《ゲストトーク》エッセイ『台湾はおばちゃんで回ってる?!』担当編集・鈴木萌さん(大和書房)と、本作りの話
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近藤弥生子の、聴く《心跳台湾》
プレミアム放送配信中!
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担当編集さんとお話ししてみたかった! /誠品生活さん主催、私が一人で語るオンラインライブトーク(無料・事前申込制)のリンクはこちらです👉
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編集者歴は18年! 7歳と2歳のお子さんを育児中のワーママ編集者/主な担当作に『フランス人は10着しか服を持たない パリで学んだ“暮らしの質"を高める秘訣』『歩いてまわる小さなパリ』など
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台湾エッセイの制作を通じて、台湾への印象は変わった?
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編集で苦労されたこと(これがいちばん知りたかったんです🙈🧡)
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「人と違う価値観」「おもしろい考え方」を本で知らせたい(実はそれも、おばちゃんマインド?!)
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「書店でどの棚に置かれるのかわからない、ジャンルがわからない本が作りたい。そういう本があってもいいんじゃないかな」鈴木さん、ご登場ありがとうございました!/大和書房さんのTwitterはこちら👉
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書籍編集って素敵な仕事ですね。『台湾はおばちゃんで回ってる⁈』ぜひお読みいただければ幸いです🙏
コメント

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「フランス人…」「おばちゃん本」両方とも鈴木さんによる編集とは!どちらも旅が好き、現地の生活や考えが気になる私の大好物です。
聞いた後「本当に面白い本は、どのコーナーに置いてよいかわからない本」という新聞コラムが目にとまりました。対談とは違う文脈ですが。いろいろつながった⁈うれしさから初コメントです。
夜中の家事のお供にVoicyを楽しむワーママ(鈴木さんと同じ上7歳)です。放送を楽しみにしています。
美味しそうで頼もしくって、生きやすい暮らし。
まずは旅行者として台湾を訪れてみたい。美味しいごはんを食べたーい。
ところで全部読み終わって最後のページを見てみると、著者、発行所、デザインなどの情報が書かれていましたが、編集者の方のお名前って書かれていないんですね。近藤さんと伴走して水分補給してくれた鈴木さんの名前もあってもいいのになぁと思ったのでした。
今日、弥生子さんの誠品生活さん主催のライブを拝聴しました。
中華正月らしく素敵な背景と内容でした。誠品生活さんでご本も購入したので少しでも貢献でき良かったです。お話しの中でお話しがあった"ガンマー"乾媽は以前、中国北京で知り合いの幼児に言われ可愛がっていました。
中国本土から来たのかもですね?
台湾は好きな場所ですので早く行きたいです。最後に行ったのは2018年3月でした。娘と電車で🚃十份へ行きランタン揚げをし、九份で散策、西門、屋台と楽しかったナ〜
弾丸で行ってしまおうかな?とも