《EQ》「推し活」で語られていた、バウンダリーの重要さ
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「自他の境界線が曖昧になる対象が推し」 byジェーン・スーさま
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私にとっての推しは、二人の子どもなのかもしれない(バウンダリーがバグりがちです)
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初めて知った言葉「リアコ(リアルに恋している)」と、「推し」との違い(引用元:一般社団法人 日本心理臨床学会 広報誌『心理臨床の広場』 『「リアコ」~うつつを抜かすことのススメ~ 井ノ崎敦子』
コメント

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推しとのバウンダリー、考えたことがありませんでした。少し見つめ直したいと思います。
推しに対して邪魔にならないように、他の方へ「おすすめすること」が推し活。そして、推しに拡めて行く活動への見返りは一切求めてはいけません。
「こんなにやっているのに」と思った瞬間にそれは執着であり、推し活ではありません。
子育てにおいても、子どもと自分は別の存在であり、推し活にかけた費用(子育てにかかったお金)を笠に思いを押し付けてはいけないと思っています。
本で勉強するには、「心の境界線 穏やかな自己主張で自分らしく生きるトレーニング」という本がとても参考になりました。