《多様性》詮索しない・されない、台湾社会の心地よさ
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近藤弥生子の、聴く《心跳台湾》
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田中千絵さんと母親を卒業する「卒母」についてVoicyでお話しする予定です🌷 お楽しみに✨ 千絵さんのインスタはこちら👉
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日経ARIA連載を公開しました『LGBTQという言葉が消えるなら台湾からかもしれない 性自認も性的指向も、詮索しないのが台湾社会の心地よさ』👉
- 09:393.
当事者の方々にどんな寄り添い方ができるのか? ゲイの方に話をお聞きしました
- 06:134.
詮索しない・されない台湾社会の心地よさ
- 06:225.
田中慶子さんと若宮和男さんのコラボ配信⚡️ 前半へのリンクはこちら👉
コメント

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最後のインセンティブのお話、そうそうと頷きながらお聞きしました。台湾人は現金ですもんね。インセンティブだけでなく、高額なペナルティーも行動を大きく変えます。飲酒運転激減に大きく貢献しましたから。
記事も拝読しました。
『詮索しないのが台湾社会の心地よさ』は、良い言葉ですね。
私はLTGBの方が、それだけの理由で肩身の狭い社会には反対です。寄り添いたいとかは特に思っていません。意味もなく気づ付いている方には、どなたでも寄り添いたいです。LTGBかどうかは、私にとっては、へそピアスを好む人か違うか程度の違いです。『そういうのが好みなんだ〜』と変わりません。
ALLY(アライ)という単語、初めて知りました。こんな言葉もあるのですね。
2018年に西門に行った時に、トイレの男女別がなくてびっくりしました。
かなり前から、いろいろ進んでましたね!
先日の卒母のお話がとっても気になり、田中さんのインスタをフォローしました!私もやってみたいなーと思いながら拝見しています。対談楽しみです✨
LGBTQという言葉がなくなるのは台湾かもって、ほんとにそんな気がします。マイノリティもマジョリティもない、そんな世界が早く来ますように。