《ゲストトーク》122名の女性スタッフ、8割が小学生の子育て中?!「はたらクリエイト」代表の井上拓磨さんと、女性の働き方について
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近藤弥生子の、聴く《心跳台湾》
プレミアム放送配信中!
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昨日の配信にたくさんのコメントをありがとうございました🤎 今日はゲストをお迎えして、年始にぴったりな「女性と働く」のお話です!
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122名の女性スタッフのうち、男性が8名! 長野県上田市・佐久市の「はたらクリエイト」代表の井上拓磨さんに来ていただきました👏 オフィシャルサイトはこちら👉
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井上拓磨さんの自己紹介(5歳児を子育て中+ 内閣府男女共同参画推進委員!)/男性率は3%!「はたらクリエイト」ってどんな会社ですか?/地方にもチャレンジできる環境を作りたいと思った原点は、仕事をされていたお母様の影響
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仕事場に子どもがいることで、男性も含めみんな居心地が良い/生理休暇はどうしてる?/生理中の女性に男性はどのように気遣えるのでしょうか?
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「子どもが小さいうちは無理して働かなくていいのでは?」という意見にどう対応するか?/内閣府「男女共同参画白書」のリンクはこちら👉
- 08:376.
「ジェンダー平等って何か僕たち男性にメリットあります?」と言われたら何と答えたら良いでしょうか?
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子連れOKのサウナ付きワーケーション1日プランも!はたらクリエイトの井上さんのTwitterはこちら👉
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井上さんのブログ「はたらクリエイトの存在意義と私自身の原動力」はこちら👉
コメント

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仕事場に子どもがいることを拡げると、高齢者や障がい者や外国人…あるゆる方ができるだけ区別や隔たりなく一緒にいることが自然であり、多様性の感覚を育むのに有効だと思います。これは理想論でしょうか?
また、ジェンダー平等が男性にもたらすメリットについて。出世欲がなかったり、外で働き家計の主軸を担うことをプレッシャーに感じる男性にとっては、『男らしさ』というアンコンシャスバイアスから開放されて生きやすくなると思います。
そして、私の職場のお母さんたちは、楽しんでいるだろうか?
と震えるような気持ちになりました。
聴いてよかったです!弥生子さん、井上さんという存在と繋いでくださってありがとうございます。
いつか行ってみたいと思います。必ず!
それは「結婚して家庭を持ちたい」「子供も欲しい」「仕事を続けたい。キャリアアップもしたい」という思いを
男性が口にしたら「そうだね」と受け入れて貰えて、女性が口にしたら「ワガママ」と言われるんだろう、という事です。
ずっと「何で??」と疑問でした。悔しい思いをした事、何度もあります。「私だって本当はもっと働けるのに」と子ども達を寝かしつけながら泣いた事もあります。もう10年以上前です。普通の望みですよね。気持ちがスッと軽くなりました。
「女性が口にしたら、どうしてワガママと言われるんだろう」と言いたかったです💦
すみません🙏💦
託児所が有ったから選んだ仕事。
仕事、出産、新生児を抱えて戻る✕2。先輩も全員託児所先輩だったから鶏おばちゃんがいっぱいw
体力は辛くても本当に幸せな時間でした。
井上さんの会社の女性も、大変な時期も、きっと輝く時間になりますように陰ながらお祈りしています。
それにしてもサウナに綺麗な託児所に。時代は井上さんのような方々が進めてくれていると感動して泣きそうです!