《本の話》台湾でおばちゃんになった私
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近藤弥生子の、聴く《心跳台湾》
プレミアム放送配信中!
- 03:521.
本日12/10が新刊エッセイの発売日! 神保町の東京堂書店さんでフェアを開催してくださっております📚✨詳細はこちらのリンクをご参照ください💁♀️
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台湾でおばちゃんになった私
- 09:433.
オードリー・タンさんから教わった「雞婆(鶏おばちゃん)」という言葉
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同調圧力に縛られず、自分軸で生きる、思いやりと情にあふれた台湾のおばちゃんはまるで、ブーゲンビリアのよう
コメント

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弥生子さんのフェアコーナーは台湾関連の本(大原扁理さんの本もありました)、またVoicyで紹介されていたオススメの本もあり、とても楽しいひと時を過ごしました。
「台湾はおばちゃんで回ってる」、読むのが楽しみです。
これからも応援しています!
鷄婆という独特な表現でご自身の事、台湾の事をユーモラスに描いていてとても面白かったです。弥生子さんがここまで来るのには本当に大変だったはずなのに、それを感じさせまいとする文脈が逆に切なくて何度も泣けてしまいました。あれ?こんなに泣くような書籍ではないはず…
すっかり感化された私の中には、小さなオードリーさんの隣に鷄婆がひょっこり入ってきたみたいです♪
我が家にも届きましたよ♪ エッセイ本、今までのご著書とはまた違う感じなんでしょうね☺️読むのが楽しみです😊読み終えたらまた感想をお伝えしますね💓
東京堂書店さんにも出かけてみたいなと思っています📚
自分軸で生きる、人情深いおせっかいなおばちゃんの本、弥生子さんの台湾での奮闘記のようでした。😊
日本文化での呪縛が、徐々に解き放たれ、自分軸で前をみて生きておられる弥生子さん、カッコいい。✨
本を通じて、台湾の文化も垣間見た。自分軸をもち、自他を尊重する。また、当事者意識をもち、自分ができる事で社会に貢献。素敵な社会
私もできる事から行動し、自分軸で生きていいんだよ〜と優しく背中をおしてもらえた気分になった。
弥生子さん、ありがとうございました
(今届きました✨)
この本のタイトルに対する弥生子さんの思い入れが配信から伝わってきて、商業的に見てもこのタイトルが正解なのでは…と素人ながら思っています(編集担当者さん、ごめんなさい・笑)
ミドルネームに『鶏婆』…これは外国人だからこそ大胆に実行できそうです(*^^*)時代が後からついてくる気さえします。スティーブンさんに怒られそう(笑)