《子育て・教育》台湾のベビーシッター制度
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近藤弥生子の、聴く《心跳台湾》
プレミアム放送配信中!
- 00:551.
新学期ですね
- 03:352.
ベビーシッターさんのおかげで、フルパワーで働けたのに、幼稚園に上がる前に必要なことはほとんど済んでいる状態
- 01:503.
台湾では、炊事や掃除を第三者に外注することはごく一般的
- 03:114.
ベビーシッターは資格を保有し、政府に登録している
- 03:435.
気になる費用は?
- 01:226.
ありがとうございました
コメント

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私は第二言語はまったく喋れないので、外国に興味が無かった(無いと思い込んでた?)のですが、
やえこさんの話で、いつも新しい文化や気付きを与えてもらい、とても新鮮に聞いています。
台湾のベビーシッターさんや制度が整っていて進化していてすごいですね^_^
また、台湾のお話楽しみにしています♪
私も台湾に来るまでは、まちゃさんと同じでしたよ〜私よりもずっと台湾通な同僚がたくさんいたりしました笑
ささやかな台湾での暮らしのシェアですが、よろしければこれからもよろしくお願いします☺️✨
私は以前、託児所があるゴルフ場でキャディをしていました。
託児所があるからキャディをしていたと言っても過言ではないです。
離乳食は持参でしたが、しつけなど見ていただき、年の違う子供達と兄弟のように遊んだ経験は本当に私にとってもかけがえのない体験でした
もっと多くの職場であれば良いのにと思っていましたが、「0歳児を預けて働くなんてそんなに生活が苦しいのか」と言う声も聞こえた時代でした。
いいえ、まだまだ日本はママも罪悪感持つ人も多いですね。
もっとママを軽くしたいー
託児所があると働く身には本当にありがたいですよね。仕事終わりにすぐ迎えに行けるし、ロスタイムが少なくて済みますよね。
離乳食をあげてもらえるのも、すごく助かりますよね。
0歳児を預けて働くなんて…という呪文は確かに日本でよくあるかもしれませんね。私も言われたことあります。うーん、これは、また話してみたいテーマですね。
それにしても、ゆうりさんの職歴、すごく興味深いですね…。