《ゲストトーク》なんでこんなに生きづらい!? 政治本が大ヒット中の相撲・音楽ライター和田靜香さんと「政治を分からない人が、どう政治と向き合えばいいか」を考える
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近藤弥生子の、聴く《心跳台湾》
プレミアム放送配信中!
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政治、選挙、民主主義について話すなら…和田さんと話したい!
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和田靜香さん最近のご著書『時給はいつも最低賃金、これって私のせいですか? 国会議員に聞いてみた。』(2021/9)、『選挙活動、ビラ配りからやってみた。『香川1区』密着日記』(2021/12)ともに左右社から大好評発売中👏
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私と和田さんの共通点。生きづらい暮らしをしていたけれど、政治や民主主義について書き始めた私たちが考える「政治を分からない人が、どう政治と向き合えばいいか」
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選挙における「公約」を見る、監督する/選挙の争点は私が決める
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あなたには、この国を変える権利も価値もある/選挙についてのポジティブな話
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『時給はいつも最低賃金、これって私のせいですか?』から2年。「生きづらさは自分のせい」だと思っていた和田さんに訪れた変化とは? そんな和田さんが伝えたいこと。政治学者の宇野重規先生と、和田靜香さんの対談記事をリンクに👉
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お聞き苦しい点もあったかと思いますが、ありがとうございました☺️ 和田さんへのコメントもぜひお待ちしております! リンク先は和田靜香さんTwitter👉
コメント

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政治に関わりながら、その中で最も大きな権利、投票、を使わないのは、もったいないなと。
本が話題になっていましたが読まず仕舞いでしたが、これから読んでみますね。
政治に期待はしていなくても、先人の女性たちが掴んだ選挙権を放棄することなんて出来ないと欠かさず選挙には行っていますが、その先も大事ですね。
「公約の件どんな感じですかー」と聞きに行く。立派なおばちゃんになった私の年代ならではの出来ることですね。
私も小さな和田さんを肩に乗っけます❗
今日が和田静香さんとの対談だと知らずに聞いていたので、びっくりしました。
前回の衆議院議員選挙の時に、ポリタスでの対談を見て本を読んでいたので興味がありました。
日本は政治の話を避ける雰囲気があるので会話にしないことが多いですが、和田さんが「玉ねぎがこの頃高いなぁ」も「家賃が高くて暮らしにくい」も政治の問題なんだよと言われていて、身近な事から考えたいと思いました。