《育児》インターネットの特長「見える化できる」「心理的安全性が確保できる」を借りて、学校の先生たちにお礼を伝えたい
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近藤弥生子の、聴く《心跳台湾》
プレミアム放送配信中!
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7/27配信「《教育》「創造性を育む子育て」はるさん若宮さんとの対話で得た学びと、言い忘れたこと」にいただいたひとつのコメントをもとに配信してみようと思います
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私が先生たちに感謝していること
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はみ出した子どもでも、先生たちなりに見ていてくれた
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自分で幸せを感じることができる心を育みたい
コメント

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最近のことはすぐに忘れてしまいますが(笑)、思いがけず先生にかけられた言葉、自信を持たせてくれた言葉は一生の宝物ですね。
また、人のいい部分を見出すことは、どんな環境でも幸せを感じることに繋がるのだと思います。
子育て卒業組として、若い人が希望を持てなくなってしまった社会を作ったことに責任を感じています。ささやかでも自分にできることを、と弥生子さんやみなさんの発信から学ばせていただいています☺️
今回のお話で、どんな環境に置かれても幸せを感じることができるような子に育てる、にはとても賛同します。それにはまず大人がそうでなければならないと思います。
ますます価値観が多様化していく社会の中で生きていかねばならない子ども達。意見の異なる相手を認めて共存し、その中で自らが幸せだと思える人になれたらいいですよね。まずは親から、ですね。
嬉しいことありがたいことはこれからもどんどん口にしていきます。
いい先生にも残念な先生にも出会ってきました。印象に残っているのは「言い訳してみろ」と言われた事。家でも学校でも「言い訳するな」と言われる事があっても言い訳していい事はなかったので、そんな大人もいるのかと驚きました。夏休みの暑い日、誰からだったか?「今日は休みということにしよう」と話がまわり誰も行かず。それが先生にバレて全員呼び出され一列に。みんなが何を言ったかは覚えていませんが当然辻褄が合わず全員平手打ちでしたが^^;大昔のお話です。