《人間関係》同調圧力を解いて、相手にもう一歩近づく方法
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近藤弥生子の、聴く《心跳台湾》
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私が台湾から学んだ、同調圧力を解いて、相手にもう一歩近づく方法
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長男の小学校の先生がFacebookで私の投稿をご覧になっていたことにびっくり
コメント

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ヨーロッパ人の元夫は、自分の意見を誰にでも臆せず言うので、場の空気が悪くなるんじゃないかと私がヒヤヒヤしていると、「喧嘩してるわけじゃないよ。自分の意見を言っているだけだよ」と話していたことを思い出しました。
スティーブンさんとの関係、素敵ですね。
12年の結婚生活で、夫婦関係が悪化してしまったのは、対話が足りなかったんだろうと思います。これからは、娘はもちろん、自分が大切に思っている人達と良い関係が築けるよう、できるだけ対話することを心がけたいです。
ただ時間がかかるので、どうしても日々忙しいと後回しになったり、相手と自分は違う価値観を持っていることを忘れがちです😓(その時は今回の放送をまた聴きます!)
時間がないというところで言うと、長時間労働は悪影響ですね。教育面でも対話を学ぶ時間はあまりない印象です。日本の社会全体の課題かもしれません。
パートナーが対話が苦手で、機嫌が悪くなると黙ってしまうタイプであったことから、物事が落ち着いてから話す関係に。こちらが話す気持ちが強いからこそ成り立つバランスから徐々に私の中で「この程度なら話しても話さなくても変わらない」ボーダーができてしまって話すことが少なくなっています。結婚して22年。ちゃんと話す気持ちを忘れないようにしたいなと思いました。