《多様性》声が小さい人にとって、追い風の時代
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近藤弥生子の、聴く《心跳台湾》
プレミアム放送配信中!
- 03:191.
最近書いたnoteについて、Voicyでもお話ししてみます
- 06:312.
台湾の成語「抛磚引玉(ほうせんいんぎょく)」をオードリーさんが詩にたとえて解説「自らが荒い詩や未成熟な意見をはじめに出すことで、多くの優れた影響を引き出すことができる」
- 09:013.
声の小さい人が声を上げることができる時代
- 04:144.
台湾もつい最近までは「政府が決めたことには従うしかない」「発言できるのは一部の限られた特別な人々だけ」という雰囲気があった
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声を上げる練習、一緒にして行きましょう🤝
コメント

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ひまわり運動の映画、『私たちの青春、台湾』を観た事があります。
そのサイトのオードリーさんのコメントが、やはり今回のお話に通じると思ったので引用させていただきますね。
「単に未来を夢見るだけではなく、困難と向き合い勇気を持って挑戦してはじめて、本当に自分の進むべき道に出ることができ、私たち自身を通して未来を呼びこむことができる、ということなのだ。」
弥生子さんも頑張ってる、私にも何かできる事があるのでは?と勇気をもらえた気がします。
私はこれまで違和感を感じることは多々あるものの、声を出す事をしてきませんでした。今回の配信で『小さい声をエンパワーしたい』という近藤さんのお考えに感銘を受け、私も拙いながら小さな声を出そうかなと思うようになりました。
兵庫県芦屋市で26歳の史上最年少市長(市外出身)が誕生した事なども含め様々な時代の変化を感じますが、「小さな声」の集まりで変化が起こせる時代になった事を嬉しく思います。
そういう弥生子さんが、勇気(でいいのかな?)を振り絞って、誰かからもらったものをまた誰かに分けていく、と考えていることに感じ入りました。私も、自分の仕事をこのように読み直してみたいと思います。
「〇〇さん(尊敬する先輩)が、あなたのことを『学び続ける人だよね』と言ってたよ」と伝え聞いた時、最高に嬉しかったことも思い出しました。
台湾の多様性を認める社会のあり方、一市民でも自分の力を信じて社会のために活動している様子を伺い、日本もそうなれればと思いつつも道筋がイメージできずにいます。しかし不勉強であった台湾の歴史について、近藤さんの配信をきっかけに少しずつ知り、台湾も昔からそうではなかったと知ると、日本社会の変革についても希望がもてます。
もし良かったら、ひまわり学生運動とそれがもたらした台湾社会の変化について、お話しいただけると嬉しいです。