《ゲスト》フランス在住の高崎順子さんと、“ちゃんと休む”働き方について考える
1:07:26
6,415再生
近藤弥生子の、聴く《心跳台湾》
プレミアム放送配信中!
- 06:231.
ゲストはフランス在住の高崎順子さんです🙌 Twitterはこちら👉
- 08:072.
高崎さんの新著『休暇のマネジメント 28連休を実現するための仕組みと働き方』(KADOKAWA)
- 10:003.
出版後、日本から「休暇を取っていこう」というポジティブな反応が✨
- 09:304.
フランスはどのようにしてバカンスを義務化したか、その後どうやって文化になっていったか
- 08:575.
休めている人たちの事例をどんどん発信していこう(台湾からもやろうかな?!)
- 09:126.
高崎さんの「日本の保育園のおむつ持ち帰りをなくそう」活動が、仲間を呼び、厚労省を動かした! リンクはNHK👉
- 09:577.
「一人でもつらい思いをする人が減りますように」という高崎さんの想いと行動/怒涛の15ページにわたる「引用と注釈」PDFは無料でこちらからご覧いただけます👉
- 04:558.
『休暇のマネジメント』のまえがきが公開中!👉
- 00:289.
ぜひご感想などコメントお寄せください☺️
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
自分の周りにいる人が自然と思い浮かび、少しでもつらさを減らすために動いてしまう方なんだ!と思いました。自分もこの精神取り入れてみたいですが…。
最近、日本政府に子育て関連の予算を増やそうという動きがありますが、なんだかモヤモヤしてしまいます。(適切にお金が使われる気がしないし、口だけな感じがして😓)
休暇の本ぜひ読んでみようと思います!
何かの連絡をLINEで取ってたんですが、私は疲れてて寝落ちしちゃったんです。「ごめん!寝ちゃってた!」と連絡したら「何で謝るの?疲れてるならお昼寝は大事じゃん。悪い事じゃないよ」と返事が(コミニュケーションは日本語です)。
「おー!そうか✨」と感動しました。潜在的に休むことへの罪悪感があって、つい「ごめん」と言っちゃったんですよね。
休む事への意識改革、大事ですね。しっかり休んで充電。大事ね。
わ~💦訂正出来ない💦すみません
本人の希望がほぼ通ります。そのため友達同士で色々旅行を楽しんでいるスタッフたち。充実していることで仕事への張り合いも出てほしい、と思っています。課題は、業務内容(サロン)から休むと売り上げが下がり、生産性が上がるわけではないところ。旅行先での接客でいいと思ったところ、などを共有しあって、モチベーションを上げていきたいと思っています。フランスのサロンなどの1対1の事業の休みの取り方と会社を維持するバランスなど気になるのでご著書読んでみます