《映画》はじめて描かれた、白色テロ時代の女性たちの物語
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近藤弥生子の、聴く《心跳台湾》
プレミアム放送配信中!
- 02:371.
①12/26(火)夜21時から、ツーリズムプランナーでトリキーズの船田さんとLIVE対談/②12/10(日)朝9時からプレミアム限定LIVE(日台の旅行事情について一人語り)/③12/16(土)夜21時からプレミアム限定LIVE(トリキーズの自己紹介)
- 05:032.
台湾映画『流麻溝(りゅうまこう)十五号(原題:流麻溝十五號、Untold Herstory)』監督:周美玲(ゼロ・チョウ)、原作:曹欽榮(ツァオ・シンロン)、プロデューサー:姚文智(ヤオ・ウェンジー)配給:湠臺灣電影公司
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台湾文化センターで開催されたトークイベントのYouTubeアーカイブでは、監督や原作者、プロデューサーによる作品紹介が無料で視聴できます👉
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政治犯として処刑される前後、政府に提出する証明写真を撮られる時、多くの人々が笑顔で写真を撮られていた/「アウシュビッツまで行かなくても、アジアには台湾の人権博物館がある」過去ブログのリンク👉
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コメント

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「自分たちは日本人だと思って生きてきた」「日本人精神を誇りに思っていた」という人達が海を隔てた台湾にいたんだという事を、全く知りませんでした。女性としても、母親としても、日本人としても、同じ人間としても、白色テロの事をちゃんと知りたいと思いました。
私は14年くらい前に高雄に1年ほど留学をしていて、緑島にも現地の友達と何度か行きました。
が、このような歴史をしりませんでした。衝撃を受けました。
しばらく台湾には行けていないのですが、また友達を訪ねて行く時には博物館にも足を運びたいなと思います。
現地の学生と話していると普通の会話の中で政治の話や差別的な意味ではなく、民族の話になったことを思い出します。当時は日本の学生との感覚の差に驚き、また発言できない自分にも驚きました。
これからも配信を楽しみにしています。