《本の感想》内向型な自分を肯定できたらすごく楽になった
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近藤弥生子の、聴く《心跳台湾》
プレミアム放送配信中!
- 02:071.
多聞さんとの対談、聴いてくださってありがとうございます🌱
- 05:502.
翻訳家・土方奈美さんのVoicyで紹介されていた、ジル・チャンさんのご著書『「静かな人」の戦略書(翻訳:神崎 朗子さん、出版:ダイヤモンド社)』👉
- 09:163.
日本と台湾についても言及されていました/noteでも同じことを書いているので、文字が良い方はこちらを👉
- 04:194.
今回この本との出会いをくださった、翻訳家・土方奈美さんのVoicy配信回はこちら👉
コメント

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不登校のわが子にも、自分は不登校だから駄目なやつだと思ってほしくないし、主体的に行かないを選んでるんだと思って欲しいです。
親としてはそういう声かけをしたり、全力で彼らの存在を肯定して愛を注ぐことが大切なんだと思い、日々を過ごしています。弥生子さんは自分は人と違うから、と良くおっしゃいますが皆違うのが当たり前だと思うし、皆同じなの不自然なのだと思います。
これが目指すところになってしまうと、危険だと思っています。
教育は可能性に開かれていて、
成果や結果はあとから本人によって価値化されるものかもしれません。
弥生子さんがおっしゃる通り、子どもが幸せを感じられるように、
学校での日々で、何かに夢中になる喜びや子どもにしか味わえない体験の喜びをプレゼントしたい。
それが、幸せを感じる感性を育てることにつながればいいな、と思っています。
教育のことになると、ついコメントしてしまいます…