低温物流事業の最新の現場DX:ニチレイロジグループ様
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明けましておめでとうございます。
2025年1回目の放送は、
株式会社ニチレイロジグループ本社 業務統括部 部長の勝亦充さんをゲストにお迎えし、低温物流事業の最新のDXについてお伺いします。
社風は一言で言うと「真面目」だという株式会社ニチレイロジグループさんですが、国内では約120の物流センターと1日あたり約7,000運行の輸配送車両という「物流ネットワークと多様な顧客基盤」を持つことに加え、長年の物流サービスプロバイダとしての経験・知見に基づく「オペレーション力」と「コンサルティング力」を強みにしています。
DX元年は2017年。「物流DXの推進」を方針として掲げ、以降、業務の「誰でもできる化」「どこでもできる化」を両軸に取り組みを進めているそうです。
切り離し可能な自社トレーラーを使って、輸配送機能を進化させた新たな当社独自のシステム、輸配送スキーム「SULS」について深くお話を伺います。
2025年1回目の放送は、
株式会社ニチレイロジグループ本社 業務統括部 部長の勝亦充さんをゲストにお迎えし、低温物流事業の最新のDXについてお伺いします。
社風は一言で言うと「真面目」だという株式会社ニチレイロジグループさんですが、国内では約120の物流センターと1日あたり約7,000運行の輸配送車両という「物流ネットワークと多様な顧客基盤」を持つことに加え、長年の物流サービスプロバイダとしての経験・知見に基づく「オペレーション力」と「コンサルティング力」を強みにしています。
DX元年は2017年。「物流DXの推進」を方針として掲げ、以降、業務の「誰でもできる化」「どこでもできる化」を両軸に取り組みを進めているそうです。
切り離し可能な自社トレーラーを使って、輸配送機能を進化させた新たな当社独自のシステム、輸配送スキーム「SULS」について深くお話を伺います。
現場DX研究所
横井太輔(L is B代表)
- 03:391.
オープニング
- 23:13
- 00:403.
エンディング
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