《読書》「だったら、ライターの出番だ」
21:27
976再生
📕12/19発売!新刊『オードリー・タンの母が綴る「家族と教育」 世界に絶望した子どもが、自分を取り戻すまで』(集英社文庫)
https://amzn.to/4rntfxu
📕9/17発売!翻訳を担当した『オードリー・タンの母が語る「自主学習のすすめ」』(集英社新書)
https://amzn.to/4oGfuJc
https://amzn.to/4rntfxu
📕9/17発売!翻訳を担当した『オードリー・タンの母が語る「自主学習のすすめ」』(集英社新書)
https://amzn.to/4oGfuJc
近藤弥生子の、聴く《心跳台湾》
プレミアム放送配信中!
- 01:021.
古賀史健さんの最新刊『集団浅慮 「優秀だった男たち」はなぜ道を誤るのか?』(ダイヤモンド社)
- 20:262.
「どうせ、経営層には届かない」と、諦めていた私/同書の「はじめに」に書かれていた、衝撃の言葉/「届けるべき相手の言葉」で書かれていた【🔗noteでもこの本について書きました】
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
次回作(じゃなくても良いけど)の、
「はじめに」の章でぜひこの言葉を見たいです。
それ程、弥生子さんの著書や配信で知った事は多いです。
台湾に行った事のない(興味もあまりなかった)私が台湾にに焦がれてるのも弥生子さんのおかげで、
オードリーさんや月経博物館についても、そしてこの「集団浅慮」も、考えるキッカケをもらっています。
大切だけれど、色々日本には届きにくいテーマがあると思います。だから
「だったら、弥生子の出番だ」
とばかりに私(達)に伝えて下さい。
でも私も本当に弥生子さんの放送に出会わなければ、集団浅慮の真っ只中にいたかもしれません。
ちょっこさんの意見に一票です☺️