《社会》観光客に人気だった中正紀念堂の衛兵交代式、なぜ廃止されたのか?
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✍️ より詳しく解説したnoteマガジン
『観光客に人気だった中正紀念堂の衛兵交代式は、なぜ廃止されたのか?ーー台湾政府が取り組む「移行期正義」とは』
https://note.com/yaephone/n/n9b218281711d
『観光客に人気だった中正紀念堂の衛兵交代式は、なぜ廃止されたのか?ーー台湾政府が取り組む「移行期正義」とは』
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戦後80年、そして日本の台湾統治終了から80年。今こそ知っておきたい「移行期正義」という概念について
- 08:483.
「中正紀念堂」に取り入れられた「移行期正義」/1996年、当時の市長により総統府の前の道の名前が「介寿路」から「ケタガラン大道」に改名された/2018年行政院に移行期正義推進委員会が設置された/2018年5月国家人権博物館が設立など
- 04:574.
台湾の漫画家・イラストレーターの高妍(ガオイェン)さんの新作『隙間』にも「移行期正義」が出てきます
コメント

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いつも楽しく拝聴しています❣️ありがとうございます😊
あの銅像前の衛兵交代、凄く印象的で蒋介石時代が垣間見える瞬間と思っていましたが、場所が変わったんですね、びっくり🫢
台湾の移行期正義が進んでいる事も全く知りませんでした。翻って日本の戦後ってどうなのでしょう?極東軍事裁判は米国が実施したもので、日本には移行期正義が存在しないまま、現在は首相談話で済ませようとしていない?🤔と個人的にはモヤモヤしています。今回の弥生子さんのお話を聞いて色々考える機会になりました。ありがとうございます💕