《オードリー・タン》台湾で浸透している『スラッシュ(/)キャリア』
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近藤弥生子の、聴く《心跳台湾》
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- 01:301.
こんにちは☺️
- 02:172.
インタビューでの私の問い「今、自分のいる会社の仕事ではとてもそんな楽しさは実感できない。だからといっていきなり会社を辞めて起業したり、社会問題を解決すべく団体を設立したりするのが難しい場合はどうしたらいいのだろうか?」
- 02:033.
オードリーさんが教えてくれたのは、台湾で浸透している『スラッシュ(/)キャリア』(アメリカのコラムニスト、マーシー・アルボハーの著書『One Person/ Multiple Careers』に登場した言葉)
- 01:254.
ありがとうございました!
コメント

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Dadong
2022年4月19日
お話、興味深くお聞きしました。スラッシュキャリアが肯定的に受け容れられる下地には、台湾の人の加点式評価法があるかもしれません。初めから完璧を要求するのでなく、ものづくりにしても外国語とかパフォーマンスにしても、少しでも良い所が見いだせたら「讚!」と言ってあげるという風な。最初は子供だましのレベルでも、試行錯誤と周囲からの「讚」を積み重ねながら、レベルアップしていく。そういうケースが自分を含めて、身近でも多く見受けられます
台湾在住ノンフィクションライター 近藤弥生子
2022年4月20日
Dadpmgさん、ありがとうございます。「讚!」を積み上げていく加点式評価法、確かに、台湾の方々には、そういうところがありますね。