《文化》台湾カルチャー・アートイベントに出現した「資材を使い捨てない」潮流
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映像の世紀バタフライエフェクト
「激動 アジアの隣人たち 台湾 130年の傷痕」
初回放送日:2025年6月30日
シリーズ「激動 アジアの隣人たち」、第2回は台湾。半世紀間の日本の支配を経て、第二次大戦後は中国大陸から渡ってきた国民党・蒋介石の統治を受けた台湾。蒋介石の政権は大陸への反撃を虎視眈々と狙うが、米中接近を機に、中国は国際社会で存在感を高め、台湾は、国連から追われた。しかしその後、経済発展を果たし、外交的な孤立を経済の力で克服し、国際的な地位を築くに至った。歴史の傷を力に変えた台湾の記憶を紐解く。
https://www.nhk.jp/p/butterfly/ts/9N81M92LXV/episode/te/ZYJPGYQ1J1/
「激動 アジアの隣人たち 台湾 130年の傷痕」
初回放送日:2025年6月30日
シリーズ「激動 アジアの隣人たち」、第2回は台湾。半世紀間の日本の支配を経て、第二次大戦後は中国大陸から渡ってきた国民党・蒋介石の統治を受けた台湾。蒋介石の政権は大陸への反撃を虎視眈々と狙うが、米中接近を機に、中国は国際社会で存在感を高め、台湾は、国連から追われた。しかしその後、経済発展を果たし、外交的な孤立を経済の力で克服し、国際的な地位を築くに至った。歴史の傷を力に変えた台湾の記憶を紐解く。
https://www.nhk.jp/p/butterfly/ts/9N81M92LXV/episode/te/ZYJPGYQ1J1/
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台湾の人権意識の高さが、環境意識に向いて行ったのだと思う
コメント

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台湾の方の環境に対する意識の高さ、聞く度に素晴らしいなと感じます。
同時に、日本ではなぜ台湾のように環境に対しての意識が高まらないのか不思議です。職場で食品ロスに関して『もったいない』と感じる人と、平気で捨ててしまう人がいます。私の周りでは、同世代はもったいないと感じる人が多く、少し上の世代になるとそうでもない気がします。そしてロスを減らそうとする私を見て「偉いね」と言われる事が多く、この感覚の差がどこから来るのかは分かりません。台湾でも年代で差はあるのでしょうか。
個人での取り組みは、些細過ぎてなんの力になるんだろう…と思ってしまうことも多々ありますが、こうして大きなイベントでもサステナブルが意識され、きちんと形になり実行されることで、より多くの人への良い影響がありそうですね。シェアありがとうございます。