜひぜひ真似てみてください。 小さな行動実験ですね。よかったら続けていただければなと思います。 # ヤブからスティックな一言 プレゼンに関するヤブカラスティックな一言です。 これ5%社員のですね、分析をして結構意外だったんですけども、 どういうことかというと、プレゼン上手の方は聞き上手です。 プレゼン上手の方は実は聞くのが上手いんですよ。 これ理由二つですね。 まずプレゼンは、準備で8割決まりますね。 相手がどういう属性で、どういう悩みを持っていて、 どういうことをすれば成功なのか、どういう行動をして欲しいのかという事前準備。 これができているのは成功しやすいですね。 そのために、やっぱり5%社員は臆病で容易周到なので、 事前ヒアリングしますね。 こういう感じでプレゼンしようと思ってますが大丈夫ですかねとか、 具体的なお悩みとか伺ってもいいですかとか。 私はこういう会計施策を他社にやってきたんですけども、 その方にもやってきたんですけども、 あなたはどうですかみたいな事前にヒアリングすると、 当日のプレゼンの精度は高まりますよね。 もしチャンスがあれば事前にしっかり聞く。これが一つ目。 二つ目は質疑応答です。 質問してくれた方が出てきたと、嬉しいことじゃないですか。 特に一番初めに質問するって結構恥ずかしいですし、緊張もしますよね。 そういった方が出てきたら、ものすごく大拍手をする。 プレゼンありがとうございます。一番初めの質問していただいてありがとうございます。 ファーストペンギンですね。助かります。ありがとうございます。っていう称賛する。 そうするとまた質問してみようと思いますし、 他の方もじゃあ私も質問してみようと思いますのでね。 ファーストペンギン。初めに質問してくれた方をめちゃ褒めするっていうね。 それから聞いてる時ですね。 オンラインでもビデオをオンにしていただきたいと思うんですが、 深く大きくうなずくっていう。 相手が喋ってる時。相手が主役ですからね、プレゼンは。 相手が喋ってくれる。大きくうなずく。ありがとうございます。 ご批判もある。ありがとうございます。しっかりうなずく。 この聞いてる姿勢っていうのが重要なんです。 だってプレゼンは相手が主役だから。 相手が主役。ちゃんとレスペクトしてしっかり聞く。 割り込んだりしちゃダメですよ。 質問してくれたことにも感謝するんですよ。 そうすることによって対話になるんですよね。 プレゼンは一方的に伝達をするんじゃなくて、 プレゼンとそのプレゼンを聞いてる方との間で、 対話を作んなきゃいけないんですね。 対話っていうのは双方向の矢印ですので、相手に喋らせなきゃいけない。 喋るためにはしっかりと質疑応答を設ける。 質問してくれたら感謝する。 質問をしてくれてる間はしっかりと深く聞くっていう。 これが対話を促すというふうに思いますので、 ぜひ事前ヒアリング。 そして質疑応答の時にアクティブリスニング。 傾聴力、興味関心を相手に向けてしっかり聞く。 試していただきたいなと思います。 # 終わりのあいさつ はい最後までリスンいただきありがとうございます。今週はですねちょっとあの新刊の29歳の教科書 発売を記念して毎日営業日はですね月曜から金曜日まで毎日放送してみようかなというふうに思います。 今回はねちょっと29歳の教科書とは離れてキャリア本ではなく5%社員の話をですね プレゼンカットでプレゼンどうするのかということでお話ししてみました。 ぜひですねこういうことを話してほしいとかこれどういう意味ですかっていうのがあればですね 気さくにカジュアルにコメントいただければと思います。 何でも結構ですよ。週休3日されてるそうですけどこしかさん何曜日休んでるんですかとかですね 好きな食べ物何ですか何でも結構ですのでぜひお答えください。 ご質問ください。ぜひ対話しながらですねお互い刺激しあって Learn学んでいきましょう。Togetherいただきありがとうございました。 それでは もっと見る #トップ5パーセント #トップ5パーセント社員 #プレゼンスキル #プレゼン上手 トップ5%社員の習慣ラジオプレミアム放送配信中!00:121.タイトルコール00:342.初めのあいさつ09:573.最後の5分は「まとめスライド」と「質疑応答」02:524.ヤブからスティックな一言01:005.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ペンテラ2024年11月14日今日の会議、一言も発言せず😅 せっかく参加するなら、自分事として捉え、事前準備をする~🐧1返信 雨雲やっほー2022年10月23日1.最初の1分と最後の5分に力を入れる2.相手に伝わるプレゼン3.まとめスライド(提案や期限、行動内容)4.質疑応答意識していきます2返信 S2022年10月19日越川さん 初めまして。ドキドキしながらvoicy初コメントさせていただきます。毎回、なるほど~と思いながら放送を聞かせて頂いています。テーマについてのリクエストですが 週休3日制について自社でも導入できるのか検討するため、実例を知りたいです。(私は24時間365日稼働する シフトで働く職場で勤務しています。)是非よろしくお願いします。また、多忙な中で睡眠時間7時間を確保するのは なかなか大変だと思うのですが 工夫されていることはありますか?4返信 ヨシカツ2022年10月18日火曜日なので油断してました!笑まとめスライド、今度の資料に早速追加してみます!本日のグラレコです。↓https://twitter.com/katsunobu0131/status/1582345146410024960?s=20&t=D8cMWUgy5Vcbb-FjgZYosw4返信 こぶたん2022年10月18日コッシールーさん、皆さま、いつもありがとうございます🐷💕あれ?火曜日?変則でお休みの日が作られるのかな?と思いきや、なんと毎日放送してくださるんですね!ありがとうございます!🥰「ファーストペンギン」という言葉を恥ずかしながら初めて知りました。とてもポジティブな言葉なんですね。同名のドラマも始まったんですね。日本人は特に、ファーストペンギンになるのが苦手な人種に思えます。強い心を育てるための私自身の行動実験として「ファーストペンギン」に挑戦してみたいと思います🐧✨6返信 もっと見る
殿堂入りタイムマネジメント術 18分・32分前・ 281再生AI目次「早く終わる人」が忙しくなる理由スピードより「迷いと手戻り」削減術仕事の「終わり方」を決める思考法とは?「作り込み前」確認で手戻りを防ぐ秘訣未来の自分を助ける「再開点」の残し方
【アーカイブ】和歌山リアルトゥギャザー※今晩21:30振り返り生配信 23分・16時間前・ 477再生AI目次予想外!駐車場満車からの合流ウェルカム和歌山!大勢の参加者と合流想定外の歓迎!豪華記念撮影の舞台裏マグロ解体ショーへの期待と市場体験感動と興奮!イベントを締めくくる感謝
私を救った上司の言霊(ことだま) 16分・昨日・ 6,569再生AI目次上司の「言霊」が変えた働き方信頼と責任を分かち合う「支援」「説明」から「提案」へのパラダイム仕事より大切な「健康」の優先順位メンバーの成長こそ「リーダーの成功」
【アゲイン】家電ショップで大泣きした小5の冬~コッシーの源流を探る 20分・一昨日・ 6,870再生AI目次コッシー幼少期の涙とワガママ小5の冬、家電店での大泣き体験チラシ価格間違い!不甲斐なさに号泣温かい店員の対応と感謝の循環少年時代の体験が語る働きがいの源流
2026年のベストバイ 18分・10月2日・ 9,889再生AI目次思考を即座に記録する音声入力術JINS眼鏡が叶える移動時の安心感AIを呼び出す心理的距離短縮術黒い幕がもたらす驚異の集中空間小さな不便を解消するマグネットスタンド
もっとはかどるスケジュール調整術 17分・10月1日・ 11,371再生AI目次スケジュールの「余白」がもたらす真実なぜカレンダーの余白が成果を生むのか会議時間短縮術と移動時間活用の秘訣「余白」は時間の使い方だけではない?「皮肉プロセス理論」リスナーの行動実験
あのkagshunさんがスゴイことに!トゥギャザー・アゲイン 41分・9月30日・ 12,894再生AI目次かぐしゅん著書『脳と心の休め方』の真髄AI活用術で脳疲労を解消する画期的方法DHAサプリの過剰摂取と行動習慣改善ベストセラーへ導く読者の協力と秘策脳の疲れ三分類と発信で拓く未来
寝室にスマホを置かないのは当たり前⁉︎ 3秒の固定動作で「朝の持ち越し疲労」を予防しよう! 24分・9月29日・ 9,416再生AI目次朝の持ち越し疲労を断ち切る新習慣ノンカフェイン!夜の疲労回復サポート世界の一流が実践するデイクロージング寝室にスマホを置かない理由と効果3秒の固定動作で習慣化する秘訣
2.相手に伝わるプレゼン
3.まとめスライド(提案や期限、行動内容)
4.質疑応答
意識していきます
ドキドキしながらvoicy初コメントさせていただきます。
毎回、なるほど~と思いながら放送を聞かせて頂いています。
テーマについてのリクエストですが 週休3日制について自社でも導入できるのか検討するため、実例を知りたいです。(私は24時間365日稼働する シフトで働く職場で勤務しています。)
是非よろしくお願いします。
また、多忙な中で睡眠時間7時間を確保するのは なかなか大変だと思うのですが 工夫されていることはありますか?
まとめスライド、今度の資料に早速追加してみます!
本日のグラレコです。↓
https://twitter.com/katsunobu0131/status/1582345146410024960?s=20&t=D8cMWUgy5Vcbb-FjgZYosw
いつもありがとうございます🐷💕
あれ?火曜日?変則でお休みの日が作られるのかな?と思いきや、なんと毎日放送してくださるんですね!ありがとうございます!🥰
「ファーストペンギン」という言葉を恥ずかしながら初めて知りました。とてもポジティブな言葉なんですね。同名のドラマも始まったんですね。
日本人は特に、ファーストペンギンになるのが苦手な人種に思えます。
強い心を育てるための私自身の行動実験として「ファーストペンギン」に挑戦してみたいと思います🐧✨