《ゲスト》『旅する台湾・屏東』を出版された大洞敦史さんに教わる、屏東の多様性と歴史
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🐢大洞敦史(だいどう・あつし)さん
📚ご新刊
『旅する台湾・屏東(へいとう) あなたが知らない人・食・文化に出会う場所』
(著:一青妙、山脇りこ、大洞敦史、ウェッジ)2023年11月20日発売
https://amzn.to/47FpAjX
【大洞さんおすすめの屏東(へいとう)スポット】
・屏東市内はyoubikeが便利
・屏菸1936文化基地
・恆春
・墾丁
・三地門のとんぼ玉制作体験
・海亀に会える離島・小琉球
・世界遺産級の部落の街並みが保存されている「老七佳石板屋」
【プロフィール】
文筆家、三線奏者、蕎麦職人、台湾政府認定観光ガイド、法廷通訳者、台南市日本人協会副理事長。
1984年東京生まれ。明治大学理工学研究科修士課程修了。
2012年台南市に移住、ワーキングホリデーと2年間の日本語塾勤務を経て蕎麦レストラン「洞蕎麦」を開業、5年間経営する。
現在「鶴恩翻訳社」代表。
nippon.comにコラムを寄稿。
ブログ「素描南風」
http://nan-feng.blogspot.com/
🙆♂️台湾南部の旅行ガイドは「dadong1@icloud.com」までご連絡を!
💠著書:
『台湾環島 南風のスケッチ』(書肆侃侃房)
『遊歩台南 12位藝術家的台南慢時光』(皇冠)
💠共著:
『旅する台湾・屏東』(ウエッジ)
『仕事本』(左右社)
💠翻訳書
『フォルモサに吹く風』(陳耀昌原著、東方書店)
『君の心に刻んだ名前』(映画ノベライズ、幻冬舎)
『台湾 和製マジョリカタイルの記憶』(康鍩錫原著、トゥーヴァージンズ)
📚ご新刊
『旅する台湾・屏東(へいとう) あなたが知らない人・食・文化に出会う場所』
(著:一青妙、山脇りこ、大洞敦史、ウェッジ)2023年11月20日発売
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【大洞さんおすすめの屏東(へいとう)スポット】
・屏東市内はyoubikeが便利
・屏菸1936文化基地
・恆春
・墾丁
・三地門のとんぼ玉制作体験
・海亀に会える離島・小琉球
・世界遺産級の部落の街並みが保存されている「老七佳石板屋」
【プロフィール】
文筆家、三線奏者、蕎麦職人、台湾政府認定観光ガイド、法廷通訳者、台南市日本人協会副理事長。
1984年東京生まれ。明治大学理工学研究科修士課程修了。
2012年台南市に移住、ワーキングホリデーと2年間の日本語塾勤務を経て蕎麦レストラン「洞蕎麦」を開業、5年間経営する。
現在「鶴恩翻訳社」代表。
nippon.comにコラムを寄稿。
ブログ「素描南風」
http://nan-feng.blogspot.com/
🙆♂️台湾南部の旅行ガイドは「dadong1@icloud.com」までご連絡を!
💠著書:
『台湾環島 南風のスケッチ』(書肆侃侃房)
『遊歩台南 12位藝術家的台南慢時光』(皇冠)
💠共著:
『旅する台湾・屏東』(ウエッジ)
『仕事本』(左右社)
💠翻訳書
『フォルモサに吹く風』(陳耀昌原著、東方書店)
『君の心に刻んだ名前』(映画ノベライズ、幻冬舎)
『台湾 和製マジョリカタイルの記憶』(康鍩錫原著、トゥーヴァージンズ)
近藤弥生子の、聴く《心跳台湾》
プレミアム放送配信中!
- 01:051.
今日のゲストは大洞さんです!
- 08:392.
屏東とは?(どこにあるのか、名前の由来、主な町・スポット、アクセス方法(高鉄の駅から出ているバス「9189墾丁快線」)/映画『海角七号 君想う、国境の南』
- 10:003.
『旅する台湾・屏東』では、一青妙さん、山脇りこさん、そして大洞敦史さんの3人それぞれが屏東を訪れて書かれたお本(写真も豊富でフルカラー!)
- 09:394.
大洞さんのパートのテーマ:屏東の海、山・原住民族、アート、客家文化など/大洞さんが2014年に出版されたご著書『台湾環島 南風のスケッチ』が、屏東(恆春半島)から始まった理由「牡丹社事件(台湾出兵)」
- 08:065.
【大洞さんおすすめの屏東スポット】屏東市内はyoubikeが便利/屏菸1936文化基地/恆春/墾丁
- 09:076.
【大洞さんおすすめの屏東スポット】世界遺産級の部落の街並みが保存されている「老七佳石板屋」/三地門のとんぼ玉制作体験
- 09:197.
多文化が共生する社会で、台湾の歴史を語る上でも欠かせない屏東。大洞さんが2014年に出版されたお本『台湾環島 南風のスケッチ』でも冒頭に出てきます。
- 00:488.
ルカイ族について訂正
- 09:009.
ルカイ族(すみませんルカイ族は政府に認定されていました)のレストラン「AKAME」や、鼻笛の話。きっとそれぞれの読者に発見があるお本です📕
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
娘が台湾の大学に留学していて、今回年末会いに行く事になり、台北じゃないところで屏東は?と聞いたらサーフィンに行ったけど海しかないよと😅この本と大洞さんのお話を聞いていやいや楽しそうだよと話したのですが…2泊3日でどこまで楽しめるか?もう少し読み込んで屏東旅行を実現したいと思っています。
「台湾環島南風のスケッチ」「フォルモサに吹く風」もこれから読ませていただきます。
今夏に訪れた恒春古城、墾丁、鵝鑾鼻、車城、東港に大感動したばかりで、「旅する台湾屏東」を拝読し、頭から湯気がでるほど屏東熱にうなされてます。
私が訪れた場所は屏東のほんの一部で、他にも魅力ある場所があると知りました。そして、大洞さんから直接、解説いただいて、私の持っている本は付箋だらけになりました。この本を抱え、ふたたび屏東に行きたいです。
特に原住民族について知識が浅く、大洞さんのお話からもっと知りたいと興味がわきました。
http://nan-feng.blogspot.com/
アミ族と聞いて真っ先に思いつくのは調整恵妹ですね。アミ族の族長もCDを出していたような記憶があります。
ほんとに有料級の放送で、こんなにお話ししちゃっていいのかなと心配になります笑。いつか行ってみたいです😊