TOPスポーツ野球・サッカー・バスケット今田圭太のスポーツコーチングラボ#179 ヘッドコーチはコーチをしてはいけない。というお話13:05 2022年11月9日 517再生 問題を報告する 再生する シェアする #コーチング #リーダーシップ #マネジメント #リーダー #スポーツコーチング #コーチ 今田圭太のスポーツコーチングラボプレミアム放送配信中!00:401.オープニング09:412.ヘッドコーチだからこそ、自分がやることを減らしておかなければいけない01:303.コメント返し01:154.クロージングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 伊藤 友人(ゆうと)2022年11月10日ヘッドコーチは、コーチをしてはいけない。率直に深いなと感じました。私も仕事で新しい方に教える時「教えすぎないこと」あとは「なるべく楽しさも教えられる」ように心掛けています。そして、なるべく、その新しい方に近い経験値の方を、教育係にするようにしています。ついこの間までは「自分1人のパフォーマンスを最大化する」ことを特に考えていたのですが、周りのおかげもあり「チーム全体のパフォーマンスの最大化」という視点を持てるようになれてきていますさらに、周りを信じられる自分になります^_^✨返信 益子基久2022年11月9日最近、自分でやり過ぎてはいけないと思うようになり、仕事を振るようにしています。任せるようになり見えてくるものも違っていることに気付きました。自分でやらないことで広く見えるからですね。部活の顧問としては人手不足で難しい側面もありますが、是非、ヘッドコーチ的な役割を担ってみたいと感じました。返信 片岡メン!2022年11月9日2コメントあります。月光に魅了されて夜が更け、寝起きで何気なく携帯電話の音声配信アプリを稼働する。今田圭太の美声と共に私の耳に届いたのはマネジメント論に通じる興味深い放送でした。2つのことを思いました。1)個別の選手コーチングをした場合、短期での成果が得られやすいこともある。また、コーチとしても満足度を得られるかもしれない。がゆえに、俯瞰的な視点が大事。2)そうであるがゆえに、俯瞰力やマネジメント作業を必要以上に行う事が重要。充実感、仕事をしている感があるからこそ、尚更である。2返信 片岡メン!2022年11月9日大切になるのは、質の高い振り返り。その為には質の高いゴールが重要。知らんけど。何処かに良いVoicyの番組はありますか?いや、ありますね。今田圭太のスポーツコーチングラボ!!いつやるの?今田でしょ!? さなでぃ2022年11月9日今回のテーマについては半分共感、半分?です。組織論として一般論、原則論としては今田さんの言うとおりかなと思います。しかし、組織は生きものです。その発展段階や周りの環境変化、抱えている課題、実際の人材の状況など、様々な変数の中で、組織していく必要があると思います。組織が危機に陥った時にはリーダーが直接指示する、指導することが必要になります。って言うても、今田さんなら、そんなことはわかった上で、180度ひっくり返っておっしゃってると思います。知らんけど。笑返信
#1293 先週の振り返り〜準備ってなんなんだろう〜というお話 12分・12時間前・ 90再生AI目次Bリーグ初の女性ヘッドコーチ代行の快挙スポーツ界を変える「1マイル3分の壁」自身の失敗談から見えた「準備」の罠「準備できてない」言葉に潜む甘えとは「準備」の定義を覆す新たな視点を探る
#1291 運動会が運動する会になってる。というお話 12分・10月2日・ 184再生AI目次「順位なし」運動会に抱く息子の本音スポーツの本質を失うことの懸念苦手な子も燃える「順位」の力社会の真理と教育現場の乖離「運動会」の現状が問いかける人生観
#1290 「全部強化する」は1番やってはいけないマネジメント。というお話 12分・10月1日・ 252再生AI目次限られた資源とゴール設定の極意「全部強化」が招く現実のジレンマ競技団体が抱える残酷な優先順位世界三大スポーツへの戦略的投資とは最悪のマネジメントを避ける決断術
#1289 打席に立たないと打てない。というお話 12分・9月30日・ 241再生AI目次「打席に立つ」ことの絶対性打率よりヒット数、行動回数の真意学んだスキルを行動で活かす道コーチが育む「自ら動く」人材機会を求め「打席に立つ」習慣
#1288 聞き上手になるための4つのきく。というお話 12分・9月29日・ 274再生AI目次心理的安全性と組織成長の鍵聞き上手が組織にもたらす効果とは聞き上手に変わる「前提排除の技術」相手の言葉で理解する「聞く」の極意質問力で引き出す本音と成長の循環
#1287 先週の振り返り〜頑張りすぎない〜というお話 12分・9月28日・ 201再生AI目次継続力を高める「頑張らない」習慣過度な努力が招く心身の疲弊とは?組織を活性化する「頑張りすぎない」ルール一流が実践する「頑張り」の再定義今崎英太が実践するスキルアップの真髄
#1285 なぜ桜木花道はあんなにも急にバスケが上達していったのか。というお話 12分・9月25日・ 268再生AI目次桜木花道、驚異的成長の理由花道の思考力、上達の鍵を握る常識を覆す花道の思考と工夫成長を促す「基準」の重要性コーチングに活きる成長促進の要点
#1284 言い訳せずにやり切る力。というお話 12分・9月24日・ 234再生AI目次台風下の講習会で見えた学びの熱意学びを定着させる振り返りプロセスフィードバックをやりきれなかった自身の反省なぜ人は言い訳に走り成長を止めるのか言い訳せずやり切る力が拓く未来とは
私も仕事で新しい方に教える時「教えすぎないこと」あとは「なるべく楽しさも教えられる」ように心掛けています。
そして、なるべく、その新しい方に近い経験値の方を、教育係にするようにしています。
ついこの間までは「自分1人のパフォーマンスを最大化する」ことを特に考えていたのですが、
周りのおかげもあり「チーム全体のパフォーマンスの最大化」という視点を持てるようになれてきています
さらに、周りを信じられる自分になります^_^✨
部活の顧問としては人手不足で難しい側面もありますが、是非、ヘッドコーチ的な役割を担ってみたいと感じました。
月光に魅了されて夜が更け、寝起きで何気なく携帯電話の音声配信アプリを稼働する。今田圭太の美声と共に私の耳に届いたのはマネジメント論に通じる興味深い放送でした。
2つのことを思いました。
1)個別の選手コーチングをした場合、短期での成果が得られやすいこともある。また、コーチとしても満足度を得られるかもしれない。がゆえに、俯瞰的な視点が大事。
2)そうであるがゆえに、俯瞰力やマネジメント作業を必要以上に行う事が重要。充実感、仕事をしている感があるからこそ、尚更である。
知らんけど。
何処かに良いVoicyの番組はありますか?いや、ありますね。
今田圭太のスポーツコーチングラボ!!
いつやるの?今田でしょ!?
組織論として一般論、原則論としては今田さんの言うとおりかなと思います。
しかし、組織は生きものです。その発展段階や周りの環境変化、抱えている課題、実際の人材の状況など、様々な変数の中で、組織していく必要があると思います。
組織が危機に陥った時にはリーダーが直接指示する、指導することが必要になります。
って言うても、今田さんなら、そんなことはわかった上で、180度ひっくり返っておっしゃってると思います。
知らんけど。笑