《価値観》女性によって管理されることが「恥」ではない社会
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近藤弥生子の、聴く《心跳台湾》
プレミアム放送配信中!
- 02:461.
たまたま見かけた記事、育児を理由に新聞記者を辞めた男性の寄稿👉
- 09:382.
「ちなみに台湾では、女性に管理されることが恥ずかしいとか、悔しいって思う男性が少ないけど日本はどうなんだろうね?」ーー台湾人女性とのおしゃべりの中でふと投げかけられた疑問
- 04:133.
また今度、「『母親だから我慢しないと』と言われない社会」についてもお話ししてみたいと思います。そして、コメントや差し入れ本当にありがとうございます💐✨😭
コメント

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でも自分(女子)は置いてけぼりです。これからの若い人たちには同じ生き方はすすめません。土壌から変えて行かないと、新しい考えや生き方が育たない、終わってる国になるのではないかと危惧している、日本のおばちゃんです。若者が元気な国になるには、土壌改良が必要。台湾は日本のお手本🇹🇼です。
女性、男性、LGBT Q+の方々、誰もができるだけ自分が望むような方向を遠慮なく選択し、進んでいけると良いなと思いました。
選んで進んだその先が、既存の価値観とは異なる新しい道であったり、今までの価値観と同じような道であったり。
白黒批判ではなく、各々が自分と周り、それぞれの価値観を、お互にいいものだと尊重しあえる温かい社会になるといいなと思いました。
これからも配信を楽しみにしています💕
田舎の生活に興味もあったというのもありましたが、「私が退職するのが普通なのかな」とあの時は思ったんです。
仕事が好きで、上司も「結婚おめでとう。でも残念。本当は残って欲しい」と言ってくれていました。夫(当時彼氏)がこちらに移住してくる選択肢だってあったのに。
今の生活が嫌という訳では無いのですが、何であの時「私が仕事を辞めるかのが普通」と思ったんだろう。「女性が我慢するもの」という価値観が私の中にもあったのかもしれません。怖いです💦
いろんな事で我慢する事も、これから先の人生であると思いますが、
その理由が
「女性だから」「母親だから」「嫁だから」にならない世の中にしていきたいです。