TOPトーククリエイター編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。#448 村山由佳さん著『二人キリ』がすごかった!!阿部定事件の印象が180度変わるすごい作品なので今すぐ読んで📚19:42 2024年5月31日 402再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次一瞬で引き込まれる衝撃の物語女性作家の視点で描く阿部定阿部定の生きた時代と社会愛と執着、そして悲劇の結末問われる女性の生き方と社会AI文字起こし(β版) # ぺらりとページをめくったらもう一瞬で読み終えた😌 皆さんこんにちは。編集者日野直美の軽井沢の音放送を始めます。 この番組は、編集者である私が四季折々の軽井沢の様子や、編集者の視点を通して日々感じていること、発見したこと、心を震わされたことを皆さんと共有するVoicyです。 ということで皆さんおはようございます。 5月31日、5月の今日で終わりになるんですけれども、 そのですね、朝5時にこちらを配信しております。皆さんいかがお過ごしでしょうか。 ほんとね、あっという間に5月が終わると、あと7ヶ月か、6、7、8、9、10、11、12。 なんかもう、結構年の1月から4月ぐらいって本当に勢いを許すと一瞬で終わるんですけれども、 なんかその気を許すと一瞬で終わるっていうのがどんどんどんどん何というか増えていくというか、そうなってくるなというのを日々感じておりますが、皆さんはいかがお過ごしでしょうかね。 ということで月末でもあり、金曜日ということなので、今週頑張ったら土日お休みという方もいらっしゃるかもしれませんけれども、 はい、そんな方々にも向けてですね、今日は配信していきたいと思っております。 毎週金曜日は何をしておりますかといいますと、その時々心を震わされた本であったりだとか、 映画、感動したドラマなんかを皆さんにシェアさせていただくというのをやっておりまして、 今日はですね、すごい本を読んでしまったので、これについてのお話をさせていただければなと思っております。 これがですね、何の本かといいますと、村山由加先生ですね、直木賞作家の村山由加さんの書かれた作家デビュー30周年記念大作というものになるんですけれども、 二人きりという作品になります。 これかなり分厚い、今年の1月かなに出ているものなんですけれども、 こちらをですね、私ゴルデンウィークかなに手に取ったらもう一瞬でしたね。 あっという間に最後まで読み終わるまでですね、この本が手放せなくなってしまったっていうぐらいすごい作品だったんですよね。 これ何を描いているのかというとですね、昭和の猟奇殺人安倍沙田事件について描かれております。 この安倍沙田事件そのものもですね、ギリギリ私ぐらいの年齢になるとなんとなく聞いたことはあるというか、耳にしたことはあるんですけれども、 もしかしたらもっと若い方たちは知らないかもしれませんけれども、昭和の時代に起こったですね、殺人事件なんですよね。 戦前ですよね、戦争に、第二次世界大戦に入っていく前に起こったものなんですけれども、 中年のですね、確か女性が30代前半、31、2、3かな、男性が40代ぐらいだったのかな、40代前半だったと思うんですけれども、 その愛人関係にある二人がですね、とあるなんというのかな、今でいうとラブホテルみたいなところになるんですかね、にずっとおりましたと。 その中で、なんというか、セコイをしていく中でですね、女性が男性の首を絞めて殺して、男性の正規をですね、切り取って持ち去ったというのかな、持ち帰ったというのかな、 という事件が起こったんですよね。 それがすぐに犯人は捕まって、それが安倍沙田さんという女性だったということで、安倍沙田事件というふうに言われております。 昭和の領旗殺人というのかな、まさに女性がね、愛人関係にあったとはいえ、男性の正規を切り取って持って行ってしまうという事件なので、 当時はすごい散々騒がれたし、いわゆるワイドショー的なもの、当時の新聞なんかも含めてですね、すごく面白おかしくというか、なかなかこんな事件ありませんので、結構いろんな書き方、面白がって書かれていたようですね。 そういった事件があったぞというのは何となく聞いていたし、確か大島渚さんかな、映画監督、大島渚監督も、愛の懲りだという、この安倍沙田事件を元にした作品を描かれていたりしたので、 何となく私が知っている、私でも何となく知っているかなというぐらいなので、もしかしたらもっと若い方は知らないのかもしれないんですよね。 そういった何かちょっと変わった気持ちの悪い、どっちかというとエログロの事件なのかなあなんていうふうに思って、私なんかは思っていたんですけれども、 それをね、直木正坂の村山先生がですね、まさにサッカーデビューの30周年の記念大作でモチーフにして取り上げられたっていうことだったので、 なんでなんだろうというふうに思って手に取ったわけなんですよね。 でもそうしたらすごい、あまりにも面白くてですね、本当に数ページというのかな、2、3ページちょっと読んでいくともう止まらなくなってしまってですね、 こんなみたいな、もう一章を読み終わる頃にはですね、これもう多分読み終わるまではなかなかもう眠れないんじゃないかなっていうふうに思うぐらい、 すごい作品っていうか一気にドドドッと読んでしまうような大作、もう記念大作と銘打ってますけどその通りの作品でしたね。 描かれ方はですね、まさに当時の安倍貞さんと彼女が殺してしまった男性の間に何が起こったのかっていうのを、 貞さん、お貞さんを知る人のですね、モノローグというかにどんどんどんどんとある男性が取材をしていって、 少しずつ例えば幼馴染であったりだとか、お貞さんのそれまでの愛人関係にあった人であったりだとか、 いろんな方をですね、取材をして、彼らから見たお貞さんというのを描きながら、どんどんどんどんより核心に迫っていくっていう風なスタイルを撮っています。 これね、そのスタイルでまさに本当にノーフィクションを読んでるのかなっていうぐらいリアリティがあるんですよね。 実際に本当のことなのかなと思って、 ウィキペディアなんかで読み合わせてみると、やっぱりそういう方たち出てくるんですよね。 当時のお貞さんが捕まった後の、警察に言った事件聴取というのはすごくたくさん情報が残っているらしくて、 そういったものもあるから、ウィキペディアなんかにも情報がたくさんあったんですけれども、 その中に、そういった事実をベースにしながらも、もちろんこれ小説ですからね、村山先生の圧倒的な筆力でですね、 このもはやこれを読んでしまったらこれこそが真実なんじゃないかという風に間違いなく思うぐらいの筆力で書いてくださっているんですけれども、 一体そこに何が起こったのかとか、登場人物のそれぞれ、お貞さんに関わった人から見たら彼女がどういう風に映ったのか、 そして、たった二人きり、まさにタイトルにある通りの二人きりの密室の中で、どういう風にお貞さんは吉蔵さんというのかな、 の首を絞めてですね、殺してしまったのかというところまでをですね、まるで本当に二人の物語をそのまま辿るようにというか、 見ていくというか、追いかけていくという作品だったんですよね。 いやーすごかったですね。これね、いろんな切り口ですごいし、いろんな語られ方があるんですけれども、 一つ私がちょっとこの切り口もちょっとでも読んでもらっても面白いかなと思ったのが、 お貞さんの生まれ育ちというのは何だっけな、畳屋か何かの当時浅草にある老舗というのかな、大きい畳屋さんか何かの娘さんとしてですね、 すごく可愛がられてもいたし、末娘として本当に蝶よ花よというか、贅沢もさせられてというかね、 そんなに不自由のない暮らしをされていたそうです。それがどんどんどんどん、いろんな家の中のバタバタなんかもありながらもあったりだとかですね、 お貞さんご本人も確か12歳とか14歳の時かな、お友達のお家にいたですね、当時慶応大学の14歳の時かな、 学生さんにレープをされてしまったりとか、いろんな不幸な事件が重なってですね、最後には彼女は自分の父親によって売られてしまうんですよね。 売られるというか、そこまで当時最初は本気で父親も売ったというかわけではないんですけれども、そういって身持ちを崩していくわけですよね。 今で言う商婦というのかな、どんどんどんどん体を売る仕事になっていくという道を辿っていくんですけれどもね、 その中でですね、そこまでの生き方も含めてなんですけれども、そしてその商婦になってしまうとか、身持ちを崩してしまって、 体を売るような仕事をし始めてからの、確か10代の後半ぐらいでそうなるのかな、なって以降のですね、まさにこの事件を起こすまでというのも、 十数年、20代ずっとですね、体を売りながら彼女は暮らしてきたんですけれども、ちょっと次のチャプターに行きますね。 # 女性が描いた阿部定という存在 まあね、なんか、なんていうのかな、いわゆる彼女の身元保証人になっていた ご夫妻というか男性と下船というのかな、おじさんがいるんですけれども それと奥さんであったりだとか、そうやって彼女がいろんなところに置き屋というのかな 売られていくわけですよね。そこでカラダを売りながらお金を稼いで借金を返していくということをやるわけなんだけれども その様子もそうだし、それまでの親に父親に売られる以前の彼女もそうなんですけれども まあね、驚くほど本当になんていうのかな、いろんな人に利用されるんですよね 彼女自身もそれに薄々というか気づいてはいるんだけれども どうしようもなくてというか、気もとても強い女性でもあったので その利用をどんどん男性というかに社会の中というのかな、利用されている中でも なんとか自分でそこを抜け出すためにいろいろもがいたりはするんですけれども すぐに切れやすいとかあまりうまくやれるタイプの人ではないので なかなか苦労するんですよね、大変な目に遭うんですよね 最後は本当にこんな罰制のところで体を売らされることになってしまって なんとか命からから逃げ出してきた、みたいな経験もされている人なんですよね フェミニズム的な観点というか、たったこれ本当に100年、ちょうど100年ぐらいなのかな 1938年か39年ぐらいに起こった事件だったというふうに記憶しているので 100年弱しか経っていない、1世紀も経っていない時代の女性の生き方としては ちょっとこれひどいんじゃないんですかっていうぐらい 今もそういう貧困の中で苦しむ女性であったりだとか まさに商売として体を売らなきゃいけなくなってしまっている女性というのはいると思うんですけれども 本当にこんな生き方許されますかというか こういうふうにしか扱われないってどういうことなんでしょうっていうことも 一方では描かれている、小説でもあるので 物語に没入して読んでいくから そういったメタ認知というと変ですけど ちょっと視点を上げた見方というのは 物語があまりにも素晴らしすぎて、ちょっとシズラックもあるんです それぐらい没入するぐらいいい話なんですけれども それを読みながらも一方で なんでこんなに女性がこんな身に合わなきゃいけないのかなっていうのも ずっと読みながら感じていた本でもあったんですよね そういう意味でも なぜ彼女が吉蔵さんという相手の男性を首を絞めて正気を持ち帰るほどの なんとか強い情熱で彼に執着したのか 執着なのか愛なのかっていうことを思うと そこまでの30歳、31歳だったと思うんですけれども そこに至るまで彼女の目覚めてからというのかな 女として目覚めてからの人生というのは どちらかというとずっと何か男性に利用されるというか そういうような部分がすごく多かった 大きかったんじゃないかなと思うんです その中で本当に自分のことを唯一人間として見てくれたというか 自分の話を聞いてくれた 自分がどう思ってるのかとか 自分人間として見てくれたっていうのが 吉蔵さんでもあったんじゃないかなと 実際にはもう一人別の男性も 彼女をすごく大事にしている男性として描かれるんですけれども 心も体も身も心もというのかな 両方で彼女を満たしてくれたというのが 初めて出会った吉蔵さんという男性だったというわけですよね それも彼女はずっと体を売ってきたという意味では 男性にそういう風な扱い お金を払って性の処理をさせられるという存在で ずっといたわけですよね 他にも男性のエゴイスティックなところを見てきたからこそというのもあるのかな だからこんなに吉蔵さんのことを愛してしまったんじゃないかとかね そこのこういう風に扱われてきたらそうなるよねみたいなものも 彼を見つけた瞬間にそこまでハマるのも わからなくもないよなっていうこともあったりだとか するんですけれども 何よりちょっと今回のボイシーで話したいのは その一連の物語としてそして密室で最後2人に一体何が起こって 吉蔵さんの首をですね 長田さんを絞めてしまったのか 首を絞めた後に 正気を持ち去ってしまったのかというのは ぜひぜひこれは本を読んでもらいたいなと思う このボイシーで10分や20分で語れるような物語ではないんだけれども と同時にですねやっぱりこの やっぱり女性としての立場の弱さとか こういう風に利用されてしまうことっていうのが 間違いなく実際にあったということだし そういった女性別に吉蔵さんだけじゃなかったと思うんですよね 仮にそうやって本当に吉蔵さんは運良くこれで 心から愛する人に出会えたわけですけれども 殺してしまったわけなんだけれども そうじゃなくないまま命を閉じてしまった女性というのも 多分たくさんいるんだろうなって思うと ちょっとねなんかそういう観点からも 考えさせられる作品だったかなとは思いましたね その中で女性が自分は自分であると 自分の人生を全うすることの難しさとか 何より私思ったんですけど 男女が女性が男性を愛しすぎて 彼の首を絞めて世紀を持ち去ったという事件なんですけれども 多分逆のパターンだったとすると ここまで言われ続ける事件だったのかな というのも思うわけです 何かというとやっぱり男性が面白おかしく 何というのかな 小沢さんの事件というのは 語り継いできたっていうところもあると思うんですよね でそういう何かでその このそこはかとなく根底に漂う すごい女性蔑視というか 何ていうのかな これを語る時の男の人たちの すごい何というのかな 女性蔑視的な感覚っていうのが 私はもう感じられて それは何もこの本の中に描かれているものが そうであるというよりは 例えば実際問題として 小沢さんが出てきた後の物語であったりだとか これまで語り継がれたりだとか 大島渚先生だって男の監督ですしね 今までって男性が語ってきたんですよね 彼女の物語を そこにも何かねちょっと 全然ちょっと何かあるなと思っていて 一方で今回っていうのは 村山さん村山由加さんという 女性の作家さんが書いた時に 小沢さんの事件ってこういう風になるんだっていうのが なんか私はすごくね ちょっと癒される感覚も 癒されるというと変なんですけれども そのエログロとか好奇の対象ではなくて 一人の女性というのが一生懸命生きた結果の事件だったのかもしれない っていう風な形で見ることができたというのは 素晴らしい素晴らしい作品だし 逆になんかもしかしたら村山さんご本人もですね この作品を通して 決して命のテーマではなかったのかもしれないんですけれども 女性が自分の意思を持って生きることとか 本当に根底に社会の根底にずっと流れてきた やっぱり男性による女性べしの何というのかな 観点というか感覚みたいなものを すごく絶妙に描いてもいらっしゃるんじゃないかなと思っていて 面白かったですね そういう風に言ってしまうとね すごく構えて読んでしまう人っていうのも 多いかもしれないんですけれども 何分ですね これ小説としてももう本当に超一級のものだなと思っていて とにかく一気に分厚いんですよね 300ページ以上あるんですよね 480ページぐらいあるんですけれども それでも結構一気に読めちゃうっていう意味でも 面白いし読み応えもあるし なんかすごいも読んじゃったなっていう作品でもある やっぱこういうものをちゃんと文学として残していくっていうのも すごくすごく大事なんだろうなと思ったので 今日は尾定さんの話をさせていただきました ちょっと超面白かった割に なんかうまくまだ言葉にはできないんですけれども もし興味があったらぜひご覧になっていただければと思います 村山由加さんの二人きりという本 超絶おすすめですのでご覧になってください ということで今日も頑張っていきましょう エイエイオー もっと見る #小説 #フェミニズム #軽井沢 #直木賞 #殺人事件 #軽井沢移住 #村山由佳 #阿部定 #二人キリ #鈍器本 編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。ひのなおみ|編集者/メディアの世界の研究員/ラジオパーソナリティ09:591.ぺらりとページをめくったらもう一瞬で読み終えた😌09:442.女性が描いた阿部定という存在コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
#590 12年に一度、いや60年に一度のチャンス!秩父三十四観音巡りに挑戦してみよう💪 39分・7月9日・ 316再生AI目次12年に一度の観音開帳!秩父巡礼の魅力100km踏破!巡礼路で得たリアルな体験観音様の意外な秘密と温かい出会い初心者も歓迎!カジュアル遍路の楽しみ方最高の季節は秋!11月末までの限定体験
#589 Voicyのリニューアルと開催✨ 14分・7月1日・ 274再生AI目次「軽井沢ノート」からVoicyが転換した背景新テーマ「読んで旅して恋をして」誕生秘話本と旅、そして「恋」が示す人生のジャーニー数字を追わない発信、その真意とは?Voicy再始動、等身大の想いと今後の展望
#588 新年度がスタート!久しぶりにVoicy復活✨ 8分・4月1日・ 249再生AI目次Voicy休止期間の真相とは新部署設立、メディアの未来を探る700社超の調査から白書執筆まで本業での挑戦と内省の時間「着物」に目覚めた新たな転換点
#587 2025年買ってよかったベスト10🏆⑦アンチエイジングサングラス🕶️CLAIRで気になる目尻や目元周りもしっかり紫外線対策 13分・2025年12月3日・ 300再生AI目次おしゃれマダムが選ぶ究極のUV対策とは東洋人の骨格に合わせたCLAIR開発秘話目元を老化から守る!紫外線対策の真髄登山用と日常用、サングラスの常識覆す失敗しない!CLAIRサングラス自宅試着術
#586 2025年買ってよかったベスト10🏆⑥布切れ一枚で顔まわりが一気に華やかに若返る、エルメスのカレ70 16分・2025年12月2日・ 278再生AI目次冬の必需品?スカーフがもたらす効果定番カレ90が抱える「大きすぎる」問題エルメスの「カレ70」が導く最適解とは身長158cmにフィットする究極のサイズ防寒と華やぎを両立する女性の味方
#585 2025年買ってよかったベスト10🏆⑤パタゴニアの名品2着で大自然の中での居心地がぐっと良くなった🌳 22分・2025年11月29日・ 318再生AI目次パタゴニアが選ばれる、そのユニークな企業哲学超軽量ウィンドシェル「フーディニ」の真価フリース「R1」が天才的に心地よい理由パタゴニア名品2着で過酷な自然が快適に企業哲学が購入を決めたパタゴニアの魅力
#584 2025年買って良かったベスト10🏆④中年女子はみんな使って!おっぱいが生まれ変わるブラデリスのブラジャー👙ほぼ丸1年使って大満足! 22分・2025年11月28日・ 324再生AI目次40代以降のバスト悩みを解決ブラデリスでバストが見違える11ヶ月で見違えた体のフォルム下着選びが育む心の豊かさ2025年買って良かった最高の選択
#583 2025年買って良かったベスト10🏆③たったこれだけ?なのに確実に痩せるスマートバスマット🙆♀️ 17分・2025年11月27日・ 264再生AI目次軽井沢での体重増、その危機感バスマットで無意識に体重管理?そのシンプル発想がヒットの理由続かないダイエット、解決策は無意識の不満を解消する製品哲学
#582 2025年買ってよかったベスト10🏆②木村硝子店のシャンパングラスで毎日の晩酌が3倍贅沢に🥂 17分・2025年11月26日・ 230再生AI目次日常を非日常に変えるアイテムとの出会いプロが愛用!極薄シャンパングラスの質感華奢なグラス購入を決めた秘訣とセール980円スパークリングが一流の味に激変日常の幸福度を上げるグラス、その価値
#581 2025年買ってよかったベスト10🏆①ワイチェア、ダイニングで座るたびに包まれるようなゆるりとした気持ちに✨ 25分・2025年11月25日・ 264再生AI目次2025年買ってよかったもの発表開始夏のゲラ作業で気づいた椅子の不満10年以上愛用のIKEAチェアの真実Yチェアが体に優しく寄り添う座り心地日々の食卓が格上げ!最高の自己投資